CANADAトロント南京記念日宣言撤回署名

【2014年4月10日 記】 本署名に付きまして
ご協力いただいた皆様へ

17,665人もの方々のご協力のお蔭で、トロント市追悼記念日の記録はネット上から消えたようです。 誠にありがとうございます。
目標が達成されましたので、この署名を終了することといたします。
この勝利で、日本人が一丸となって立ち向かえば、大きな力となれることが証明されたのだと思います。  
ご協力してくださった皆さま、なでしこアクションの山本優美子様、桜の番組で取り上げてくださった大高未貴様に心から感謝を申し上げます。
最終的に日本が自国軍をもって独立できれば、政府も明確に動いてくれて、自動的にこういった捏造歴史問題も片付くはずです。 
アジアももっと平和になるでしょう。 
安倍首相のご活躍に益々の期待を致したいと存じます。
その日が一日も早く訪れるよう、私たち国民ひとりひとりが積極的に政治に参加し、世論を盛り上げて、日本の独立と捏造歴史問題の解決のために進んで行こうではないですか。
ここトロントでは相変わらず中国系市議たちやトロントアルファによる日本を貶めようとする活動が非常に活発なので、また問題が起きるようでしたら、皆さまのご協力を賜りたいと存じます。
では、これにてこの署名を閉じさせていただきます。
末筆ですが、皆さま、ご自愛ください。

2014年4月10日
日本の名誉を護る在カナダ邦人の会 代表 はすみ 都志子

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カナダ トロント
南京記念日宣言
撤回署名
御協力お願いします!

カナダのトロント市が、2012年12月13日に南京大虐殺75周年を宣言しました。
25万人以上の民間人が虐殺されたというとんでもない内容です。
中国系市議の働きかけによるもので、このような政治活動によって、南京で大虐殺という噓が、真実性を帯び、広まることを私達カナダ在住日本人は見過すことは出来ません。
日本の名誉の為に、我々の子供たちの為に、この捏造歴史に日本人として反対の声をあげるため署名運動を始めました。
宣言撤回を求める署名運動に皆様にも御協力いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

日本の名誉を護る在カナダ邦人の会 代表 はすみ 都志子
連絡先  hasumitoshiko@gmail.com
請願提出者 藤原太一

【 請願 Petitioning 】

署名はこちらから
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://goo.gl/SWLcb

カナダ トロント市長 ロブ フォード殿
Rob Ford, Mayor of Toronto
トロント市南京記念日宣言の撤回を求めます
Rob Ford,Mayor of Toronto:Rescind the Dec 13,2013 proclamation about Nanking

【署名方法】

http://goo.gl/SWLcbにアクセスするとこの画面が出ます。
setumei_01
②必要事項を記入してからSignをクリックします。
setumei_04
③署名が完了してたらこの画面になります。

setumei_03

【トロント南京記念日宣言】

toronto_nanking_pro

<宣言文日本語>
トロント市長、Rob Ford
宣言
南京追悼 記念日
2012年12月13日
カナダ全土の中国系カナダ人のコミュニ ティは、1937年の南京大虐殺の75周年を追悼記念します。
1928年、中国の首都は北京から、1930年代半ばに人口・100万人以上の都市に発展した南京に移されました。 1937年に侵略軍は都市内や周辺に多くの残虐行為を犯し、南京を占領しました。犠牲者は主に、南京 の25万人以上の民間人でした。
アジアの歴史の中におけるこの悲劇的な時を認識することによって、私たちはカナダの意味 深い宝である- 平和、自由と民主主義を理解し真価を認める機会を与えられます。
それゆえ、今、市長ロブ・フォードは、トロント市議会を代表して、大きな国家的な苦しみの期間に亡くなった男性、女性、子供たちの名誉のために2012年12月13日を、トロント市における “南京追悼記念日”と宣言します。

【Why this is important to you?
意見書き込み欄に書く文章サンプル1,2,3,4】

署名サイトページ( http://goo.gl/SWLcb )の右側 Postal Codeの下に意見を書き込む欄があります。
下記サンプル文をご用意しました。適当にアレンジして使って下さって構いません。
皆様のご意見も是非書き込んでください。

<サンプル1>

台北の国民党党史館に『中央宣伝部国際宣伝処工作概要 1938年~1941年4月(民国27年~30年4月)』が保存されています。それについての論文が下のURLです。

http://www.sdh-fact.com/CL02_1/27_S4.pdf

これによると、中国は中央宣伝部の国際宣伝処を作り、国民党中央宣伝部は表に出ないで、外国人を動かして中国の敵の軍閥の残虐なことを宣伝する活動を、おおよそ南京陥落の一ヶ月前から始めています。

中央宣伝部は、お茶会と記者会見を、南京陥落前から始め、南京陥落前の十二月一日から十一ヶ月の間に三百回の記者会見を開いていました。記者が書いた記事は厳格に綿密に審査し、場合によっては削除または差し止めもしていました。

“南京大虐殺説“に擬似信憑性を与えたのは、第三者が書いたと思われていたティンパーリの『戦争とは何か』という単行本や、ニューヨーク・タイムズやシカゴ・デイリーニュースの記事、ベイツ教授の裁判での証言などです。しかし、これらの背後の全てに中央宣伝部の影響があったことが、今では判明しています。

ティンパーリが中央宣伝部の顧問で、お金をもらって『戦争とは何か』を書いてもらったことや、ベイツ教授は中華民国政府顧問だったことも判明しました。

ニューヨーク・タイムズやシカゴ・デイリーニュースの記事は、ベイツ教授のレポートを基に書かれたことも、ベイツの手紙から判明しています。

是非お読みください。

A document titled ‘An Overview of Propaganda Operations of the International Information Division of the Central Propaganda Bureau of the Nationalist Party from 1938 to April 1941’ is held in the Guomindang Historical Documents Archive in Taipei. A description and explanation of this document is contained in the following online book.

http://www.sdh-fact.com/CL02_1/27_S4.pdf

According to it, the Central Propaganda Bureau of the Nationalist Party formed an Information Division which, starting about one month before the fall of Nanking, behind the scenes got foreigners to publicize supposed atrocities committed by the armed forces of China’s enemies

The Central Propaganda Bureau began to hold tea parties and press conferences before the fall of Nanking. Over 300 press conferences were held in the eleven months after December 1, 1937. The CPB meticulously and strictly examined the articles written by journalists and in some cases deleted or embargoed some stories .

The thing that gave the ‘Nanking Massacre’ story some credibility was the work of what appeared to be third parties: Timperley’s book What War Means, the articles in the New York Times and Chicago Daily News and Professor Bates testimony at the Tokyo War Tribunal. However it is now clear that the Central Propaganda Bureau had an influence behind all of these.

It is now known that Timperley was an advisor to the Central Propaganda Bureau and that he was paid money by them to write What War Means.

In addition it has been become evident that Professor Bates was an advisor to the Chinese Nationalist government.

It is also now known from a letter of Professor Bates that the articles in the New York Times and Chicago Daily News were based on his reports.

Please read this.

<サンプル2>

極東国際軍事裁判がいかに間違っているかは、東京裁判の判事

のひとり、Radhanobid Pal 博士(インド出身、全判事11人のうち

ただ一人の国際法の専門家)が出した判決文 をお読みになればわかります。昨年12月13日を南京75周年追悼記念日とする宣言の撤回を要求いたします。

If one reads the dissenting opinion of Judge Radhanobid Pal, one of the Tokyo War tribunal judges (a judge from India and the only international law specialist among the 11 judges on the tribunal), you can understand the mistakes made by the Tokyo War Tribunal.

I request the rescission by Toronto City Council of its proclamation on December 13, 2012 regarding the 75th anniversary of the Nanking Incident.

http://www.sdh-fact.com/CL02_1/65_S4.pdf

<サンプル3>

下のURLには、南京大虐殺がありえない根拠が短くまとめられています。是非お読みください。トロント市が中国のプロパガンダに騙されないよう希望します。

The link below is to a letter which in summary form sets out the reasons why the Nanking Massacre could not occur. I want the City of Toronto to not be deceived by China’s propaganda.

http://www.sdh-fact.com/CL02_3/17_S1.pdf

<サンプル4>

南京安全区に集中した南京市民の面倒を見た国際委員会の活動記録が『Documents of the Nanking Safety Zone』として、国民政府国際研究研究所の監修により、1939年に上海の英国系出版社から刊行されています。それによると、南京の人口は日本軍占領直前は20万人でしたから、トロント市の宣言のように25万人死ぬのは不可能です。また、大虐殺があったなら、占領1ヵ月後の1月に人口が25万人に増えることもありえません。

The International Committee administered to the civilians remaining in Nanking, who were gathered in the Safety Zone. Records of this Committee’s activities were published in 1939 as Documents of the Nanking Safety Zone by a British company in Shanghai, under the supervision of the Nationalist Government’s Council of International Affairs. According to those records, the population of Nanking prior to its occupation by the Japanese was 200,000. It is impossible for 250,000 people to have been killed as stated in Toronto City Council’s proclamation. That figure remained unchanged, at 200,000, throughout the remainder of 1937. By the end of January, it had increased to 250,000. If a massacre had occurred, it would have been impossible for the population to have increased to 250,000 in the one month after the occupation.

【参考動画】

Questions by House of Representatives Member Nariaki Nakayama

Film of the Nanking Refugee Zone

元日本兵の証言

129 thoughts on “CANADAトロント南京記念日宣言撤回署名

  1. 日本市民 says:

    【緊急よびかけ】です
    ===
    ttp://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/51825638.html
    シカゴにいらっしゃる親日の方
    力を合わせて反日プロパガンダを
    一緒に阻止しませんか?
    これはテキサス親父さんの事務局からの
    お願いです。ご連絡ください。

    シカゴの親日米国人からの情報です。

    6月7日~8日にシカゴで

    ジャパン・フェスティバル2014が開催されますが、

    シカゴでは、最近、支那人、朝鮮人による

    ディスカウント・ジャパンが強力に行われており、

    各国の国旗を売っている店にも日の丸を置かないように

    圧力をかけたりしており、

    完全に日本排斥の運動をしているそうで、開催期間中に

    何か起きなければ良いがと非常に心配しておられます。

    また、街の至る所で五星紅旗を振り回しているそうで、

    この彼は米国で五星紅旗を

    振り回すとは何事だ!と怒っています。

    尖閣、靖國、慰安婦を宣伝しまくっているとのこと。

    シカゴに共闘できる日本人がいないかと聞かれました。

    もし、どなたかご存じの方がいらっしゃいましたら、

    ご紹介下さい。

    彼の話では、現地の日本人はあまり危機感を

    持っていないようだが、着実に日本排斥運動は

    進んでおり、このままでは、

    支那のプロパガンダにより日本のイメージも

    悪くなるのは確実なので、

    できるだけそれを食い止めたいとの訴えです。

    どなたかシカゴ在住の方がいらっしゃいましたら、

    ご紹介下さい。宜しくお願いします。

    http://news.xinhuanet.com/english/photo/2014-01/10/c_133034920.htm

    テキサス親父日本事務局

    Shun


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