左派市民団体と国連のマッチポンプ

 ぜ いつまでも 慰安婦問題 がなくならないか

簡単にいうとこういう仕組みです。

日本の市民団体  国連の人権委員会にレポート提出
 「日本は慰安婦に正式に謝罪も賠償もしていない」
「日本の地方議会が政府に意見書も出している」※資料①

国連の人権委員会 レポートを基に日本政府に勧告
 「日本は慰安婦問題被害者への補償、加害者の訴追すべき」※資料②

日本の市民団体 国連が勧告してるんだから日本はこうするべきと主張
 日本政府に対し「公式に謝罪と賠償すべき」
地方議会に対し「慰安婦問題解決を意見書を可決して政府に出せ」


国連に報告を提出している市民団体はWAM(女たちの戦争と平和資料館)初め、ずらりと左派団体のみです。 ※資料③

前回の国連女性差別撤廃委員会(2009年7-8月)では、「日本では8地方議会が慰安婦問題に対する意見書を可決した」旨が報告されています。※資料①
次回の同委員会(2014年)では、「更に多くの地方議会が意見書を可決した」という報告が必ずされます。

「こんなに多くの地方議会・日本国民も慰安婦に謝罪と補償することを望んでるので、国連さん、日本政府に厳しく言ってやってください」
と働きかけ、国連から日本に慰安婦問題に取り組むよう勧告が出たら、 「国連様がこう言っているんだから日本はいうこと聞くべき」 と主張するに違いありません。

ちなみに、日本の現状に則しない過剰な子供の人権、夫婦別姓、国籍条項の緩和、人権擁護法、外国人参政権、等の左派の願う日本解体法案・条例の数々は、左派市民団体と国連の結びつき、同様のマッチポンプの仕組みで進んでいます。

 

資料① 日本の市民団体から国連へのレポート

国連人権委員会へは各市民団体から多くのレポートが提出されています。
下記レポートでは、日本の8地方議会(宝塚市、清瀬市、札幌市、福岡市、箕面市、三鷹市、小金井市、京田辺市)が慰安婦問題意見書を可決したことが報告されています。このレポート作成はWAM(女たちの戦争と平和資料館)です。

An NGO Shadow Report to CEDAW 44th Session 2009, New York
Japan The “Comfort Women” Issue

http://www2.ohchr.org/english/bodies/cedaw/docs/ngos/ComfortWomen_Japan_cedaw44.pdf

P30~34

APPENDIX No.1
List of Recommendations / Resolutions
on the “Comfort Women” Issue

Prepared by: Women’s Active Museum on War and Peace(WAM)
Avaco Bldg2F, 2-3-18, Nishi-Waseda, Shinjuku, Tokyo 169-0051 Japan
tel +81-(0)3-3202-4633 fax +81-(0)3-3202-4634
wam @wam-peace.org  URL: www.wam-peace.org   http://www.wam-peace.org/jp/

III. Position Statements Adopted by City Councils in Japan
A. City Council of Takarazuka, Hyogo, March 26, 2007
B. City Council of Kiyose, Tokyo, June 25, 2008
C. City Council of Sapporo, Hokkaido, November 7, 2008
D. City Council of Fukuoka, Fukuoka, March 25, 2009
E. City Council of Mino-o, Osaka, June22, 2009
F. City Council of Mitaka, Toyko, June 23, 2009
G. City Council of Koganei, Tokyo, June 24, 2009
H. City Council of Kyo-Tanabe, Kyoto, June 29, 2009

資料② 国連から日本政府への勧告

(仮訳)

http://www.gender.go.jp/international/int_kaigi/int_teppai/pdf/CEDAW6_co_j.pdf

女子差別撤廃委員会
第44会期
2009年7月20日-8月7日
女子差別撤廃委員会の最終見解 日本

37. 委員会は、「慰安婦」の状況に対処するために締約国がいくつかの措置を講じたことに留意するが、第二次世界大戦中に被害者となった「慰安婦」の状況の恒久的な解決策が締約国において見出されていないことを遺憾に思い、学校の教科書からこの問題への言及が削除されていることに懸念を表明する。
38. 委員会は、締約国が「慰安婦」の状況の恒久的な解決のための方策を見出す努力を早急に行うことへの勧告を改めて表明する。この取組には、被害者への補償、加害者の訴追、及びこれらの犯罪に関する一般国民に対する教育が含まれる。

—————————————————–

(原文)         http://www2.ohchr.org/english/bodies/cedaw/docs/co/cedaw.c.jpn.co.6.pdf

CEDAW/C/JPN/CO/6

Committee on the Elimination of Discrimination against Women
Forty-fourth session
20 July-7 August 2009

Concluding observations of the Committee on the Elimination of Discrimination against Women
Japan

37. The Committee notes that some steps were taken by the State party to address the situation of “comfort women” but regrets the State party’s failure to find a lasting solution for the situation of “comfort women” victimized during the Second World War and expresses concern at the deletion of references to this issue in school textbooks.
38. The Committee reiterates its recommendation that the State party urgently endeavour to find a lasting solution for the situation of “comfort women” which would include the compensation of victims, the prosecution of perpetrators and the education of the public about these crimes.

 

資料③ どんな 市民団体?

日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク http://www.jaiwr.org/jnnc/ が国連に提出したレポート「NGO Joint Report* of Japan」
http://www2.ohchr.org/english/bodies/cedaw/docs/ngos/JNNC_joint_report_June_09.pdf

P12
Violence against Women : The issue of “comfort women”

Women’s Active Museum on War and Peace(WAM)
Japan Network against Wartime Sexual Violence

 

P35
日本女性差別撤廃条約NGOネットワークのリスト
List of member organizations of Japan NGO Network for CEDAW (JNNC) with
Shaded Names of NGO who are author (coauthor) of this Essence Report.
Organization
1 Action Center for Working Women
2 Ainu Association of Hokkaido, Sapporo Branch
3 Apeuro Women’s Survey Project
4 Asia-Japan Women’s Resource Center
5 Asia-Pacific Human Rights Information Center
6 Association for the Support of Children out of Wedlock
7 Association of Indigenous Peoples in the Ryukyus
8 Buraku Liberation League Central Women’s Division
9 Committee to Support Female SDF Official‘s Court Case of Human Rights
10 DPI Women’s Network Japan
11 Equality Action 21
12 Gay Japan News
13 Human Rights Now
14 The International Movement Against All Forms of Discrimination and Racism-Japan
Committee (IMADR-JC)
15 Japan Accountability Caucus for the Beijing Conference
16 Japan All Solidarity Network for the Settlement of the “Comfort Women” Issue
17 Japanese Association of International Women’s Rights
18 Japan Family Farmers Movement, Women’s Section
19 Japan Federation of Women’s Organizations
20 Japan Network Against Trafficking in Persons
21 Japan Network against Wartime Sexual Violence
22 Japan Network on Education for the Advancement of Gender Equality
23 Japan’s Network for Women and Health
24 Japan Women’s Council I
25 Kyosei-Net for LGBIT
26 mNet・Information Network for Amending the Civil Code
27 The National Confederation of Trade Unions Women’s Bureau
28 National Federation of Business and Professional Women’s Clubs of Japan
29 Nerima article 24 of Constitution Watch
30 Nerima Gender Watch
31 New Japan Women’s Association
32 NPO Dispatched Labour Network
33 Okayama Communication Network of the World Conference on Women
34 Okinawa Citizens’ Information Centre
35 Plaintiff of a case of gender-based wage discrimination in Showa Shell Sekiyu
36 Plaintiffs of a case of gender-based wage discrimination in Kanematsu Corporation
37 Regumi Studio Tokyo
38 Solidarity Network with Migrants, Japan
39 SOSHIREN
40 Space Allies/Allies Law Office
41 Women against Sexist-Ageist Remarks by Governor Ishihara
42 Women’s Active Museum on War and Peace (WAM)
43 Women’s Council of the National Federation of Merchant and Industrialist’s Organizations
44 Working Women’s Network

Japan NGO Network for CEDAW(JNNC) http://www.jaiwr.org/jnnc   ngoreport@jaiwr.org

 

上記英文資料はすべて国連人権委員会のこちらのサイトにまとまっています

Committee on the Elimination of Discrimination against Women 44th session (20 July – 7 August 2009)
女子差別撤廃委員会 第44会期 2009年7月20日-8月7日まとめサイト
http://www2.ohchr.org/english/bodies/cedaw/cedaws44.htm
 

41 thoughts on “左派市民団体と国連のマッチポンプ

  1. 日本市民 says:

    島根県議会の「慰安婦決議」は「新日本婦人の会」が動いて決議されたものですが、ここが2012年国連人権理事会に出している、「国連人権理事会 UPR日本審査への NGO 情報提供」 に関する情報がありました。
    ====
    http://www.shinfujin.gr.jp/genre/wp-content/uploads/2013/06/ad8678dd42b3e8b286aaefa34717599c.pdf
    20 12 年 4月 新日本婦人の会
    日本軍 「慰安婦 」問題(情報提供の最後尾に記載されています)


  2. 日本市民 says:

    韓国のプロパガンダに乗せられたアムネスティ・インターナショナル
    http://www.amnesty.or.jp/news/2013/0816_4124.html
    ========================================================================
    2013年8月16日[公開書簡]国・地域:日本トピック:
    内閣総理大臣 
    安倍晋三殿

    拝啓

    アムネスティ・インターナショナルと韓国挺身隊問題対策協議会は、安倍首相および日本政府に対して、紛争下での女性に対する性暴力の根絶を訴えるG8宣言を支持した日本が、性暴力に対して一貫した対応をとることを要請いたします。具体的には、1932年から1945年までの戦時下に行われた日本軍性奴隷制に対する責任を全面的に受け入れ、被害者に対して、これ以上遅滞することなく十分な謝罪と賠償を果たすことを要請します。

    アムネスティと韓国挺身隊問題対策協議会は、2013年4月11日のG8外相会議で、英国主導で採択された紛争下での女性に対する性暴力の根絶を訴える宣言に日本が加わったことを歓迎します。私たちは、紛争下における性犯罪が処罰されない状況を終わらせるべく、この重大な人権侵害に対して日本などG8の国々が前向きな行動を取ったことを評価します。

    しかし、日本は日本軍性奴隷制の被害者に対し、真の意味で十分な謝罪と賠償を行うという国際法上の義務を長きにわたり果たしていませんでした。その点を考えると、この度のG8での日本の積極性も形だけになりかねません。G8宣言は、性暴力に対する罪意識の促進、被害者にとっての司法の壁の排除、実効性ある被害者支援、加害者の裁きなどを目指していますが、その理念に反し日本軍性奴隷制を設置していたことに対する責任を認めず、正義を求める被害者の要求を拒絶してきました。

    日本政府や政治家は、日本軍による性奴隷制をいまだに否定し、弁明を繰りかえしています。政府はこれまで、日本軍性奴隷の被害者へのいかなる賠償や補償の義務も、1951年のサンフランシスコ平和条約や日韓条約などですでに解決済みだという見解を示し、この要請は受け入れられないとしてきました。これらの条約は、性奴隷行為を対象とせず、個人がさらなる補償を求めた場合を考慮していません。さらに、政府の法的な面を含む責任の否定や回避は、当初性奴隷制を認め自責の念を表明したことに矛盾しています。

    国連拷問禁止委員会は今年5月、日本が国連機関や普遍的定期審査が行った性奴隷制に関わる勧告を無視したことに、強い懸念を示しました。拷問禁止委員会は、日本が歴史教科書から軍性奴隷制の記述を削除したこと、橋下徹大阪市長ら国や自治体の首長が第二次世界大戦中の「性奴隷制は必要であった」という主旨の発言をしたことなどに遺憾の意を表明しました。

    日本軍性奴隷制の被害者で現在、存命している人は高齢となっています。大多数は、謝罪と賠償を受けることなく、他界しています。日本政府が被害者への責任を全面的に負い、十分な賠償を怠ってきたことにより、被害者の苦痛は今も続き、実効性のある救済は行われていません。
    日本政府は、G8宣言に本腰で取り組むためにも、日本軍性奴隷制の責任を認め、存命の被害者に対して賠償を行うことが必要です。日本がこの問題に十分な対応を取らない限り、G8宣言への支持は空虚なものになりかねません。この義務を果したとき、日本はG8宣言に謳われた取り組みを具体化するリーダーシップを発揮することができるでしょう。

    アムネスティと韓国挺身隊問題対策協議会は、この書簡の日付の1週間後に、この書簡を公開いたします。私たちは、G8国と国連加盟国に対して、日本が性奴隷制の被害者への義務を果たすべく遅滞なく具体策を講じていくように要請する予定です。

    敬具


  3. 日本市民 says:

    アムネスティ 「慰安婦」問題チーム
    ====
    http://www.amnesty.or.jp/get-involved/act/team/ianfu.html
    アムネスティは、旧日本軍により性奴隷として働かされたアジア各国の女性たちを、戦時下での深刻な人権侵害の犠牲者だと考えています。「慰安婦」問題チームは、日本政府が一刻も早く、この問題を立法によって解決するよう、働きかける活動をしています。

    今、こんな活動に取り組んでいます

    今後、予定している活動としては、映画「終わらない戦争」の上映会や戸塚悦朗さんの講演会の開催などがあります。

    また、国会と地方議会議員へのロビー活動、労組への働きかけなども計画しています。

    「慰安婦」問題は、被害者が生存中に解決しなければらない問題です。これまでと同様、意欲的な活動を継続する予定です。

    これまでの成果
    •チームのメンバーが住んでいる、議会への要請行動やロビー活動、また、市民啓発のための講演会、シンポジウム、映画上映会などの開催
    •アムネスティ日本も加盟団体になっている日本軍「慰安婦」問題解決全国行動2010や戦時性暴力問題連絡協議会との共同行動

    「慰安婦」問題チームの会員は、関西が中心ですが、居住地域は多岐にわたっています。各自が住んでいる地域で、アムネスティ外の個人や団体と協力しながら活動を行っていますので、関西以外にお住いの方でも、自分一人で活動をつくっていくモチベーションがあれば、いつでも活動にご参加ください。「慰安婦」問題にアムネスティ日本の会員の関心が薄いのが気になっています。


  4. 日本市民 says:

    (参考)しんぶん赤旗です
    ドイツ首都で抗議行動
    「慰安婦」問題 日本政府の態度ひどすぎます
    在住日本人女性ら活動 注目集める
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-09-30/2013093003_01_1.html

    ドイツのベルリン在住の日本人女性たちの会、「ベルリン女の会」が、日本軍「慰安婦」の問題を取り上げて活動し注目を集めています。
     普段はドイツで生活する上で必要な知識を交換し、日本語で話す機会をつくって活動しています。会員は日本人女性30人です。
     「会」は8月14日、ベルリンのブランデンブルク門前で「慰安婦」の写真を掲げ、行動しました。「会」のメンバー20人だけでなく、韓国人グループ、ドイツ人の人たちも参加し、参加者は70人になりました。

     この日、「慰安婦」への公式謝罪と補償を求めて安倍首相宛てに公開質問状を出しました。国連拷問禁止委員会が5月31日、日本政府に、被害者の苦難を和らげるべき立法、行政および司法上の措置を取るよう5項目にわたる勧告を出しましたが、日本政府は「勧告に従う義務はない」と否定。これが公開質問状のきっかけとなりました。

     「会」で「慰安婦」問題を担当している梶村道子さん(67)は、「(日本政府の態度は)まったくひどいと思いました。このことをドイツの人にも知らせなければとドイツのマスコミに知らせ、ドイツの市民グループに一緒に抗議しようと公開質問状をまとめました」と語ります。
     ドイツの大きな女性組織、「ドイツ女性の輪」やアムネスティ・インターナショナルのドイツ支部、キリスト教団体などが賛同し、当日は「会」の代表とともに日本大使館に申し入れました。賛同団体は現在、26団体に増えました。
     会のメンバーの一人、浜田和子さん(68)は、「ドイツでは戦争責任のあり方が日本とはまったく違います。韓国人の友達もいるし、そこからさまざまな見方ができます」と話しました。
     (ベルリン=片岡正明 写真も)


  5. 日本市民 says:

    フランスでのキムボクドンのイアンタビュー発言報道情報がありました
    ====
    http://www.rfi.fr/asie-pacifique/20130920-kim-bok-dong-87-ans-ex-femme-reconfort-attend-excuses-officielles-japon-droit-femmes

    Kim Bok-dong, 87 ans et ex-«femme de réconfort», attend des excuses officielles du Japon
    ===
    フランスのル・モンド紙、『従軍慰安婦』のインタビューを掲載
    http://rensai.jp/p/58491


  6. 日本市民 says:

    国連での韓国政府の妄動が止みません
    ===
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/131012/kor13101207500002-n1.htm
    韓国、慰安婦問題を再提起 国連委
    2013.10.12 07:48
     【ニューヨーク=黒沢潤】韓国の趙(チョ)允旋(ユンソン)女性家族相は11日、国連総会第3委員会(人権)で慰安婦問題を取り上げ、日本の名指しは避けつつも法的責任を認めるよう要求した。

     韓国が同委員会で慰安婦問題を取り上げるのは3年連続。趙氏は、韓国で生存している元慰安婦の数は56人とし、平均年齢は88歳に達していると指摘。「責任を負う政府が素直に謝ることが(この問題の)唯一の解決策だ」と述べるとともに、「歴史のゆがみ」を早急に正すことが肝要だと強調した。


  7. 日本市民 says:

    参考情報です
    ===
    http://katayamakaoru.net/?p=2103
    ◇女性・平和・安全保障に関する国連安保理決議に基づく行動計画策定について市民の参加を求める意見書

    今年の3月に外務省が作成すると発表した1325号安保理決議に基づく国別行動計画(NAP)。女性の参画や平和構築と安全保障に関わる重要な計画です。

    現在、1325NAP市民連絡会ができて外務省と意見交換しながら進めていこうとしています。女性がどれだけ平和構築に参画できるか、「日本軍慰安婦」問題、米軍基地問題などが大きな焦点となります。


  8. 日本市民 says:

    韓国の「国連嘆願絵葉書作戦」情報です

    こうやって「慰安婦メモリアルデー」制定とかいったものが実現へ一歩一歩進んでいきますね
    ===

    http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2013/12/blog-post_18.html


  9. T.Y says:

    真っ当な【証拠調べ】も行わず、BBAの話を鵜呑みにする汚いやり口。、
    さらに、BBAの証言を、その鵜呑みにした書籍等で援用するが如きの悪辣な論証。
    また、一次情報も確認せず、デタラメな報道でリアクションを起こすレベルの低い馬鹿外人。
    これらで、一国の名誉を貶め、金品を要求するインチキ国際機関、デタラメ外国議会等。

    大東亜戦争前夜もこんな感じだったのでしょう。


  10. 日本市民 says:

    日本政府なんかに期待していたら手遅れになります。
    決定しそうになって「反対だ。反対だ。」と反対メッセージや啓発メッセージを送ってもどれだけ効果があるか・・
    ===
    韓国政府、従軍慰安婦を「ユネスコ遺産」申請へ〜これ以上韓国の国際社会を巻き込んだ愚行を許すな

    http://blogos.com/article/78089/?axis=&p=1


    • 通りすがり says:

      同感です。韓国政府はもうすでにユネスコ委員の接待、取りこみなんか完了しているでしょう。


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