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8月6日「 国連 人権理事会 派遣団 報告会 」のお知らせ

報告会は盛会に終えることができました。
ご参加の皆様、応援してくださった方々、ありがとうございました。






<ニュース>
産経 2019.8.6
日韓友好に「正しい歴史の回復を」 韓国研究者が訴え
https://www.san
kei.com/politics/news/190806/plt1908060030-n1.html

週刊正論 2019.08.07
「いまの韓国政府に希望なし」朝鮮人戦時労働者で真実を語り、襲撃受けた韓国人専門家
https://www.the-seiron.com/posts/2355

ZAKZAK 2019.8.7
「徴用工のウソ」国連で証言した韓国人研究者が来日! 日韓関係改善のため「真実の歴史回復を」「理性的な日本の方々と連帯したい」 .
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190807/for1908070009-n1.html

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なでしこアクション代表山本優美子が副会長を務める国際歴史論戦研究所(International Research Institute of Controversial Histories /iRICH)から報告会のお知らせです。

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令和元年7月22日
国際歴史論戦研究所
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「 国連 人権理事会 派遣団 報告会 」のお知らせ

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国際歴史論戦研究所(International Research Institute of Controversial Histories /iRICH)では、2019年6月24日から7月12日まで開催されたジュネーブ国連人権理事会(UNHRC)の第41セッションにスタッフを派遣し対国連活動を行いました。
主な活動として、7月2日にNGOサイド・イベント『朝鮮半島からの戦時労働者に本当は何が起こったのか? - 軍艦島の真実』を開催。韓国から李 宇衍(イ・ウヨン)先生、長崎から軍艦島元島民の坂本道徳様をお招きしてご登壇いただきました。加えて本会議で2つのショートスピーチを行うと共に、3本の意見書も提出いたしました。
報告会では、iRICH派遣団からの報告とともに、国連でご登壇いただいた李先生と坂本様にもご参加いただき、国連イベントでの発言や現地の様子についてお話いただきます。
今後ますます重要となる民間の対外発信の先駆けとなるべく、iRICHのこれまでの活動内容と今後の基本方針についてもご報告いたします。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

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【日時】令和元年8月6日(火) 開会15時(開場14時半)、閉会17時(予定)

【場所】参議院議員会館 1階 101会議室   東京都千代田区永田町2-1-1
(アクセス)
地下鉄 有楽町線・半蔵門線・南北線「永田町駅」1番出口よりすぐ
地下鉄 丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」1番出口より徒歩5分

【プログラム】(予定)
1. 開会の挨拶   杉原誠四郎 (iRICH会長)
2. 来賓ご挨拶   山田 宏 防衛大臣政務官(参議院議員)
3. iRICH活動報告 山下英次 (iRICH所長、大阪市立大学名誉教授)
4. 国連参加者、派遣者 報告
・ 李 宇衍(イ・ウヨン)(経済学博士[経済史]、落星台経済研究所研究員、慰安婦と労務動員労働者銅像設置に反対する会代表) 「朝鮮人労務動員の真実」
・ 坂本道徳 (端島軍艦島元島民、NPO法人軍艦島を世界遺産にする会理事長)「軍艦島からのメッセージ」
・ 松木國俊 (iRICH上席研究員、朝鮮近現代史研究所所長) 「韓国の国際条約違反と人権侵害」
・ 藤木俊一 (iRICH上席研究員、テキサス親父日本事務局長)「国連人権の舞台裏で何が起こっているか」
・ 山本優美子 (iRICH副会長、なでしこアクション代表)「対国連活動のこれから」
5. 閉会の挨拶   茂木弘道 (iRICH上席研究員、史実を世界に発信する会・代表代行)

【参加方法】 参加費無料
・事前申込みは必要ありません。当日、受付にて名前、住所等をご記入いただきます。
・参議院議員会館のロビーで当会のスタッフより入館証を受け取ってください。
・席数に限り(収容108名)がありますので、お早目にお越しください。

【懇親会】17時半~ 全国町村会館(千代田区永田町1-11-35)地下1階レストラン「ペルラン」
参加費 3,000~4,000円   *先着20名様
参加ご希望の方は、事前に国際歴史論戦研究所 事務局にご連絡、または参加申し込みフォームにご記入ください。
懇親会参加申し込みフォームhttps://i-rich.org/?page_id=240

【主催 お問い合わせ】 国際歴史論戦研究所 事務局
メール:info@i-rich.org   電話:03-6912-0047  FAX: 03-6912-0048
ホームページ:https://i-rich.org/

【後援】 慰安婦の真実国民運動(ATCW)

【報告】国連NGOイベント「朝鮮半島からの戦時労働者に本当は何が起こったのか~ 軍艦島の真実」

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皆様にご支援いただきました国際歴史論戦研究所の国連サイドイベントは無事に終了いたしました。
沢山の方々、団体にご協力、応援いただき心より感謝申し上げます。
引き続き対国連活動を行ってまいります。
今後もよろしくお願い申し上げます。

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【 サイドイベント 】
◆ タイトル:朝鮮半島からの戦時労働者に本当は何が起こったのか ~ 軍艦島の真実
What Really Happened to Korean Wartime Workers in Japan:the Truth of the Battleship Island

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◆ 日時場所:2019年7月2日(火)13:00~14:00 ジュネーブ国連パレ・デ・ナシオン XV(第15)会議室

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◆ 配布資料
プログラムとプレセンテーション原稿(英語・日本語・韓国語)
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・李宇衍氏 論文
英語: Korean Coal and Metal Mineworkers Mobilized in Wartime Japan: The Question of Wages and Ethnicity Based Disparities
日本語: 戦時期日本へ労務動員された朝鮮人鉱夫(石炭、金属)の賃金と民族間の格差
・軍艦島リーフレット英文 長崎市提供

◆ 上映動画

◆ 紹介した軍艦島の写真 (スライドショー)

 

※ 上映動画は、「真実の歴史を追求する端島島民の会」のご協力で、 「一般財団法人産業遺産国民会議」が作成したものです。「軍艦島の真実ー朝鮮人徴用工の検証ー」 から引用し、「一般財団法人産業遺産国民会議」より許可を取って上映をいたしました。

※ 紹介した軍艦島の写真(スライドショー)は「真実の歴史を追求する端島島民の会」、「一般財団法人産業遺産国民会議」、「NPO法人軍艦島を世界遺産にする会」が提供してくださいました。

関係各団体のご協力に感謝申し上げます。

 

【 人権理事会での発言 】

◆ 李宇衍 氏 2019年7月2日
Item:3 General Debate (Cont’d) – 18th Meeting, 41st Regular Session Human Rights Council
24分24秒~
http://webtv.un.org/watch/item3-general-debate-contd-18th-meeting-41st-regular-session-human-rights-council-/6054649987001/

日本語訳:
議長
韓日の関係は過去になかった程の「危機」直面しています。
これは現在問題になっている戦時における朝鮮人労働者(徴用工)に起因します。
韓国の「裁判所の判決」と「政府の態度」による「朝鮮人労働者たちは誘拐されて強制的に奴隷のように働かされた」という馬鹿げた思い込みによるものです。
しかし、多くの朝鮮人たちは「自らの意思」で日本に行ったのです。
そして「徴用」は完全に法に則った手続きを経て行われたのです。
給料は全ての労働者に対して日本人も朝鮮人も関係なく「公平」に支払われたおりました。
給料は非常に「高額」でした。
そして戦時の朝鮮人労働者たちは自由で気楽に暮らしていました。
歴史を誇張し歪曲している韓国と日本の学者達や政治家達はその様な議論を直ぐに止めるべきです。
我々は人権理事会が韓国政府に対して次のように勧告するよう要請します。
1.韓国政府はこの歴史に関する問題を出処がわからない歪曲された証拠に基づくのではなく「一次証拠」を基にして調査すべきである
2.韓国政府は韓日関係が破綻する前に問題解決の為に日本政府に協力すべきである
ご清聴ありがとうございました。

発言 英語:
Mr. Chair,
At present, the relationship between ROK and Japan faces its greatest crisis ever.
This has much to do with current issue of mobilized wartime Korean labourers.
The Korean judicial ruling and governmental attitude derive from erroneous belief that Korean labourers were forcibly abducted and made to work like slaves.
However, many Koreans went to Japan voluntarily, and conscription was practiced according to legal process.
Wages were paid impartially to all workers, Japanese and Koreans alike.
Their wages were very high.
And then, wartime Korean labourers lived a free and easy life.
Korean and Japanese scholars and politicians who exaggerate and distort history should stop such kind of arguments.
We want this council to recommend ROK government as follows,
1. Korean government to investigate this historical issue solely based on the primary evidences rather than distorted evidences from unknown sources,
2. Korean government needs to cooperate with Japanese government in order to solve this problem, before the relationship become bankrupt.
Thank you for attention.
※ 李 宇衍(イ・ウヨン):経済学博士(経済史)、落星台経済研究所研究員、「慰安婦と労務動員労働者銅像設置に反対する会」代表

◆ 松木國俊 氏 2019年7月3日
Item:5 General Debate – 23rd Meeting, 41st Regular Session Human Rights Council
2時間33分6秒~
http://webtv.un.org/watch/item5-general-debate-23rd-meeting-41st-regular-session-human-rights-council-/6055385648001/

日本語訳:
議長
韓国の最高裁判所は、「第二次大戦中に朝鮮人を強制連行して日本の工場で奴隷労働をさせた」という理由で日本企業に個人に対する賠償命令を下した。
しかしこれは歴史的事実に全く反している。
当時多くの朝鮮人が自ら望んで日本で働いたのが実態である。
1944年に徴用令が朝鮮人男性にも適用されたが、当時Wartime Laborersとして日本国民である彼らを徴用することは国際法に照らしても合法である。
さらに日韓間の請求権問題は個人の請求権も含めて1965年に締結された政府間協定によって「最終的かつ完全に解決された」ことを確認している。
韓国が条約を守らず日本人に賠償を要求することは日本人の人権を侵害する行為である。
我々は人権理事会が韓国政府に対して次のように勧告するよう要請する。
1. 稚拙な法制度による日本人への人権侵害を即刻中止する。
2. 1965年の二国間条約を遵守する
ご清聴ありがとうございました。

発言 英語:
Thank you Mr. President.
Republic of Korea’s supreme court ruled that Japanese enterprises must pay reparations to Korean individuals because, during the WW2, Japanese companies forcibly mobilized Koreans to work as slave labor in the Japanese factories.
However, this is totally against the historical truth.
The matter of the fact is, many of those Korean men voluntarily applied and worked in Japan due to much higher wages in Japan.
In 1944, the requisition order was announced and applied to Korean men as wartime labors which is legitimate order under the International law.
In 1965, bilateral treaty was made between Japan and the ROK government acknowledging the issue is “finally and completely” resolved.
Nullifying the treaty and demanding reparation is violating the human rights of the Japanese people.
We demand this Council to recommend the ROK government as follows;
1. Stop violating the human rights of the Japanese people by exploiting ROK’s immature legal system.
2. Strictly keep the bilateral treaty of 1965.
Thank you for your attention, Mr. President.

 

【 人権理事会への意見書 】
イベントに先立って人権理事会に意見書を提出しました。

◆ 「徴用工は朝鮮半島からの戦時労働者/ Mobilized workers were wartime laborers from the Korean Peninsula」
日本語版 /  原文英語版

◆ 「韓国人戦時労働者の実態 / The True Circumstance of Mobilized Korean Laborers」
日本語版  /  原文英語版

◆ Japan’s Broadcasting Law and the distorted report of Special Rapporteur Mr. David Kaye
原文英語版

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【 主なメディア報道 】

共同通信 2019/7/3
軍艦島「強制労働なかった」徴用工問題で国連イベント
https://this.kiji.is/518894266074891361?c=247599509560559095

産経 2019.7.2 22:01
「地獄の島」は誤解 軍艦島の元島民らが韓国側に反論
https://www.sankei.com/politics/news/190702/plt1907020041-n1.html

夕刊フジ 2019.7.3
軍艦島“地獄の島”は誤解 元島民らが韓国側に反論!「賃金の民族差別はなかった」
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190703/for1907030006-n1.html

Japan forward July 11, 2019
Geneva Symposium Exposes the Myth of Gunkanjima as ‘Hell Island’
http://japan-forward.com/geneva-symposium-exposes-the-myth-of-gunkanjima-as-hell-island/

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国連NGOイベント開催!「朝鮮半島からの戦時労働者に本当は何が起こったのか~ 軍艦島の真実」

なでしこアクション代表山本優美子が副会長を務める国際歴史論戦研究所が、所謂徴用工問題と軍艦島についてジュネーブ国連でNGOイベントを開催することになりました。
山本も準備に関わり、現地ではスタッフとしてサポートを行います。
今回のイベントにご理解とご支援いただけましたら大変有難く、以下にご紹介いたします。

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2019年7月 ジュネーブ国連本部 人権理事会
NGOサイドイベント 開催します!

朝鮮半島からの戦時労働者に本当は何が起こったのか
軍艦島の真実

What Really Happened to Korean Wartime Workers in Japan
the Truth of the Battleship Island

緊急ご支援のお願い

「徴用工は日本の不法な植民地支配時代の戦時中に朝鮮半島から強制連行されて奴隷のように扱われた朝鮮人労働者」、「軍艦島は徴用工が働かされたアウシュビッツのような地獄島」そんな捏造の歴史が世界に広まっています。

反論せずに黙っていたら嘘でも信じられてしまいます。韓国の徴用工原告側弁護士は、かねてから国連人権理事会で徴用工問題を訴えるとも主張しています。今私たちが声を挙げなければ「日本軍慰安婦=性奴隷説」のように覆すのが大変な事態になりかねません。

そこで、私たち国際歴史論戦研究所のチームは、世界中から政府関係者やNGOが集まるジュネーブ国連人権理事会に合わせて国連の会議室でNGOイベント「朝鮮半島からの戦時労働者に本当は何が起こったのか~軍艦島の真実」を開催することにしました。

長崎から軍艦島元島民、韓国から戦時労働者問題研究者、当研究所から朝鮮問題専門家の松木國俊が登壇して軍艦島の真実と所謂徴用工問題を訴えます。ビデオ上映や写真の紹介、資料配布も行う予定です。

国連という場での挑戦となりますが、真実を発信するために私たちは民間で出来ることを行動します。

派遣には資金が必要です。わたしたちの国連活動ご賛同下さる皆様、ご支援をいただけましたら大変有難く存じます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

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【 NGOイベント予定日・場所 】
2019年7月2日(火) 国連ジュネーブ本部内会議室

 

【 イベント登壇者 】
・ 李 宇衍(イ・ウヨン):経済学博士(経済史)、落星台経済研究所研究員、「慰安婦と労務動員労働者銅像設置に反対する会」代表

・ 坂本 道徳(サカモト ミチノリ):端島(軍艦島)元島民、NPO法人軍艦島を世界遺産にする会理事長

・ 松木 國俊(マツキ クニトシ):国際歴史論戦研究所上席研究員、朝鮮近現代史研究所所長

※軍艦島の真実を伝える動画上映、写真紹介、資料配布も行います。

 

【 人権理事会への意見書 】
イベントに先立って人権理事会に意見書「徴用工は朝鮮半島からの戦時労働者/ Mobilized workers were wartime laborers from the Korean Peninsula」を提出しました。
日本語版 /  原文英語版

 

【 国連NGOイベント派遣予算 】
派遣期間2019年6月30日(日)~7月4日(木)
登壇者とスタッフの計五名の派遣を計画しています。

一人当たりおよそ25万円かかります。
五名 x 25万円 = 合計125万円 の資金が必要となります。

一人当たり25万円の内訳は、、、
・ジュネーブ往復フライト: 一人15万円
・宿泊代・諸経費:現地4泊 一人10万円
※ジュネーブは物価が高いですが節約します!

 

【 寄付口座 】
◆ 郵便振替口座
記号番号 00180-9-421130
口座名  国際歴史論戦研究所

◆ ゆうちょ銀行
店名 〇一九店
当座
口座番号 0421130
口座名  国際歴史論戦研究所
※寄付金の領収書が必要な方は主催団体「国際歴史論戦研究所」事務局にご連絡下さい。

 

【 主催団体 】
国際歴史論戦研究所 https://i-rich.org/  所長 山下英次
事務局メール info@i-rich.org  電話03-6912-0047 FAX 03-6912-0048

※ 国連イベントについての取材やお問い合わせは事務局までご連絡下さい。

 

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※ 軍艦島の写真は「真実の歴史を追求する端島島民の会」、「一般財団法人産業遺産国民会議」、「NPO法人軍艦島を世界遺産にする会」がご提供くださいます。

※ 国連のイベントで紹介するビデオは、「真実の歴史を追求する端島島民の会」のご協力で、 「一般財団法人産業遺産国民会議」が作成したものです。「軍艦島の真実ー朝鮮人徴用工の検証ー」 から引用し、「一般財団法人産業遺産国民会議」より許可を取って上映をいたします。

関係各団体のご協力に感謝申し上げます。

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< 参考動画 >
語り合う端島の元島民たち Reminisence with Former Hashima Islanders

誰が軍艦島の犠牲者なのか Who were the victims of Gunkanjima?

“強制徴用"の神話  李 宇衍

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< 参考ニュース >

産経 2019.6.5
軍艦島元島民ら国連で史実発信へ 来月シンポ開催、「地獄島」批判に反論
https://www.sankei.com/world/news/190605/wor1906050024-n1.html

Japan Forward June 12, 2019
Former Gunkanjima Residents to Debunk Korea’s False Claims on Wartime Laborers at U.N. Side Event
https://japan-forward.com/former-gunkanjima-residents-to-debunk-koreas-false-claims-on-wartime-laborers-at-u-n-side-event/

中山恭子先生との対談番組 国連から情報戦まで

チャンネル桜の番組「夢を紡いで」で中山恭子先生(希望の党 参議院議員)と山岡鉄秀氏、山本優美子が対談しました。
山本が番組で使用したフリップと合わせてご紹介します。

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【夢を紡いで #58】山本優美子氏に聞く、国連・児童の権利委員会で繰り返される朝鮮人強制連行プロパガンダ[桜H31/3/22]

【夢を紡いで #60】国連で活動するNGOの実態-山本優美子氏に聞く[桜H31/4/5]

【夢を紡いで #57】日本よ情報戦を避けるな!山岡鉄秀氏に聞く、未だ続く韓国の反日プロパガンダ[桜H31/3/15]

【夢を紡いで #59】山岡鉄秀氏に聞く、慰安婦の二の舞となるアイヌ~英語で工作される「強制」のイメージ[桜H31/3/29]

※ 山岡氏が番組で紹介していた署名はこちら
税金の無駄遣い。中国、韓国との無意味な交流事業を中止しよう!
http://chng.it/TThhfXFY

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山本優美子が番組で使用したフリップ

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国際歴史論戦研究所 記者会見 対国連活動報告とこれから

H31(2019)年3月29日、日本プレスセンター・ビル(内幸町)で、国際歴史論戦研究所 International Research Institute of Controversial Histories(iRICH) 記者会見を行いました。

同研究所の副会長を務める なでしこアクション代表の山本優美子 も報告しました。

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今の国連は反日の場と化しています。人権理事会では反日的な国家が一方的に日本を非難し、日本政府の反論が弱いままに国連から国際社会に広まります。人権条約委員会では左派NGOの意見をそのまま信じる委員会が日本政府に勧告を発し、日本社会に影響を及ぼします。歴史問題では慰安婦や徴用工をはじめとして事実と全く反する議論が展開され、既に日本の国家と国民を著しく貶めてきました。

この状況を打開し、国際社会に事実を主張するために国際歴史論戦研究所(iRICH)は、昨年(2018年)11月設立されました。すでに徴用工、慰安婦問題、韓国の反日実態については二十以上の保守団体と連携して国連に意見書を送りました。また人権理事会と人権委員会にも参加、発言もしてきました。国連人権の現場で誰が何をしているのか、委員会の実態を報告しました。

今後、国際歴史論戦研究所(iRICH)は国際機関や国際学会でも活動していきます。戦後形成されたGHQ史観を根底から覆すような歴史認識の発信と日本と日本人の名誉と尊厳を守るための研究所の方針と活動予定も報告しました。

日時:2019年3月29日(金)、1:15 p.m.~2:45 p.m.
場所:日本プレスセンター・ビル9階大会議室( 東京都千代田区内幸町2-2-1 )
主催:国際歴史論戦研究所International Research Institute of Controversial Histories(iRICH)https://i-rich.org/
報告者:山下 英次   国際歴史論戦研究所所長
藤木 俊一 国際歴史論戦研究所上席研究員
山本 優美子 国際歴史論戦研究所副会長
登壇者:杉原 誠四郎  国際歴史論戦研究所会長
岡野 俊昭 国際歴史論戦研究所専任理事、慰安婦の真実国民運動幹事長
司会:山本 優美子

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<参考ニュース>
産経 2019.3.29 18:07
国際歴史論戦研究所、英語で対外発信強化へ 徴用工問題など
https://www.sankei.com/politics/news/190329/plt1903290031-n1.html