GAHT「グレンデール慰安婦像撤去」米国連邦最高裁に上告状を提出

「カナダ・イスラエル友好協会からユネスコへの意見書と協会コメント」はこちら

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2017年1月10日(火)歴史の真実を求める世界連合会(GAHT)の代表の目良浩一氏、細谷清氏、山本優美子が米国の首都ワシントンDCの連邦最高裁判所を訪問し「グレンデール慰安婦像撤去」の上告状を提出してまいりました。
詳細の報告はGAHTのHPに後ほど掲載されますが、ここでは最高裁訪問の写真をいくつがご紹介します。
日本の名誉のために日系の民間が米国の最高裁まで挑戦したのはこれは初めてとなるはずです。引き続きご支援いただけますようお願いい申し上げます。

2017年1月13日 山本優美子

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歴史の真実を求める世界連合会 目良浩一 代表

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最高裁前で 左:山本優美子、中央:目良浩一代表、右:細谷清氏

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上告状の表紙

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最高裁入り口にて

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法廷入り口にて

歴史の真実を求める世界連合会
http://gahtjp.org/

<参考ニュース>
産経 2017.1.11
【歴史戦】グレンデール慰安婦訴訟で上告状を提出 「米裁判所が公正かを示すモデルケース」と原告側
http://www.sankei.com/world/news/170111/wor1701110006-n1.html

カナダ・イスラエル友好協会からユネスコへの意見書と協会コメント

Logo for CIFA

産経新聞2016.11.24付【歴史戦】慰安婦資料は「ホロコーストをねじ曲げ」 記憶遺産申請で カナダ・ユダヤ人友好協会がユネスコに意見書で報道された意見書の全文と協会からのコメントをご紹介します。

ユネスコが本来の理念から離れ、反イスラエルと反日本に政治利用されていること、日中韓他が「慰安婦制度はホロコースト」と主張して「世界の記憶(記憶遺産)」に共同申請している「日本軍慰安婦の声」に対する優れた反論も書かれています。

「世界の記憶」の審査委員会は2017年1月から行われます。
なでしこアクションの意見書も各委員に送付しています。
委員会はどのような判断をするでしょうか。

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カナダ・イスラエル友好協会からユネスコ世界の記憶(記憶遺産)事務局に送付した意見書

◆ 原文(英語)
http://nadesiko-action.org/?page_id=10750

PDF版  http://bit.ly/2huleGY

◆ 日本語訳
http://nadesiko-action.org/?page_id=10855

PDF版  http://bit.ly/2gMaMcV

 

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カナダ・イスラエル友好協会からのコメント 2016年12月10日付

<日本語>

カナダ・イスラエル友好協会が送付したユネスコの意見書の記事が新聞に掲載されて以来当協会に問い合わせやコメントのメールが届いています。意見書に関し、再度当協会の立場を明確にする必要があると考えています。

カナダ・イスラエル友好協会がユネスコへ送った意見書の目的は、ユネスコの腐敗したやり方を非難することでした。イスラム教加盟国に支配されたユネスコの投票で、神殿の丘がイスラム教の聖地であると宣言され、エルサレムの数千年におよぶユダヤの歴史を消し去ろうとしています。

意見書は、中国やその他の国々が共同申請した慰安婦問題に登録における「ホロコースト」の不適切な使用についても言及しています。 意見書ではこの問題を分析することはしていません。当協会の 論点は、ホロコーストが膨大な文書、映画、写真、証言によって裏付けされ歴史家の間でも合意ができている一方で、慰安婦問題にはさらに多くの議論が必要である、ということです。

慰安婦の問題の解決は、ユネスコが投票で決定するのではなく、両者の歴史家や学者が透明性を確保し、登録申請文書を精査することが不可欠です。 新聞記事に意見書が掲載され時この点が理解されず、一部のメディアは当協会が歴史的な問題に関して確固たる意見を持っていると解釈しました。

カナダ・イスラエル友好協会の意見は、慰安婦の問題はその規模や影響がまだ議論されているところであり、第二次世界大戦中に600万人のユダヤ人の男性、女性、子供が虐殺されたホロコーストと比較することは不適切かつ不快であるということです。

ミロスラフ・マリノフ
ディレクター
カナダ・イスラエル友好協会

<原文>
The Canada-Israel Friendship Association has received several inquires and comments from the readers of the article in newspaper since it was published. Please allow me to make our position clear.

This letter was sent to UNESCO by the Canada-Israel Friendship Association. Its purpose was to condemn the corrupt methods of the organization, which, thanks to the dominant Muslim vote, tried to wipe out thousands of years of Jewish history in Jerusalem by declaring Temple Mount a Muslim site.

The letter also covered the improper use of the term Holocaust in an application concerning the “comfort women” issue, presented by the People’s Republic of China and other countries. Analyzing that issue was out of the scope of the letter. Our main point was that the Holocaust has been confirmed by hundreds of thousands of documents, films, photos, and testimonies, leading to a consensus among historians, while the “comfort women” problem needs much more work.

It can be resolved not by voting at UNESCO, but by transparent and thorough analysis of documents by historians and other scholars from each of the involved sides. This point in the letter was distorted in the Korean press, which claimed that we had a firm opinion about that historical argument.

The only opinion we have is that the “comfort women” problem and its size and impact are still under consideration. It is improper and offensive to compare it to the Holocaust, which led to the extermination of 6 million Jewish men, women and children during World War II.

Miroslav Marinov
Director
Canada-Israel Friendship Association

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【歴史戦】ユダヤ人の怒り、ユネスコとアジアン・ホロコーストへの異議申し立て[桜H29/1/12]

【お知らせ】テキサス親父2017新春ジャパンツアー

テキサス親父2017新春ジャパンツアー
「どうなるトランプ政権での日米関係!?」

テキサス親父が1年半ぶりに日本に帰って来る!
新春1月15日より、東京、名古屋、大阪、福岡、秋田の各地で開催されます。
詳細はこちら  http://texas-knight.xyz/home.html

2017.1.15
東京公演 開場14:30 開演15:00
会場 TKPガーデンシティPREMIUM秋葉原
ゲスト 藤井厳喜 氏 KAZUYA 氏
懇親会あり(イベント参加者のみ)
参加費 3,000円
http://texas-knight.xyz/tokyo.html

2017.1.18
名古屋公演 開場18:30 開演19:00
会場 TKPガーデンシティPREMIUM名駅桜通口(ダイヤビル3号館)
ゲスト ロバート・D・エルドリッヂ博士  西村幸祐氏
懇親会なし
参加費 3,000円
http://texas-knight.xyz/nagoya.html

2017.1.20
大阪公演 開場18:30 開演19:00
会場 TKPガーデンシティ大阪梅田
ゲスト ケント・ギルバート氏 ロバート・D・エルドリッヂ博士
懇親会なし
参加費 3,000円
http://texas-knight.xyz/osaka.html

2017.1.22 開場14:30 開演15:00
福岡公演
会場 TKPガーデンシティ福岡渡辺通
ゲスト ロバート・D・エルドリッヂ博士 杉田水脈 氏
懇親会あり(イベント参加者のみ)
参加費 3,000円
http://texas-knight.xyz/fukuoka.html

2017.1.26
秋田公演 開場18:30 開演19:00
会場 秋田拠点センターアルヴェ ALVE 2階ホール
参加費 500円(学生無料 事前予約必要無し 当日支払い)
http://texas-knight.xyz/akita.html

今回は、会場の関係で、席数が例年より少なくなっていますので、お早めにお申し込み下さい。
全会場で、通訳が付きますので、英語が出来なくても問題ありません。

在米50年のご婦人が発行するニュースレター「ポトマック通信」から「慰安婦問題」No.3

「ポトマック通信」は米国メリーランド在住の ワイルス蓉子 さんが隔月発行しているニュースレターです。ワイルス蓉子さんは昭和5年生まれ、今年(2016年/平成28年)86歳。終戦70年の2015年7月号に慰安婦問題について書いてらっしゃいますのでご紹介します。

2016年9月号2016年11月号

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001 ワイルス蓉子さん略歴: 昭和5年1月14日生。 山水高女(現桐朋学園)卒。 青山学院大学英米文学科中退。 アメリカの商社に英文速記秘書として勤めた後、1966年渡米。 1971年5月、エドワード・ワイルスと結婚。米国メリーランド州在住。

 

 

ポトマック通信 2015年7月号
戦後70年~激動の昭和の生き証人は語る
慰安婦に関する歴史的真相
女性の尊厳を重んずるなら
さらし者にするな

 

※画像をクリックすると別ウィンドウで拡大表示されます。
PDF版

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編集者・発行人
ワイルス蓉子(Yoko Wiles)
Siver Spring, Maryland, USA

豪州慰安婦像反対!AJCN プレスリリース

AJCN Sydney

豪州ジャパン・コミュニティ・ネットワーク(AJCN)は12月14日、慰安婦像を設置している豪州Uniting Churchを相手取り、豪州人種差別法を適用して豪州人権委員会に提訴しました。

そのAJCNからのプレスリリースをご紹介します。

最新のプレスリリースも随時追記していきます。

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<プレスリリース Media Release>(PDF)

2017年1月12日付
◆ Comfort Women Statue – After all insult and agression

2016年12月28日付
◆ Andrew Bolt’s article about AJCN

2016年12月19日付
◆ WHY DO KOREAN CHILDREN BULLY JAPANESE CHILDREN?

2016年12月15日付
◆ COMFORT WOMAN STATUE CAUSING RACIAL BULLYING TO JAPANESE CHILDREN

◆ Examples of racial discrimination and bullying against Japanese children in the US collected by Professor Shiro Takaashi of Meisei Univ.

2016年12月14日付
◆ About the Comfort Woman Statue

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<動画>

<関連ニュース>

産経 2016.12.19 【歴史戦】
豪の慰安婦像に抗議する日系団体に脅迫メール 人権委員会申し立て翌日に

産経 2016.12.15 【歴史戦】豪の日系団体が慰安婦像移動を申し立て 人種差別禁止法に違反と主張

夕刊フジ【慰安婦問題いまだ終わらず】

慰安婦問題を不可逆的、最終的に解決したとする日韓合意からのこの一年を振り返りました。
なでしこアクションのコラム夕刊フジ5回連載【慰安婦問題いまだ終わらず】です。
是非ご一読ください。

その1)2016.12.5
朝日新聞の大誤報原因 「誤解」解くには外務省が率先して発信を
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161206/dms1612061530003-n1.htm

その2)2016.12.7
海外慰安婦像設置阻止にはソウルの撤去が最優先 新政権になれば日韓合意は簡単に破棄
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161208/dms1612081130008-n1.htm

その3)2016.12.8
ユネスコ「世界の記憶」での戦い 日本政府は本気で「日本軍慰安婦の声」登録阻止を
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20161209/frn1612091700003-n1.htm

その4)2016.12.9
韓国系団体に敵視も・・・立ち上がる海外の日本人 日本政府を「発信する政策」に変える力に
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161210/dms1612101530004-n1.htm

その5)2016.12.10
慰安婦プロパガンダ 最前線の悲痛な訴え 執拗な「謝れコール」、「テロリスト」「強姦魔」呼ばわり 海外で犠牲になる日本の子供たち
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161212/dms1612121700002-n1.htm

 

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<参考動画>
AJER2016.12.9 『山本優美子「日韓合意」一年を斬る①』

カリフォルニア州の控訴裁判所の決定と今後の方針[2016年12月1日付] 

歴史の真実を求める世界連合会から2016年12月1日付声明文
https://gahtjp.org/?p=1500

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GAHT を支援くださる皆様へ

カリフォルニア州の控訴裁判所の決定と今後の方針

去る11月23日にカリフォルニア州控訴裁判所が、我々が提出していた控訴の案件について判決を下しました。内容は、我々の主張をすべて却下する完全な敗訴でした。8月4日に連邦の控訴裁判所が同じような我々の控訴案件を却下し、それに対する再審査の要求に対して10月13日に却下の決定を下していますので、予想はしていましたが、濫訴扱いをされた罰金の回復も出来ず、更に、濫訴を続けたという理由で、罰金が課されるという状況になりました。

判決について、我々の弁護士の意見を聞きましたが、我々と同じように、判決は非常に偏向していると明言しています。州の第一審では、判事が「日本の軍隊が悪事を働いたということは明白である」という言葉から判決文が書かれています。

控訴審では、公判の時に、裁判長が、「俺は東條が嫌いだ。他の日系人も嫌いだ。そのような人を差別して何が問題か。」と発言したように、偏見を持っています。今回の判決も同様です。我々の主張はすべて却下されました。連邦政府の外交権の侵害については、単なる意見の表明であるから、侵害にならない。市議会で碑文の承認がなかった事に関しては、実質的に市議会が認めたから問題はない。日本人や日系人の差別にはならない。日本人に対する平等な保護義務に違反していない。第一審の判事がもしかしたら、判事のすべき行動規範を逸脱したかもしれないが、それは、この判決を覆す程のことではない、といった調子です。

ここで我々は、大きな決断をしなければならないことになりました。
この裁判を続けるには、これからもかなりの費用が掛かります。しかし、皆様方に以前と同様な支援を頂くことには、限界があります。しかしながら、このまま裁判を放棄することは、今まで支援していただいた方々に対する冒涜になります。そこで、我々は、弁護士を解任して、我々だけで裁判を続けることにいたしました。
加州の裁判に関しては、まず再審査の請求をします。それが却下されれば、州の最高裁判所に訴えます。連邦裁判所に対しては、期間内に、上訴状を提出する予定です。辯護士なしで、どの程度戦えるかどうかはわかりませんが、成功した例は幾つかあります。

ただし、我々がここで確認しておきたいことは、裁判には今までのところ敗訴していますがこれはカリフォルニア州裁判所や米連邦裁判所が「慰安婦の強制連行という史実を認めたわけでは全くない」ということです。我々は今、アメリカの判事を含むインテリが持っている慰安婦に関する誤った考え、より広い観点からすれば、大東亜戦争自体についての誤った考えを糺していく必要性を強く感じています。したがって、出版、講演、TV,などの広報活動にも力を入れていく予定です。ヘンリー・ストークス氏の第二次世界大戦に関する英文の図書が今週出版されました。この本をアメリカの各方面に配布する事も一つの手段です。更に、国連やその他の関連国などに対しても積極的に働きかけてゆこうと考えています。

我々は今後ともに、日本の名誉を守るために活動を続けていく決意ですので、引き続き暖かくご支援・ご声援をよろしくお願い致します。

2016年12 月1 日

GAHT-US Corporation 役員一同

日之丸街宣女子 2巻 英語版 Kindle版

ジャパニズム(青林堂)に連載されている漫画「日の丸街宣女子」の英語版のKindleをご紹介します。
¥ 469 Kindle 価格。KindleUnlimitedの会員は、無料です。

漫画家の富田 安紀子さんは、早くから保守系の活動を漫画にしてくださった方です。

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日之丸街宣女子 2巻 英語版
富田 安紀子 (著)
The Girls trying to bring about National pride 2
アマゾン http://amzn.asia/5s7W2MB

[富田 安紀子]の日之丸街宣女子 2巻 英語版 The Girls trying to bring about National pride 2 (English Edition)

<内容紹介>
親友が米国に引っ越した。楽しく過ごしていると思っていたのに。「…帰りたい」
米国グレンデールに建てられた「慰安婦像」。それをきっかけに「慰安婦と言う嘘」に巻き込まれていく14歳の少年少女。
真実を知り、彼女達が決意したのは、声を出す事だった。
「私達は二度と謝らない。だって、何一つ悪くない!」

Best friend has moved to the United States. I thought She has a good time. But…
“…I want to go home”She said.
It was built in the United States Glendale “comfort women statue”. “Lie that the name of comfort women” 14-year-old boys and girls to go caught up in it.
To know the truth, the girls had decided was to give a voice.
“We will not apologize again. I mean, We do not have anything bad!”

在米50年のご婦人が発行するニュースレター「ポトマック通信」から「慰安婦問題」No.2

「ポトマック通信」は米国メリーランド在住の ワイルス蓉子 さんが隔月発行しているニュースレターです。ワイルス蓉子さんは昭和5年生まれ、今年(2016年/平成28年)86歳。2016年9月号に続いて11月号にも慰安婦問題について書いてらっしゃいますのでご紹介します。

2015年7月号2016年9月号

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001 ワイルス蓉子さん略歴: 昭和5年1月14日生。 山水高女(現桐朋学園)卒。 青山学院大学英米文学科中退。 アメリカの商社に英文速記秘書として勤めた後、1966年渡米。 1971年5月、エドワード・ワイルスと結婚。米国メリーランド州在住。

 

 

ポトマック通信 2016年11月号
慰安婦問題
賠償金を払い謝罪文を送っても
日本たたきに使われる道具
今こそ真相を語ろう

※画像をクリックすると別ウィンドウで拡大表示されます。
PDF版

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以上

カナダ”バンクーバー・サン” 今でも南京大虐殺特集

Vancouver Sun 2016年10月22日(土)

Joy Kogawa urges facing Japanese war atrocities

Douglas Todd記者  dtodd@postmedia.com
snapcrab_noname_2016-10-28_12-31-38_no-00
1937年日本帝国陸軍は南京地区で中国人1万4千777人を捕虜にした。捕虜は日本軍の命令によって全員虐殺された。日本軍はまた集団強姦や市民の屠殺も行った。
朝日新聞 / WIKIPEDIA

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Vancouver Sun 2016年2月28日(日)

Lest we forget the “Asian Holocaust”

Douglas Todd記者  dtodd@postmedia.com
When Japan’s soldiers weren’t burying humans alive, they were told to build their courage by plunging 15-inch bayonets into unarmed people. “Killing was a form of entertainment,” says Peter Li, of Rutgers University.
When Japan’s soldiers weren’t burying humans alive, they were told to build their courage by plunging 15-inch bayonets into unarmed people. “Killing was a form of entertainment,” says Peter Li, of Rutgers University.
日本軍人は人を生き埋めにし、そうでない時は非武装の人々を15インチ銃剣で刺して意気軒昂した。Rutgers UniversityのPeter Li氏によると「殺人は娯楽だった」。

【Front Japan 桜】「グレンデール慰安婦像撤去裁判」報告 [桜H28/10/24]

<番組でご紹介したフリップ>

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2016-10-24_3

裁判所に提出した反論書
◆ 史実を世界に発信する会(Society for the Dissemination of Historical Fact )
AMICUS CURIAE
http://bit.ly/2ddwEh6

◆ 日本近現代史研究会
BRIEF OF AMICUS CURIAE THE NIPPON TODAY’S RESEARCHERS SOCIETY (KINGEN)
http://bit.ly/2dqEFxu
MOTION OF THE NIPPON TODAY’S RESEARCHERS SOCIETY (KINGEN)
http://bit.ly/2ec04NT
APPENDIX TO AMICUS CURIAE BRIEF
http://bit.ly/2e8OcrI

<参考>
史実を世界に発信する会
Society for the Dissemination of Historical Fact 
日本近現代史研究会

2016-10-24_4

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フライブルク市長 ドイツ紙インタビュー「私がこれを知った時、私は悪用されたと感じました。」

ドイツ Badische Zeitung (バーディシュ新聞)
Badische Zeitung
9月 24日付け 記事
Salomon sieht Statuen-Streit als “kulturelles Missverständnis”
サロモン(フライブルグ市長)は彫像紛争を「文化的な誤解」と見ている
http://www.badische-zeitung.de/freiburg/ob-salomon-ueber-den-wirbel-den-eine-statue-ausgeloest-hat–127585600.html

ドイツで慰安婦像計画が中止に持ち込まれたフライブルク市のソロモン市長が直接インタビューに答えた記事をご紹介します。
市の正式な回答と取ることができると考えます。
以下、日本語訳と原文ドイツ語をご紹介します。
日本語訳はドイツ在住の有志の方によるものです。

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Badische Zeitung
Freiburg 24.September 2016 12.39 Uhr

サロモンは彫像紛争を「文化的な誤解」と見ている

フライブルク市の韓国姉妹都市からのブロンズ像はシグナルとなるべきであった -日本の姉妹都市との紛争の種をまく-
ディーター・サロモン市長は慰安婦に関する怒り憤懣をどう捉えているか?如何に考えるか?
freiburg

一見、悪意無く見えた贈り物は外交上の混乱につながった。フライブルクの姉妹都市、韓国Suwon市の市長は同じく市長仲間であるサロモンに感動的な彫像を贈与した – いわゆる慰安婦と呼ばれる人や戦争における性的暴力に対する追悼として-
この為の設置場所は既に確保されていたが日本からのプロテストは巨大なものであった。

記者 ウーヴェ・マウフはこのスキャンダルについてソロモン氏にインタビュー。

BZ (Badische Zeitung = バ-ディシュ新聞)
あなたの今までの任期中にこの様な国際的な反響を含む大混乱を経験しましたか?
S (Salomon)
まったくありません。もし誰かが3週間前にこの様な話をしたら私はまったく有り得ないと言っていた筈です。
私たちは、全く無実無罪の状態に在ったが気がついたら大いなるジレンマに陥ってしまっていた。
(オリジナルのドイツ語表現は:“くるぶしまで糞溜めに浸かっている“と品の無い言葉)

BZ
なぜアジアの2国間の戦争時の残虐行為を思い出させる記念碑をフライブルクに立たせる必要があるのか?これは模範的では無いと思うが?
S
これはどう評価するかの問題だと思います。我々がSuwon市で話し合ったことは現在の日本の政治に汚名を着せる事ではなく、同様に、私たちはドイツの痛みを伴うプロセスと歴史の暗い章を回避することを学んだ - この様なことが再び起こらぬよう-
戦争中の性暴力は日本だけで作り出されたものでは無いと私たちは考えています。考えてみて下さい旧ドイツ軍が何をしたかを、20年前に旧ユーゴスラビアで何が起こったかを。この彫像は、模範的、例示的であるべきなのです。

BZ
振り返って見て、あなたは無知、無邪気だったと言えますか?
S
もし我々が問題を感じ取っていたなら、この事件を調べ習熟した筈です、そして直ぐに紛争の種となるとの考えに行き着いたはずです。
私は単にパートナーシップに際してSuwon市からのプレゼントと理解しておりました。しかし、それはより複雑でした。
Suwon市長は市民主導の寄付により調達された資金でこの彫像を賄ない、そしてその意義は, この彫像を世界中に設置し日本に外交的圧力を加えることにありました。私がこれを知った時、私は悪用されたと感じました。
私は、韓国と日本の間の紛争での一つのツールでした。これは姉妹都市提携の目的では無く、この件で敏感になっている同じ提携都市を日本に持っている以上は特にです。

BZ
Suwon市長は寄贈した彫像がこのような反応を引き起こすと知らなかったのか?
S
同僚であるSuwon市長を私は高く評価しています。以前、彼は弁護士として人権や環境に取り組み如何にキャンペーンを実行するかを熟知しているはずです。彼はこの手法をまだ完全に放棄していないと私は思います。
もし3週間前に誰かが私に説明したら、有り得ない話と私は一蹴していた筈です。

BZ
どの様にこの問題を解決するのですか?
S
問題は解決されました。今朝、私は松山市長に電話をし我々は韓国Suwon市からのプレゼントを受け取らない旨を伝えました。
松山市長からは事前に、もし我々が慰安婦像を設置すればフライブルグ市との都市提携を解消するとの表明がありました。
そして私は日本総領事ともこの事を話し感謝されました。
既に私は月曜日にSuwon市長と75分も話し – 我々は一方の提携都市と他方を反目させる事はしたくないと伝え- 彼の理解を得ました。

BZ
遠く離れたフライブルグの一体の彫像が日本の松山市以外誰も知らないはずなのに、この様な怒りの反応を引き起こすとは驚異的である。
S
この様な彫像が大渦を誘発するとは私も想像していませんでした。私は日本、アメリカ、ドイツ在住の日本人からメールを受け取りました。
それらは私に大変希望を持たせるものではありませんでした。日本社会では暗い過去の出来事の再処理がかなり進んでいることからです。
慰安婦事件はインターネット陰謀論ではありません、日本政府は韓国人女性が受けた苦しみに正式に謝罪しており補償基金設けております。

BZ
このテーマはこれまで当地では何の役割も果たしていませんが貴方の同僚であるSuwon市長は貴方と違って大きく発表する必要があるのでは。
S
彼は記者会見で発表し韓国内のすべてのメディアで取り上げられました。ソウルの日本大使館を通して情報は東京に届き、そこからベルリンに伝達され日本総領事が動きました。総領事は非常に憤慨し日独関係への損傷を気ずかっていました。

BZ
貴方はこの問題で貴方の管轄でない外交関係に組み込まれたのでは。
S
私が向き合いたくなく、望んでもいない所です。これは古典的な文化の誤解です。

BZ
貴方は彫像を被害者の追悼として捉え加害者を責める為と見ていないのですね。
S
その通りです。英語では “Statue of peace” で平和の像と言っております。

BZ
市議会で採決するつもりは無かったのですか?
S
私はそう高い所に持ち込むつもりは無かった。これは私に取り単なる客からの贈り物でした。庭園局がら市が管理している庭園を提案されたことから慰安婦像をと考えました。

 

(解説)

第二次世界大戦中日本軍は主に韓国の少女や女性に強制売春を強いました、韓国は1945年まで日本の植民地であった。
80年代から、かつての「慰安婦」は謝罪と補償を要求しはじめたことで日本政府は、苦境に立たされていました。
昨年12月に日本と韓国の間に合意があり日本は謝罪を意図し800万ユーロの資金を提供、しかし韓国の世論は契約不十分として拒否。
日本では逆に余りにも遠大と多くの人に考えられています。従って紛争は今もくすぶり続けています。
ソウルの日本大使館の前にブロンズの慰安婦少女像があり 米国、カナダ、オーストラリアにはこの慰安婦像のレプリカがあるがヨーロッパにはまだありません。

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24. September 2016 12:39 Uhr
Freiburg

Salomon sieht Statuen-Streit als “kulturelles Missverständnis”

Eine Bronzefigur der koreanischen Partnerstadt Freiburgs sollte ein Zeichen setzen – und stiftet Streit mit der japanischen Partnerstadt. Was hält OB Dieter Salomon vom Ärger um die “Trostfrau”?

freiburg
Im vergangenen März besiegelten Yeom Tae Young und Dieter Salomon die Städtepartnerschaft Freiburgs mit Suwon. Foto: Günter Burger

Das scheinbar harmlose Geschenk führte zu diplomatischen Turbulenzen. Yeom Tae Young, Bürgermeister von Freiburgs südkoreanischer Partnerstadt Suwon, schenkte seinem Amtskollegen Dieter Salomon eine berührende Statue – eine Erinnerung an die sogenannten Trostfrauen und ein Mahnmal gegen sexuelle Gewalt in Kriegen. Es gab schon einen Standort dafür, doch der Protest aus Japan war riesig. Uwe Mauch hat sich mit Salomon über den Eklat unterhalten.

BZ: Haben Sie in Ihrer Amtszeit jemals so einen Aufruhr mit internationalem Echo erlebt?
Salomon: Überhaupt noch nicht. Wenn mir das jemand vor drei Wochen erzählt hätte, hätte ich gesagt: Das kann nicht sein. Wir waren im Zustand der völligen Unschuld und haben dann gemerkt, dass wir knöcheltief im Fettnapf stehen.

BZ: Wieso sollte überhaupt ein Denkmal, das an Kriegsgräuel zwischen zwei asiatischen Ländern erinnert, in Freiburg stehen? Das ist eher untypisch.
Salomon: Das ist eine Frage, wie man das bewertet. So wie wir das in Suwon besprochen hatten, geht es nicht darum, aktuelle japanische Politik zu brandmarken. Ähnlich wie wir in Deutschland in einem schmerzlichen Prozess gelernt haben, mit den dunklen Kapiteln unserer Geschichte umzugehen – unter der Überschrift: So etwas darf nie wieder passieren –, haben wir uns gedacht, dass natürlich sexuelle Gewalt in Kriegen nicht allein auf Japan gemünzt werden kann. Denken Sie daran, was die deutsche Wehrmacht getan hat, was vor 20 Jahren im ehemaligen Jugoslawien passiert ist, was Jesidinnen vom IS angetan wurde. Diese Statue sollte beispielhaft sein.

BZ: Würden Sie rückblickend sagen, Sie waren zu arglos?
Salomon: Wenn wir ein Problem gewittert hätten, dann hätten wir uns in diese Geschichte eingearbeitet und wären wohl schnell darauf gestoßen, dass das konfliktreich ist. Ich dachte, es handelt sich um ein Geschenk der Stadt Suwon anlässlich der Partnerschaft. Doch es ist komplizierter. Der Bürgermeister sammelt für eine Bürgerinitiative Spenden, mit denen diese Statuen finanziert werden. Und deren Sinn ist es, weltweit aufgestellt zu werden und diplomatischen Druck auf Japan auszuüben. Als ich das erfahren habe, habe ich mich missbraucht gefühlt. Ich war ein Instrument in einem Konflikt zwischen Korea und Japan. Das kann nicht der Sinn einer Städtepartnerschaft sein, und schon gar nicht, wenn man auch eine japanische Partnerstadt hat, die darauf sehr empfindlich reagiert.

BZ: Musste der Bürgermeister von Suwon nicht gewusst haben, dass die geschenkte Statue solche Reaktionen hervorrufen würde?
Salomon: Der Kollege aus Suwon, den ich sehr schätze, war vor seiner Amtszeit Anwalt von Menschenrechts- und Umweltinitiativen und weiß genau, wie man Kampagnen führt. Ich glaube, er hat diesen Modus noch nicht ganz verlassen.
Wenn mir das jemand vor drei Wochen erzählt hätte, hätte ich gesagt: Das kann nicht sein.

BZ: Wie kriegen Sie die Kuh vom Eis?
Salomon: Sie ist vom Eis. Am Morgen habe ich dem Bürgermeisterkollegen in Matsuyama telefonisch mitgeteilt, dass wir das Geschenk aus Suwon nicht annehmen. Er hatte im Vorfeld angekündigt, die Städtepartnerschaft mit Freiburg zu beenden, falls wir die Statue aufstellen. Und ich habe mit dem japanischen Generalkonsul gesprochen, der sich bedankt hat. Bereits am Montag habe ich 75 Minuten lang mit dem Suwoner Bürgermeister Yeom Tae Young gesprochen – er hat verstanden, dass wir nicht eine Partnerstadt gegen die andere ausspielen können.

BZ: Es ist doch erstaunlich, dass eine solche Statue im weit entfernten Freiburg, das in Japan außer in Matsuyama sowieso niemand kennt, solche wütenden Reaktionen hervorruft.
Salomon: Dass eine solche Statue so einen Wirbel auslösen kann, hätte ich mir nicht vorstellen können. Ich habe Mails von Japanern aus Japan, aus den USA, aus Deutschland erhalten, die mich nicht sehr hoffnungsfroh gemacht haben, dass die Aufarbeitung des dunklen Kapitels in der japanischen Gesellschaft weit fortgeschritten ist. Die Geschichte der “Trostfrauen” ist ja keine Internetverschwörungstheorie. Die japanische Regierung hat sich offiziell entschuldigt für das Leid, das die koreanischen Frauen erlitten haben, und einen Entschädigungsfonds eingerichtet.

BZ: Das Thema hat hier ja bislang keine Rolle gespielt. Der Kollege in Suwon muss das im Gegensatz zu Ihnen groß vermeldet haben.
Salomon: Er hat das auf einer Pressekonferenz vorgestellt, und dann war es in allen Medien Koreas. Über die japanische Botschaft in Seoul ging die Nachricht dann nach Tokio, von dort nach Berlin, und von dort wurde gleich der Generalkonsul in Gang gesetzt. Er war sehr verärgert und fürchtete Schaden für das Deutsch-Japanische Verhältnis.

BZ: Sie sind mit dieser Geschichte auf ein diplomatisches Parkett gelangt, auf das Sie nicht hingehören.
Salomon: Wo ich auch nicht hin will. Es war ein klassisches kulturelles Missverständnis.

BZ: Sie haben in der Statue wohl eher eine Erinnerung an die Opfer gesehen und keine Anklage der Täter.
Salomon: Genau. Sie heißt auf Englisch “Statue of peace” – Friedensstatue.

BZ: Hatten Sie daran gedacht, den Gemeinderat darüber abstimmen zu lassen?
Salomon: So hoch wollte ich das gar nicht hängen. Für mich war das ein Gastgeschenk. Das Gartenamt hatte den Stadtgarten als Standort vorgeschlagen, und wir haben gedacht: So machen wir das.

 

 

“Trostfrauen”

Im Zweiten Weltkrieg hat die japanische Armee Mädchen und Frauen zwangsprostituiert, darunter viele aus Korea, das bis 1945 japanische Kolonie war. Seit den 80er-Jahren fordern die ehemaligen “Trostfrauen”, wie sie genannt wurden, Entschuldigung und Entschädigung. Die japanischen Regierungen haben sich schwer damit getan. Im vergangenen Dezember gab es ein Abkommen zwischen Japan und Südkorea, das eine Entschuldigung vorsieht sowie einen Fonds mit acht Millionen Euro. In der südkoreanischen Bevölkerung wird die Vereinbarung als unzureichend abgelehnt, in Japan gilt sie vielen als zu weitreichend. So schwelt der Konflikt weiter. Vor der japanischen Botschaft in der südkoreanischen Hauptstadt Seoul steht ein Mahnmal: ein koreanisches Mädchen aus Bronze, das auf einem Stuhl sitzt und die Hände verkrampft. Nachbildungen dieser “Trostfrau”-Statue gibt es in den USA, Kanada und Australien, aber noch nicht in Europa.

産経ニュースweb【山本優美子のなでしこアクション】

なでしこアクション代表 山本優美子のコラムを産経web版に掲載していただいてます。
ご一読いただけましたら幸いです。
転送拡散、ツイート、Facebookいいね!、大歓迎です。どうぞよろしくお願いいたします。

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産経ニュースweb版 2016.10.9
【山本優美子のなでしこアクション(7)】
ユネスコを舞台にした慰安婦戦…日本政府は本気になって「性奴隷」登録を阻止してください!

http://www.sankei.com/premium/news/161009/prm1610090011-n1.html

産経ニュースweb版 2016.9.20
【山本優美子のなでしこアクション(6)】
ドイツに慰安婦像建立が計画されています…「世界人権デーに日本人の人権が侵害されるなんて!」

http://www.sankei.com/premium/news/160920/prm1609200004-n1.html

産経ニュースweb版 2016.8.20
【山本優美子のなでしこアクション(5)】
慰安婦財団への10億円拠出は、日本政府が「慰安婦=性奴隷」と認めたことになってしまいます

http://www.sankei.com/premium/news/160820/prm1608200022-n1.html

産経ニュースweb版 2016.8.7
【山本優美子のなでしこアクション(4)】
日航機墜落事故から31年 「勝利なき戦い」に挑んだ自衛隊員たちの苦悩を忘れてはなりません

http://www.sankei.com/premium/news/160807/prm1608070004-n1.html

産経ニュースweb版 2016.7.25
【山本優美子のなでしこアクション(3)】
男系男子は女性差別ですか? 国連を利用して皇室典範改悪を目論む勢力はまだ蠢いています

http://www.sankei.com/premium/news/160724/prm1607240014-n1.html

産経ニュースweb版 2016.7.7
【山本優美子のなでしこアクション(2)】
サンフランシスコの邦人は歴史戦の最前線にいます 外務省はぜひジャパン・ハウスで参戦を

http://www.sankei.com/premium/news/160707/prm1607070004-n1.html

産経ニュースweb版 2016.6.25
【山本優美子のなでしこアクション(1)】
慰安婦問題は守勢でいては振り回されるだけ 子供たちのために今こそ真実を世界に

http://www.sankei.com/politics/news/160625/plt1606250001-n1.html
(1)もう黙っていられない! NYに女性が集結
(2)私たちは外務省にとって厄介な存在なのでしょうか
(3)「日韓合意」は本当の敵を覆い隠すのではないか
(4)あきれた中国の慰安婦ユネスコ申請書の中身
(5)米軍調書には日本軍の規律が良好だと記述されていた…
(6)今回の申請は私たちがユネスコに与えた踏み絵

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【山本優美子のなでしこアクション まとめ読み】
海外に広まる捏造慰安婦問題、黙っていられない!真実を訴える日本人女性の必読コラム

http://www.sankei.com/premium/news/160731/prm1607310001-n1.html

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<参考動画>

【Front Japan 桜】英国欧州離脱の影響 / 「慰安婦・日本軍規律文書」記憶遺産申請の行方 / 国連勧告は誤り!沖縄県民は日本人です![桜H28/6/27]
■ 英国欧州離脱の影響
■ 「慰安婦・日本軍規律文書」記憶遺産申請の行方  ゲスト:山本優美子(なでしこアクション代表)
■ VTR:国連勧告は誤り!沖縄県民は日本人です!-宜保安孝豊見城市議記者会見(平成28年6月24日 日本外国特派員協会)

【Front Japan 桜】大高未貴・前田有一・渡邉哲也:舛添問題は都議会総務委員会へ / 伊勢志摩サミット成果文書 / 山本優美子氏に聞く「慰安婦・日本軍規律文書」記憶遺産申請[桜H28/6/6]
■ 故井尻千男先生一周忌墓参
VTR:故井尻千男先生一周忌墓参(平成28年6月3日 山梨県清白寺)
■ 自公方針転換!「舛添問題」都議会総務委員会集中審議へ!
VTR:舛添要一東京都知事定例記者会見(平成28年6月3日 東京都庁)
■ 検証「伊勢志摩サミット成果文書」
■ 日米共同「慰安婦・日本軍規律文書」記憶遺産申請
ゲスト:山本優美子(なでしこアクション代表・「慰安婦の真実」国民運動)

フライブルク 街の写真 

★ フライブルグ慰安婦像計画について関連情報、関係連絡先等はこちらをご覧ください。
【情報まとめ】独フライブルク市に欧州初の慰安婦像計画

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ドイツのフライブルグ市の慰安婦像計画 断念が報道された2016年9月21日の翌日の22日、なでしこアクションに協力してくださるドイツ在住の方がフライブルク市を訪問して写真を撮ってきて下さいました。
訪問の感想と一緒にフライブルクの写真をご紹介します。

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像設置が中止との報道があった翌日9月22日にフライブルグに行ってまいりました。

当日は、観光しやすい天気で、街並み、中心の大聖堂、そして設置予定だった市内公園(Stadtgarten)の順で写真を撮ってまいりました。

素人なので、アングルやクオリティについては自信がありませんが、何かのお役に立てることがありますと嬉しく思います。

私の印象は、地元の人たちは、裕福そうな老人や、大学生が多く、難民や浮浪者、そして観光客以外のアジア系の人はほとんどといってよいほど見かけませんでした。

アジア飲食店も、中心部に日本人経営ではない寿司屋が2店舗ほどありましたが中華街のような場所などはなく、情報通りのゴミも少ない綺麗なところでした。

松山市と姉妹都市だけあって、インフォメーションセンターにある地元のニュースペーパーに日本についての記事、、日本語版の案内書などがありました。

あの像がここに設置されたら地元の人たちはきっと首をかしげることでしょう、本当に中止になって良かったと思います。

<フライブルクの街並み>

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<フライブルクの中心の大聖堂>

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<慰安婦像設置予定だった市内公園(Stadtgarten)>

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ドイツ側のニュース日本語訳「フライブルグと慰安婦像」9月21日付

★ フライブルグ慰安婦像計画について関連情報、関係連絡先等はこちらをご覧ください。
【情報まとめ】独フライブルク市に欧州初の慰安婦像計画

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独フライブルグ慰安婦像計画についてのドイツ語の記事の日本語訳をご紹介します。

ドイツ在住sasasaさんのブログ「ドイツ、フライブルクに慰安婦像が建つなんて絶対反対!」の9月21日付けの記事「フライブルクと慰安婦像」より転載させていただきました。

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Deutsche Welle 21/09/2016 (ドイツ語ニュース)
Freiburg und die Trostfrau フライブルクと慰安婦
http://dw.com/p/1K5SX
dw_21-9-2016

フライブルクと慰安婦

ブロンズ製の、手を固く握りしめた、ひとりの韓国の少女。戦争中の日本の軍事売春宿のすべての強制売春婦の身代わり。この様な1つの銅像がまもなくフライブルクに建立されるはずだった。でもトラブルがあった。

彼(フライブルク市長)が何週間か前に、フライブルク市の新しい韓国の姉妹都市である水原市の市長に、電話で、1つの慰安婦像をフライブルクに建てる事を提案された。そこでフライブルク市長のディーターザロモンは、思いつきでイエスと言った。
もしこれが実現すれば、ヨーロッパでこの種の初の銅像ということとなった。韓国にはもちろんのこと、米国、カナダそしてオーストラリアにはもうこの種の像が建っている。フライブルク市ザロモン市長(緑の党)は、水原市への任意の訪問時、水原市の公立公園で、そんな1体の銅像を見ていた。それを見た時、心に触れた。と彼は言います。

深刻な視線で座っている像は、アジアの戦争の過去の、あるとても深い出来事を象徴としている。
彼女は、第二次世界大戦の前戦売春宿で扱き使われ、セックスを強要された、推定20万人の、殆どは韓国の少女と婦人であった女性の身代わりとして建っている。殴打、拷問、レイプ。毎日。その上心の傷。専門家が推測するには、被害を受けた犠牲者の3分の2は戦争が終わる前に、病気等が原因で死亡し、多くは絶望から自殺した。

70年以上開いたままの傷

日韓間の関係にこの慰安婦問題の様にとても重いテーマは他にない。戦後数十年以上もずっとこの2つの東アジアの国家間は氷河期だ。長く、慰安婦問題は完全に沈黙されていた。90年代初め最初の韓国の強制売春婦が彼女の運命を公表し、受けた苦しみに謝罪と補償を要求した。日本はしかし自らの責任への認識がなかった。というのも、被害者のためのプライベートな基金が設立された、これはしかし多くの韓国人に充分に行かなかった。

戦後約70年の2015年12月、韓国の大統領パククネと日本の総理大臣安倍晋三が、ついに契約上合意した。数十人のまだ生存している被害者に、ユーロ換算して約870万ユーロ(10億円)の資金、それは日本からの公式な謝罪と見られた。これによってこの問題は、最終的に解決されなければならなかった。

感情的な問題 – 外交上の合意にも拘らず

そのことからも、ディーター ザロモンは判断した。彼が振り返って考えてみると、失敗だった。「このテーマは、日韓両国民にとっての解決に至ってない。この信念は、私たちの側からの根本的な誤解だった。両政府が 自分たちのために外交上の解決の道を見つけた事実は、今日本と韓国がこれによってリラックスして付き合って行けるという意味するものではない。

今回の事は、まさにその逆だった。ディーターザロモン市長の元には、今回の件で日本から全く違う反応が来た。日本には、すでに30年来の姉妹都市があり、その存在はすべての状況を容易にしなかった。「私は日本の姉妹都市松山市の市役所の同僚と話した」と緑の党議員は語る。「彼は私に説明しました、今膨大な数のメールをもらっていると。」それは、何をドイツの姉妹都市フライブルクがそこでしようとしてるか、理解出来ないという、怒りのメールだ。「人々が市長に嵐を起すそして言うという事は、これはやっぱり何かおかしい。」

そして、これはまだ全てではない : 外交レベルからも来た。東京のドイツ大使館、ソウルの日本大使館、そしてベルリンの日本総領事館が懸念を表明してきた。韓国からの銅像の提案にしてしまった、フライブルク市長の対応を、しかし彼は、文化の無知として名付けたくない。慰安婦問題の爆破力を、 彼は単に “よくわかってなかった”のだ、とザロモンは語る。もちろん彼は感情を傷つけるつもりはなかった。「私は、全てにおいて軽く考えていた。それは大変申し訳なかった。」

オーストラリアの場合

ラインハルト ツェルナー(Reinhard Zöllner)にとって(ザロモンの)説明が充分ではない。彼はボンの大学の日本学と韓国学科の教授である。彼が思うに、ザロモンはこういった事を一人で決断するべきではなかった。オーストラリアのシドニーの手前のStarthfieldでも、約一年前これと同じ状況があった。: 慰安婦像 - イエスかノーか?「そこでは市民へのアンケートが実施された。市役所では、公聴会が開かれた。そこまでしてやっと、市議会が決断した。」とツェルナー。ちなみに、この件は、慰安婦像反対だ。

この慰安婦像は、それ自体はとてもとても友好的に見えます、とツェルナーは考える。この問題には、むしろ、彼女に内装された、コンテキストがあります。「これは基本的に、日本への道徳的非難です。」まさにこの理由でStrathfield は、像の設置を拒否したのだ。「そこで述べられた意見は、これには日本への民族的中傷がある。そして、社会の平和のためにこれを受け入れることはできない。」

ソウルの、最初の慰安婦像をめぐる争い

2015年12月にソウルと東京の政府によって達成された合意は、歴史研究と日本研究では、総じてとても脆いと言える。「これは、妥協。日本は、まだ生存している慰安婦に扶助する目的で公金を支払う。そして韓国側には、もう国際的テーマとして、例えば国連などに、持ち込まないという責任がある。 」

そして、さらにもう少し交渉した取引きの内容だ。韓国の一部の人々にとってとても繊細な点は、ツェルナーによると、国では充分意識して「ただとても小さく調理。」された。それは、2011年に民間団体によって日本大使館の前に建てられた、初の慰安婦像即撤去も含みます。それ以来、この像は日韓間の不和の林檎である。「日本政府は韓国に何度も繰り返し像の撤去を要請した。12月にソウルは、この像の背後にある団体と話し合い、日本の心情を汲んで解決へと説得するという事を、承諾した。」とラインハルト ツェルナーは説明する。しかし、今日までその像は相変わらずその場所に建っている。日本のメディアは、それゆえ、韓国が合意に従わないことを非難している。

事態の収拾は、撤回によってのみか

現在、計画されているフライブルクの慰安婦像は、和解に貢献することは不可能である、とラインハルト ツェルナーは確信を持って言う。これは、フライブルク市長も明確にすべきだ。「もし彼がそのまま留まり、和解のプロセスがまだ完了していない現状況で像を建てられたら、彼は韓国側だけの政治勢力となってしまう。」

ザロモン市長は、ジレンマに立っている。もちろん彼は、撤回によって韓国人を寄り付かなくしてしまいたくない。どっちみち彼は、水原のヨン テヨンを市長の同僚としての立場である。多くの罠のある綱渡り。ツェルナーの見解によると、解決策は、形を変えた基本方針にあるかもしれない。「私の提案は、像の計画を白紙にし、その代わり、フライブルクが尽力し、第二次世界大戦中の性犯罪をドイツと日本の共同の歴史研究によって、再考察する事を韓国に提案する。 」

もう1つの選択肢は、彼の考えでは、1つの完全に異なる像。: 違うデザインと異なる意図。 戦争中の女性に対する性暴力のテーマで、総合的に注目させる目的の記念碑。「そして、ドイツの兵隊も性犯罪をしたという、印象的な注意書きを添えて。」この表現によって、日本は一方的にさらし者にされない。

戦争中の性暴力 - 日本だけじゃない

日本と違ってドイツは、この戦後のテーマが、まだ全く公の元で対比されてこなかった。「SS(ナチス親衛隊)の売春宿が強制収容所にあった事、又は、東の前戦の女性達が強姦された事、によってよく知られている。」このようなドイツとの例とドイツの戦争責任に言及せずにして、フライブルクの慰安婦像が建立されることがあれば、これはツェルナーの眼からしたら、1つの”スキャンダル”だ。

まさにこの開かれた対処をするために、過去の暗い章とともに、彼も全ての事においてそれとともに歩いて来た、とディーターザロモンは述べている。緑の党の1960年度世代。彼は、それらを戦後世代の課題として見ている。「このような事は、言い繕うことじゃない。」そうではなく、話し合い、それによって理解を深める合う。「歴史の検証と反省を私は、私の責任の一部と感じている、それによって、そのようなことを繰り返さないように。」この様な理由があって、彼は韓国の同僚市長との電話の会話で「はい。」と言ってしまった。

“ザロモン流解決法”を探る

2、3週間前、人は彼に言ってあげただろう、彼の決断が”地震”の引き金になるなんて、彼は思っても見なかっただろう、とザロモンは振り返って言う。
今日、彼は”多くの点で賢くなった”であろう。彼にとって、損害を出来るだけ小さく保持し、ある程度損害なく全ての騒動を終わりに導く事が、目下の課題である。そのために一日中、全ての当事者と集中的な話し合いが行われている。

今、新しい知らせが入った。水原市の市長との話し合いで 、ディーター ザロモンは、街フライブルクの立場として、慰安婦像を受け入れる事が出来ない旨を説明した。ヨンさんはそれについて理解を示した。そして、お互いの姉妹都市は、いかに違った形でこのテーマに取り組んで行けるか、今それについて相談しあうことだろう。

 

 

以上

ドイツ在住日本人からフライブルク市へのメール / ドイツ語・日本語訳

★ フライブルグ慰安婦像計画について関連情報、関係連絡先等はこちらをご覧ください。
【情報まとめ】独フライブルク市に欧州初の慰安婦像計画

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なでしこアクションに協力して下さるドイツ在住の日本人が、フライブルク市国際交流事業チーム(Leitung des Referats Internationale Kontakte) の代表ギュンター ブルガー(Günter Burger)氏宛に、ドイツ語で慰安婦像反対のメールを送りました。その日本語訳とドイツ語メール文をご紹介します。
このメールは計画断念が報道された9月21日の前、9月13日に送信したものです。

日本語訳 *********************************************

宛先: フライブルク市の国際交流事業チーム  代表 ギュンター ブルガー 様
日付: 2016年9月13日(火)
件名: 像の設置について

Burger 様

今般、日本の新聞報道からフライブルグ市に韓国人慰安婦 (売春婦) の像が設置されることを知りました。
私の個人的意見ですが、これは御市フライブルグにとっては恥辱であり日本人、とりわけフライブルグ市在住の日本人には侮辱以外のなにものでもありません。
この慰安婦問題全般は韓国の反日組織、いわゆるThe Korean Council for the Women Drafted for Military Sexual Slavery by Japan によるプロパガンダでそのモチベーションは単に“お金”、即ち賠償金と言う名目と日本の評判を海外、特にアメリカで貶めることで日本政府に謝罪と支払いを促すものです。

第二次世界大戦時に日本軍人用の“女郎屋”の存在は事実です。これは日本軍に限ったことではなくアジアやヨーロッパで同じものがアメリカ軍やドイツ軍にもありました。

日本軍用の慰安婦は大変なる高給取りで日本や日本軍に強制的に売春を強いられた事実はなく彼女らの7割は日本人3割が韓国人と台湾/中国人でした。
これまでに彼女らが単なる売春婦であると言う資料と証拠は数多くあるも売春を強制された、したという資料と証拠はまったく存在しません。
日本政府もこれまで明確に強制売春を否定しており日本外務省のホームページで発表されています。
更にはアメリカ政府が正式に2007年に発表したIWG レポートでも日本軍による強制売春の証拠はないと明確に結論づけております。
このレポートはナチスドイツと日本帝国陸軍の戦争犯罪の調査と文書化の為に7年の歳月と 30億ドルの費用を投じて作成されました。

以上から、ご貴殿が如何にこの件をお考えか、そして誰とこの問題を協議すべきかにつき貴殿の提案と紹介をお願いする次第です。
この件に関し私は日本のあるグループと行動を共にしておりミュンヘンとストットガルトの日本人会の協力を得て御フライブルグ市長へ公開質問状を作成し公表するつもりでおります。

敬具
○○ ○○

メール文 ドイツ語 *********************************************

An: Günter Burger,
Leitung des Referats Internationale Kontakte
Gesendet: Dienstag, 13. September 2016
Betreff: Installation einer Statue

Sehr geehrter Herr Burger,

Aufgrund des Zeitungsberichtes in Japan, habe ich erfahren, dass sich die Stadt Freiburg für die Installation einer Statue einer koreanischen Trostfrau (Prostituierten) entschieden hat. Meiner Meinung nach ist das eine Schande für die Stadt Freiburg und eine Beleidigung für Japaner, insbesondere für die Japaner, die in Freiburg leben.

Lassen Sie mich klarstellen: Die ganze Angelegenheiten bezüglich der Trostfrauen ist eine Propaganda von der koreanischen Bewegung unter Leitung von einer Anti-Japanischen-Organisation, genannt „ The Korean Council for the Women Drafted for Military Sexual Slavery by Japan “
Motivation dieser Organisation ist Geld, das heißt die Japanische Regierung wird unter dem Namen „Kompensation“ und unter Schädigung der japanischen guten Reputation im Ausland, insbesondere in den USA, zur Kasse gebeten.

Es ist wahr, dass es Bordelle für die japanischen Militärangehörigen während des zweiten Weltkrieges gegeben haben. Das ist nicht nur der Fall bei der Japanischen Armee.
Auch in Asien und in Europa gab es diese damals für die Amerikanische und die Deutsche Armee auch. .

Die Trostfrauen waren alle sehr gut bezahlt und wurden auch niemals zur Prostitution gezwungen seitens Japan oder der Japanischen Armee. Diese Frauen stammten zu über 70 % aus Japan und zu 30 % aus Korea und Taiwan.
Es gibt sehr viele Beweismaterialen, dass es sich nicht um Zwangsprostitution, sondern schlicht um Prostitution handelt.
Die Japanische Regierung hat bereits deutlich gemacht, dass es keine Zwangsprostitution gegeben hat. Diese Erklärung findet man auf der Homepage vom Japanischen Außenministerium und die US Regierung hat mit dem IWG Report vom 2007 bestätigt, dass es keinerlei Beweismaterialien für Zwangsprostitution gibt. Die IWG hat 7 Jahre und $ 30 Mil. Investiert um die Kriegsverbrechen der NAZIs und der Japanische Imperial Armee zu untersuchen und zu dokumentieren.

Ich möchte deshalb gerne erfahren, wie Sie darüber denken. Daher bitte ich Sie um Ihre Empfehlung an wem ich mich diesbezüglich wenden soll.
Ich arbeite zu diesem Thema mit einer Gruppe in Japan auch mit Japan Club München
und Stuttgart zusammen und wir planen einen offenen Brief an den Bürgermeister von Freiburg zu richten und diesen zu veröffentlichen.

Mit freundlichen Grüßen
○○ ○○

独フライブルク市慰安婦像計画断念?

ドイツのフライブルク市に姉妹都市の韓国・水原市の提案で計画されていた慰安婦像は、「断念した」という報道(9月21日付)がありました。

9月22日時点では、韓国発からの報道で、フライブルク市の公式見解は現在確認できていません。
ドイツ Badische Zeitung (バーディシュ新聞)9月24日付け記事のフライブルク市長のインタビュー記事によると、中止となったことが分かりました。

これまでの情報、関係先連絡等はこちらをご覧ください。
【情報まとめ】独フライブルク市に欧州初の慰安婦像計画

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<ニュース>
京畿日報 韓国語 2016/09/28
[社説] 日本地方自治体のドイツ平和少女像建設妨害/水原市は日本姉妹都市関係考えなければ
[사설] 日 방해로 무산됐던 獨 소녀상 건립 / 수원시가 못하니 수원시민이 나섰다
http://www.kyeonggi.com/?mod=news&act=articleView&idxno=1243298

中央日報日本語版 2016年09月22日
欧州初の慰安婦少女像設置、日本の妨害で中止に
http://japanese.joins.com/article/923/220923.html

TBSNews JNN 9/22/2016
ドイツ・フライブルク市、慰安婦像設置計画を中止
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2874509.html

Deutsche Welle 21/09/2016 (ドイツ語ニュース)
Freiburg und die Trostfrau フライブルクと慰安婦
http://www.dw.com/de/freiburg-und-die-trostfrau/a-19563885

産経ニュース2016.9.21
【歴史戦】独フライブルク市への慰安婦像設置断念 韓国水原市が発表 日本側が「圧力」と批判
http://www.sankei.com/world/news/160921/wor1609210032-n1.html

共同通信 2016/9/21
独の少女像設置、事実上断念
慰安婦問題、松山市反対で
http://this.kiji.is/151291404280989174

聯合ニュース2016/09/21 (韓国語ニュース)
일본 압박으로 유럽 첫 ‘평화의 소녀상’ 설치 무산
日本の圧迫でヨーロッパ初の『平和の少女像』設置霧散
http://www.yonhapnews.co.kr/society/2016/09/21/0706000000AKR20160921120000061.HTML

NEWSIS 2016-09-21
[종합]독일 프라이부르크시 평화의 소녀상 건립…일 방해로 무산
ドイツ,フライブルク市の平和の少女像建設…日本の妨害で霧散
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20160921_0014400289&cID=10201&pID=10200

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<フライブルク市>
フライブルク市 freiburg市 公式サイト
http://www.freiburg.de/pb/,Lde/205243.html

フライブルク市長ディーター ザロモン Oberbürgermeister Dr. Dieter Salomon
http://www.freiburg.de/pb/,Lde/205852.html

市長への問い合わせフォーム E-Mail Formuler
http://www.freiburg.de/pb/,Lde/205868.html

市長あて郵送先
Herrn Oberbuergermeister Dr. Dieter Salomon
Rathausplatz 2-4
79098 Freiburg
Germany

フライブルク市の国際交流事業チーム  Leitung des Referats Internationale Kontakte
http://www.freiburg.de/pb/,Lde/208937.html
代表 ギュンター ブルガー Günter Burger
Mail:  Guenter.Burger@stadt.freiburg.de

【情報まとめ】独フライブルク市に欧州初の慰安婦像計画

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ドイツ南西部、環境都市としても有名な美しいフライブルク市。報道によると、2015年に姉妹都市となった韓国の水原(スウォン)市の提案で今年(2016年)12月10日世界人権宣言記念日に合わせて慰安婦少女像が設置される予定です。
このままでは、人権記念日が日本人への人権侵害記念日になりかねません。

2015年末の「慰安婦問題は最終的に不可逆的に解決した」という日韓合意に反発して、韓国系団体や韓国の自治体による像設置運動が韓国内外で盛んになってきました。
像や碑は一度設置されたら撤去するのは非常に困難になります。
反対の声を挙げるなら今!です。

現時点(2015年9月13日)ではまだ情報が少ないので、以下にわかる範囲でまとめました。

追加情報ありましたら追記していきます。

※2016年9月現在、韓国以外の「慰安婦=性奴隷」像と碑
像は、公共の場所では、米国カルフォルニア州グレンデールに一体のみ。
カナダ・トロント(韓人館内)、米国ミシガン・サウスフィールド(韓人館内)、豪州シドニー(教会)の像は全て私有地内。
記念碑は米国内の公有地7基(NYアイゼンハワー公園3つ、NJハッケンサック、NJパリセイズパーク、NJユニオンシティ、VAフェアファックス)、私有地1基(CAガーデングローブ)。
これらの像・碑には「慰安婦は日本軍の性奴隷」「人身売買被害者」「20万人の女性・少女が強制連行された」「日本の人類に対する犯罪を記憶する」などと刻まれています。

昨年11月4日、姉妹都市協定締結のために水原市を訪問したドイツ・フライブルク市のディーター・ザロモン市長(左)とヨム・テヨン水原市長。二人は最近、フライブルク市の中心部に平和の少女像を建立することに合意した=水原市提供//ハンギョレ新聞社

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<フライブルク市>

フライブルク市 freiburg市 公式サイト
http://www.freiburg.de/pb/,Lde/205243.html

フライブルク市長ディーター ザロモン Oberbürgermeister Dr. Dieter Salomon
http://www.freiburg.de/pb/,Lde/205852.html
市長への問い合わせフォーム E-Mail Formuler
http://www.freiburg.de/pb/,Lde/205868.html

フライブルク市の国際交流事業チーム  Leitung des Referats Internationale Kontakte
http://www.freiburg.de/pb/,Lde/208937.html
代表 ギュンター ブルガー Günter Burger
Mail:  Guenter.Burger@stadt.freiburg.de

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<フライブルク市 市長 市議 >
Frau は女性の敬称。
Herrは男性の敬称。手紙に書くときのみHerrnを使う

市長
Herrn Oberbuergermeister Dr. Dieter Salomon
Rathausplatz 2-4
79098 Freiburg
Germany

市議会議員

与党 緑の党
1)Frau Stadtraetin Pia Federer
メール pia.federer@gruene-freiburg.de
住所 Carl-von-Ossietzky-Str. 7
79111 Freiburg
Germany

2) Herrn Stadtrat Gerhard Frey
メール gerhard.frey@gruene-freiburg.de
住所 Sternwaldstr.. 28
79102 Freiburg
Germany

3) Herrn Stadtrat Eckart Friebis
メール eckart.friebis@gruene-freiburg.de
住所 ℅ Fraktion B90/DIE GRUENEN
Rehlingstr. 16a
79115 Freiburg
Germany

4) Frau Stadtraetin Maria Hehn
メール maria.hehn@gruene-freiburg.de
住所 Rosenau 5
79104 Freiburg
Germany

5) Frau Stadtraetin Nadyne Saint-Cast
メール nadyne.saint-cast@gruene-freiburg.de
住所 Jaegerstr. 21
79108 Freiburg
Germany

6) Herrn Stadtrat Ibrahim Sarialtin
メール ibrahim.sarialtin@gruene-freiburg.de
住所 Hansjakobstr. 154
79117 Freiburg
Germany

7) Herrn Stadtrat Timothy Simms
メール timothy.simms@gruene-freiburg.de
住所 Wiesentalstr. 52
79115 Freiburg
Germany

8) Herrn Stadtrat Helmut Thoma
メール helmut.thoma@gruene-freiburg.de
住所 ℅ Fraktion B90/DIE GRUENEN
Rehlingstr. 16a
79115 Freiburg
Germany

9) Herrn Stadtrat David Vaulont
メール david.vaulont@gruene-freiburg.de
住所 Scheffelstr. 37
79102 Freiburg
Germany

10) Frau Stadtraetin Maria Viethen
メール maria.viethen@gruene-freiburg.de
住所 Oberau 59
79102 Freiburg
Germany

11) Frau Stadtraetin Birgit Woelki
メール birgit.woelki@gruene-freiburg.de
住所 Scheffelstr. 48
79102 Freiburg
Germany

野党 ドイツキリスト教民主同盟 (CDU)
1)Herrn Stadtrat Hermann Aichele
メール aichele@cdu-fraktion-freiburg.de
住所 Naegeleseestr. 34
79102 Freiburg
Germany

2) Herrn Stadtrat Berthold Bock
メール bock@cdu-fraktion-freiburg.de
住所 Hochfirststr. 24
79115 Freiburg
Germany

3) Herrn Stadtrat Wendelin Graf von Kageneck
メール von.kageneck@cdu-fraktion-freiburg.de
住所 Schlossbuck 9
79112 Freiburg
Germany

4)Herrn Stadtrat Udo Harter
メール harter@cdu-fraktion-freiburg.de
住所 Hutweg 26
79110 Freiburg
Germany

5) Frau Stadtraetin Carolin Jenkner
メール  jenkner@cdu-fraktion-freiburg.de
住所 Eschholzstr. 84
79115 Freiburg
Germany

6) Herrn Stadtrat Martin Kotterer
メール  kotterer@cdu-fraktion-freiburg.de
住所 Hoellentalstr. 74
79117 Freiburg
Germany

7) Frau Stadtraetin Syvie Nantcha
メール dr.nantcha@cdu-fraktion-freiburg.de
住所 ℅ CDU-Fraktion
Rathausplatz 2-4
79098 Freiburg
Germany

8) Herrn Stadtrat Bernhard Schaetzle
メール schaetzle@cdu-fraktion-freiburg.de
住所 Breisguerstr. 52
79110 Freiburg
Germany

9) Herrn Stadtrat Klaus Schuele
Hoellentalstr. 66
79117 Freiburg
Germany

野党 ドイツ社会民主党 (SPD)
1) Frau Stadtraetin Renate Buchen
メール Renate.Buchen@t-online.de
住所 Baldensteinstr. 5
79111 Freiburg
Germany

2) Frau Stadtraetin Tuerkan Karakurt
Immentalstr. 36
79104 Freiburg
Germany

3) Herrn Stadtrat Walter Kroegner
メール tuerkan.karakurt@gmx.de
住所 Schlesierstr. 4
79117 Freiburg
Germany

4) Herrn Stadtrat Ernst Lavori
メール  e.lavori@gmx.de
住所 Am Rotschachen 29
79110 Freiburg
Germany

5) Frau Stadtraetin Margot Queitsch
メール  margot-queitsch@web.de
住所 Freiligrathstr. 68
79115 Freiburg
Germany

6) Herrn Stadtrat Stefan Schillinger
メール  info@stefan-schillinger.de
住所 Hauriweg 21
79110 Freiburg
Germany

7) Frau Stadtraetin Karin Seebacher
メール karin.seebacher@web.de
住所 Markgrafenstr. 77
79115 Freiburg
Germany

8) Frau Stadtraetin Julia Sophie Soehne
メール  j.soehne@gmail.com
住所 Egonstr. 6
79106 Freiburg
Germany

独立 議員(Unabhängige Listen)
1) Herrn Stadtrat Erguen Bulut
2015年11月ご逝去

2) Herrn Stadtrat Atai Keller
メール ataikeller@t-online.de
住所 Jakob-Burckhardt-Str. 3
79098 Freiburg
Germany

3) Herrn Stadtrat Michael Moos
メール moos@anwaltsbuero-im-hegarhaus.de
住所 ℅ Fraktionsgemeinschaft Unabhaengige Listen
Rathausplatz 2-4
79098 Freiburg
Germany

4) Frau Stadtraetin Ulrike Schubert
メール ulmischubert@gmx.de
住所 ℅ Fraktionsgemeinschaft Unabhaengige Listen
Rathausplatz 2-4
79098 Freiburg
Germany

5) Herrn Stadtrat Lothar Schuchmann
メール lothar.schuchmann@linke-liste-freiburg.de
住所 Schwimmbadstr. 24
79100 Freiburg
Germany

6) Frau Stadtraetin Irene Vogel
メール irene.vogel@yahoo.de
住所 Schwarzwaldstr. 2
79102 Freiburg
Germany

7) Frau Stadtraetin Brigitte von Savigny
Erwinstr. 107
79102 Freiburg
Germany

その他の野党
1) Herrn Stadtrat Coinneach McCabe
メール coinneach.mccabe@gmail.com
住所 Guntramstr. 1
79106 Freiburg
Germany

2) Herrn Stadtrat Lukas Moerchen
メール lukas@moerchen.fr
住所 Ingeborg-Drewitz-Allee 45
79111 Freiburg
Germany

3) Herrn Stadtrat Karl-Heinz Krawczyk
メール info@dach-ok.de
住所 Burkheimerstr. 6
79111 Freiburg
Germany

4) Herrn Stadtrat Klaus-Dieter Rueckauer
メール klaus-dieter.rueckauer@fuer-freiburg.org
住所 Kirchstr. 39
79100 Freiburg
Germany

5) Frau Stadtraetin Gerlinde Schrempp
メール gerlinde.schrempp@gmx.de
住所 Bussardweg 79
79100 Freiburg
Germany

6) Herrn Stadtrat Wolf-Dieter Winkler
メール winkler-freiburg@t-online.de
住所 Stadtstr. 56
79104 Freiburg
Germany

7) Frau Stadtraetin Anke Dallmann
メール anke_dallmann@web.de
メール anke.dallmann@stadt.freiburg.de
Bertha-von-Suttner-Str. 14
79111 Freiburg
Germany

8) Herrn Stadtrat Johannes Groeger
メール fraktion@freie-waehler-freiburg.de
住所 Sonnhalde 79
79104 Freiburg
Germany

9) Herrn Stadtrat Manfred Stather
メール manfred.stather@stadt.freiburg.de
住所 Guenterstalstr. 24
79100 Freiburg
Germany

FDP
10) Herrn Stadtrat Patrick Evers
住所 Marienstr. 2
79098 Freiburg
Germany

11) Herrn Stadtrat Nikolaus von Gayling-Westphal
住所 Schwarzwaldstr. 278
7911 Freiburg
Germany

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<現地メディア>

1) Badische Zeitung
Z. H. v. Herrn Chefredakteur Thomas Hauser
Loerracherstr. 3
79115 Freiburg
Germany

2) Sueddeutsche Zeitung GmbH
Z. H. v. Herrn Chefredakteur Kurt Kister
Hultschinerstr. 8
81677 Muenchen
Germany

3) Zeitung am Samstag Verlags GmbH(14日毎発刊)
Z. H. v. Herrn Chefredakteur Michael Zaeh
Benzstr. 22
79232 March-Hugstetten
Germany

4)日本語フリーペーパー月刊ニュースダイジェスト
問い合わせ info@newsdigest.de

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<外務省>

在ドイツ日本国大使館及び総領事館一覧表
http://www.de.emb-japan.go.jp/nihongo/konsular/liste.html

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<姉妹都市 関連>

愛媛県松山市公式サイト 姉妹都市 フライブルク市
https://www.city.matsuyama.ehime.jp/kids/outline/shimai/freiburg.html

韓国 水原市 公式サイト
http://www.suwon.go.kr/index.jsp

旭川市 姉妹都市・大韓民国 水原市
http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/kurashi/408/437/438/suwon.html

福井市 姉妹都市 水原市
http://www.city.fukui.lg.jp/sisei/fukuisi/simaitosi/p001423.html

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<ニュース>
産経ニュースweb版 2016.9.20
【山本優美子のなでしこアクション(6)】
ドイツに慰安婦像建立が計画されています…「世界人権デーに日本人の人権が侵害されるなんて!」

愛媛新聞 2016年09月17日(土)
独フライブルクに慰安婦像計画 松山市、中止要請へ

産経ニュース2016.9.16 05:00
【歴史戦】ドイツの慰安婦像計画、松山市が懸念伝達 姉妹都市交流に影響も

KYODO SEP 8, 2016
Europe’s first ‘comfort women’ statue planned for German city

福井新聞 2016年9月8日
福井市長の韓国水原市訪問中止も 独への慰安婦像設置報道で真意確認へ

産経 2016.9.7 18:54
【歴史戦】慰安婦像、今度は独フライブルク市に年内設置へ、欧州で初 姉妹都市・韓国水原市長が働きかけ

中央日報/中央日報日本語版 2016年09月06日
慰安婦少女像、欧州で初めてドイツに設置

ハンギョレ新聞 2016.09.05
「平和の少女像」、ドイツのフライブルク市に建立される

Yonhap News 2016/09/05
Statue symbolizing former sex slaves to be erected in Germany: Suwon mayor

The Korea Times 2016-09-05
First comfort women statue to be erected in Europe

The hankyoreh Sep.5,2016
[Photo] Comfort woman statue to be erected in Europe for first time

聯合ニュース  2016.9.5
유럽에도 ‘평화의 소녀상’..獨 프라이부르크시에 건립
ヨーロッパでも「平和の少女像」。獨フライブルク市に建設

염태영 수원시장과 피터 잘로만 독일 프라이부르크 시장.

水原市グォンソンドンオリンピック公園に2014年に設置さ平和の少女像。

水原市グォンソンドンオリンピック公園に2014年に設置された平和の少女像

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『衝撃!!ドイツ慰安婦像の闇に迫る!!①』
藤井実彦 AJER2016.9.21(9)

在米50年のご婦人が発行するニュースレター「ポトマック通信」から「慰安婦問題」

「ポトマック通信」は米国メリーランド在住の ワイルス蓉子 さんが隔月発行しているニュースレターです。ワイルス蓉子さんは昭和5年生まれ、今年(2016年/平成28年)86歳。2016年9月号に慰安婦問題について書いてらっしゃいますのでご紹介します。

※ 2015年7月号2016年11月号
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ワイルス蓉子さん略歴: 昭和5年1月14日生。 山水高女(現桐朋学園)卒。 青山学院大学英米文学科中退。 アメリカの商社に英文速記秘書として勤めた後、1966年渡米。 1971年5月、エドワード・ワイルスと結婚。米国メリーランド州在住。

 

ポトマック通信 2016年9月号
日本の品位ーかくも見事に捻じ曲げられた歴史的事実と認識

※画像をクリックすると別ウィンドウで拡大表示されます。
PDF版

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【大高未貴氏 「新潮45」9月号記事ご紹介】「吉田清治」長男、衝撃の告白

慰安婦強制連行捏造の元となった本『私の戦争犯罪』の著者、吉田 清治氏。
謎に包まれていた吉田氏の生い立ちや著作に至った背景をジャーナリストの大高未貴氏が丹念な取材を基に書いています。
慰安婦強制連行の捏造を証明する資料としても貴重な記事です。
現在(H28年2016年8月)販売中です。お買い求めの上、是非お読みください。

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新潮45 2016年9月号 880円(税込)
【「吉田清治」長男、衝撃の告白】「慰安婦像をクレーン車で撤去したい」
慰安婦問題を作った男の肖像
大高未貴
発売日:2016/08/18

新潮45