グレンデール慰安婦像、公園再開発で公園内を移動

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米国カルフォルニア州グレンデール市の中央公園に2013年に設置された慰安婦像。
兼ねてから計画のあった公園の再開発が始動し、昨年11月からアルメニア博物館(The Armenian American Museum)の工事が始まりました。

公園そのものの作りが変わるため、慰安婦像も公園内の図書館とアダルトセンターの間の国旗掲揚ポールの下に移動しています。

アルメニア博物館は2024年夏にオープン予定です。

慰安婦像推進団体Comfort Women Action for Redress and Education(CARE)Korean American Public Action Committee (KAPAC) とアルメニア系団体は協力関係にあります。

韓国メディアの報道『LA韓国人「少女像を守る」美アルメニア系と粘り強い連帯による』(2021.7.12)によると、「最終承認された中央公園工事計画によると少女像は工事完了後に中央公園の所定の位置に再び入る」とされています。

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アルメニア博物館 公式サイトの計画図から


2022年明けから金柄憲氏ら活動開始

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韓国の市民団体は真実を訴え、年明けから活動初めています。
寒い中、本当にご苦労様です。有難うございます。
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金柄憲氏 年頭演説  2022年1月5日 日本大使館前


<2022年1月5日 金柄憲氏 演説 >
この者たちは、これを「虐殺された朝鮮人慰安婦だ」と噓をついたのです!
この悪どい者たち原本の映像を見ると明らかに男性の○○があらわになっています。
そしてその下には中国軍が亡くなった日本軍の遺体から靴下を脱がしていると書いてあるのです。

なのに、どうしてこれが日本軍が朝鮮の女性を虐殺した写真なのか!
どうして日本軍が朝鮮の女性を虐殺した映像なのですか!
多くの言論が大々的にこれを流し拡散したのです!
なので記者たちにこれは誤報なのだとメールを送ったのです。
なのにその多くの言論記者たちは一人も返答をしないのです!
恥ずかしくないのか?!
記者なのに、恥ずかしくないのか?
大韓民国の記者たち全部、ゴ〇なのか!
この映像が「虐殺された女性ではなく日本軍の遺体だった」と言うべきではないですか!
この悪者たち!
それでも言論なのか!

大韓民国で30年間慰安婦詐欺が可能だった理由は、正義歪曲連帯の嘘、そして詐欺の行脚を何の検証もしないでそのまま広めた大韓民国のゴ〇の責任も大きい!
言論が一体全体どうして、何ら検証もしないでそのまま広めたのか!

イヨンスという偽の慰安婦が記者会見をすると言ったら言論のカメラが集まり真っ黒になる。
なのに私たちが正しいことを言えば、この言論たちは私たちに「極右の妄言」だと言う!
どうして私たちが極右なのでしょうか?!
私たちの話が妄言ですか?

ハンギョレ新聞の記事を見ると私たちが常識がないと書いたのです。
どうして私たちを常識がないというのですか?
それが言論人ですか!?悪い奴らめ。

正義記憶連帯の30年間の慰安婦詐欺も今日が最後です。
日本大使館前に来て外交関係に関するウィーン条約にも違反しながら
集示法も違反しながら
30年間詐欺をしてきたのです。
でも、それも今日でおしまいです。
来週から、私たちが少女像の横、聯合ニュース前、国税庁前、全部に一番の集会の申告をしました

なのにハンギョレ新聞はみみっちいやり方だと!?
30年間集示法を違反し、ウィーン条約を違反してきたあの詐欺師の集団には何も言わず、正式に申告をしてきた私たちに対しては、みみっちいやり方だと!?
私たちの行動が常識ない行動だと!
私たちがあの詐欺師の集団のことを言いますが、明らかな慰安婦の詐欺師
です!
私たちの話が間違っているなら、私たちを告発すればいいのに、どうしてしないのか!?
告発せよ!私を!告発しなさい!

なのに何?今日、正義記憶連帯が国家人権委員会に行くというのです!?
私を告訴すればいいのに、国家人権委員会に行って涙を流しながら私たちに集会させてくださいといのですか?
恥ずかしくないのか?

梨花女子大学の尹ジュンオク氏が金学順を前に立たせて慰安婦詐欺を始めたのです。
金学順は日本軍につかまって連れていかれなかったというのに!
日本軍に連れていかれたと、詐欺をしたのです尹ジュンオク氏が!
まだ生きているのです!その人は!あつかましくも!
金学順が連れていかれたんだって?嘘をついた集団!
金学順氏が日本軍に連れていかれたというのか?
嘘、詐欺をしながらどこを歩くのか?

そしてあの女性が○○氏です。
初期に尹ジュンオク氏と共に詐欺師系列に合流した人間です。
今やあの者たちの詐欺行脚もいくらもできないでしょう。
今や彼らは国政調査を受けて法廷に立たなければならない。

あの正義記憶連帯、その上に誰がいますか?女性家族部です。
大韓民国の慰安婦詐欺劇の本山である女性家族部と行動隊の正義記憶連帯、彼らは30年間慰安詐欺してきたのです!

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1月12日 集会 


<2022年1月12日 金柄憲氏 慰安婦法廃止国民行動 声明文 >

30年慰安婦詐欺劇の象徴水曜集会を中断せよ!

1月8日は、1992年の宮沢喜一首相の来韓を機に始まった水曜集会が30周年になる日だ。 正義連はこの日を記念するため、3日前の1月5日に水曜デモを開催した。 過去数万人が集まった好時代を生き返らせようとする切迫した身悶えのようだったが、わずか100人余りが集まるみすぼらしい家庭の祭りに終わった。 さらに、今日からは大使館前の栗谷路(ユルゴクロ)2道のどこにも近づけない哀れな状況になった。 それなら、これまで誰も近づけなかった強力な民間団体である正義連が、どうしてこのような状況になったのか。

それは、挺対協と正義連のこの30年間の慰安婦運動が、最初から最後まで国民をだまし、世界をだました巨大な詐欺劇だったからだ。 30年前の1991年8月14日、挺隊協のユン·ジョンオク氏は「日本軍に連行され、残酷な性奴隷生活をした被害者」として、金学順氏を前面に押し出し、日本軍の蛮行を糾弾する砲門を開いたが、これは崇高な慰安婦人権運動の第一歩ではなく、憎むべき慰安婦詐欺劇の序幕だった。 彼らが掲げたいわゆる「日本軍慰安婦被害者金学順」は、実際、日本軍に強制的に連れて行かれた被害者ではなく、自ら母親によって養父に40ウォンで売られた貧困の犠牲者に過ぎなかった

こうして始まった慰安婦詐欺は文玉珠、イ·ヨンス、金福童、カン·ドクギョン、キム·スンドク、吉元玉など数多くの「日本軍慰安婦被害者」を掲げ、国内外で大きな波紋を呼んだ。 挺対協はここからさらに一歩進んで、慰安婦史記のグローバル化に邁進し、「クマラスワミ米国連報告書」、「ゲイ·マクドゥーガル国連報告書」、「河野談話」、「米議会決議案」などを導き出す等の注目すべき成果を成し遂げた。

このような成果に支えられ、挺隊協が開催する水曜集会には「残酷な日本軍にやられたかわいそうなおばあさん」という偽りの扇動に捕らわれた韓国国民と外国人が数多く集まり、それこそ立錐の余地のない人だかりとなった。 国内の政治家も与野党を問わず票を得るために、政治的立場を固めるために必ず立ち寄らなければならない聖地となった。 それとともに水曜集会は、いつの間にか誰も問題を提起できない合法的かつ正当な集会と認識され、今日まで30年間続いてきた。

しかし、この集会は、外交関係に関するウィーン条約に違反し、実定法である集示法に違反した明白な不法集会である。 ウィーン協約違反は、自宅の客間にお客さんを迎えて暴言まで浴びせ、恥をかかせる野蛮な振る舞いであり、集示法違反は、国民間の約束を投げ捨てた常識外れの行為である。

私たちはこれまで正義連に対して「慰安婦詐欺の中断」「水曜集会の中断」「少女像の撤去」「慰安婦被害者法の廃止」などを数え切れないほど要求してきたが、これに対する反省どころか今後30年間もまたこの途方もない詐欺行為と不法行為を続けていくと公言している。 実に憎たらしいことこの上ない.

これに対し、われわれは正義連に警告する。 「あなた方は、これ以上国民をだまし、世界を欺く慰安婦詐欺劇を止め、国家間の約束を違反し、実定法に違反した水曜集会を開くことを考えるな」 今あなた方にできることは、30年慰安婦詐欺を謝罪すること以外に何もない。

我々のこのような警告にもかかわらず違法行為に固執し続けるなら、その代価は決して軽くないことを肝に銘じよ!

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1月19日 集会 

pennmike 2022.01.19
“‘수요시위’ 적극 보호하라”는 인권위 결정에 ‘반대 단체’ 강력 반발…”경찰에 부당한 압력”
いわゆる’反対団体’関係者金柄憲氏、”人権委員会を職権乱用・虚偽公文書作成などの容疑で告発検討”
http://www.pennmike.com/news/articleView.html?idxno=51015

경향신문 2022.01.19
인권위 권고에도 위안부 피해자 모욕 멈추지 않는 극우단체들
人権委勧告にも慰安婦被害者侮辱 止まらない極右団体
https://m.khan.co.kr/national/national-general/article/202201191507001

2022年1月ラムザイヤー教授の最新論文「Contracting for Sex in the Pacific War: A Response to My Critics」(太平洋戦争における性サービスの契約:私に対する批判への答え)

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CONTRACTING FOR SEX IN THE PACIFIC WAR:
A RESPONSE TO MY CRITICS
J. Mark Ramseyer
01/2022

PDF版ダウンロード ※新しいタブに表示されます
http://www.law.harvard.edu/programs/olin_center/papers/pdf/Ramseyer_1075.pdf

【 Abstract 】
In “Contracting for Sex in the Pacific War,” International Review of Law & Economics (IRLE) (2020), I explored the economic logic behind the contracts made by Japanese and Korean prostitutes with the brothels at which they worked. Among the terms of the contracts that I tried to explain were the way in which they coupled a large initial payment with a maximum period of service. I sought to interpret these and other contractual terms as addressing classic economic dilemmas.

My article provoked massive criticism. However, virtually none of the critics attacked my economic analysis of the contracts. Indeed, most of my critics did not even mention my analysis of the contractual terms — even though that was the focus of my article and was the basis for its publication in the IRLE.

Instead, some critics complained that I did not examine actual prostitution contracts. Readers of my actual article will know that I never claimed to have a data set of actual contracts. To the best of my knowledge, very few actual contracts survived the war. What I did rely upon—as I make clear in my article—is information about the prostitution contracts from government documents, wartime memoirs, newspaper advertisements, a summary of a comfort station accountant’s diary, and so forth.

Other critics compiled a long list of asserted mistakes concerning the accuracy, relevance, and interpretation of citations in my article. I respond to these claims below. Most of them are not mistakes at all. A small number of them are mistakes, but they do not affect my analysis of the contract terms.

Most critics emphasized the immorality of the comfort women system. In particular, some critics claim that I ignored the fact that some women were deceived into becoming comfort women and were cheated and otherwise mistreated by owners of the comfort station brothels. Readers of my actual article will recall that I mention these points in my article.

Most of the critics insist that large numbers of Korean women were forcibly conscripted (at gunpoint or hauled away against their will) by the Japanese army in Korea. My IRLE article does not address this issue, but I discuss it in this response. The claim is false: Korean women were not programmatically and forcibly conscripted by Japanese soldiers in Korea into comfort station work. There is no contemporaneous documentary evidence of forcible conscription. Neither is there any evidence for over 35 years after the war ended in 1945. Only in the late 1980s did some Korean women begin to claim that they had been forcibly conscripted.

Crucially, in 1983 a Japanese writer named Seiji Yoshida wrote a best-selling book claiming that he and a posse of soldiers had dragooned Korean women at bayonet point and raped them, before sending them off to serve as sexual slaves. A famous 1996 UN report on the conscription of Korean women relied on this book, and it is in the wake of the book that a small number of Korean women began claiming that they had been conscripted even though some of them had earlier given different accounts. Before he died, Yoshida admitted that he had fabricated the entire book. Yoshida’s fabrication attracted substantial attention in Asia and abroad, including in the New York Times.

The comfort women dispute began with Yoshida’s fraud. Yet this astonishing and crucial fabrication is not mentioned by any of my critics even though many of them are Japan or Korea experts and are surely aware of it.

【 Table of Contents 】
On Studying Wartime Prostitution (including a response to Gordon-Eckert and Suk-Gersen)
Appendix I: A Response to Stanley, et al.
Appendix II: A Response to Yoshimi
Appendix III: Information about Comfort Women Contracts
Bibliography

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<参考>

ハーバード大ラムザイヤー教授 論文 1991年「芸娼妓契約-性産業における信じられるコミットメント」、2021年「太平洋戦争における性サービスの契約」
http://nadesiko-action.org/?p=15670

萩生田文科大臣、ラムザイヤー教授論文について国会で答弁「自発的かつ自由な研究活動を尊重すべき」
http://nadesiko-action.org/?p=15772

4.24【緊急シンポジウム】ラムザイヤー論文をめぐる国際歴史論争 (永田町/星稜会館)
http://nadesiko-action.org/?p=15792

ラムザイヤー教授からのメッセージ(日本語文字起こしと韓国語訳)
http://nadesiko-action.org/?p=15867

島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める14回目請願不採択

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島根県議会が平成25年(2013年)6月26日 に可決した『日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書』は、河野談話、米国下院決議121、国連人権委員会勧告を受け入れて日本政府に対応を求めるものでした。

この意見書の撤回にむけて、島根県の有志が署名、抗議文、集会など様々な取組を行ってきました。

令和3年11月定例会には意見書撤回を求める14回目の請願を提出しましたが、今回も不採択となってしまいました。

不採択を続ける議会に対して意見表明する成相議員の発言はこちらです。是非ご覧になり、島根県議会の現状と請願者の訴えをお聞きください。

<令和3年11月定例会 10月8日 本会議 録画 >

https://shimane-pref.stream.jfit.co.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=979

0:29:30 ~  成相 安信 議員(無会派)発言

「島根県有志の取り組み なでしこアクションブログより」参照

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【 成相議員・有志が撤回を求めている意見書 】

島根県議会 平成25年6月26日 可決

日本軍「慰安婦」問題は、女性の人権、人間の尊厳にかかる問題であり、その解決が急がれています。
この問題について、日本政府は 1993 年「河野談話」によって「慰安婦」への旧日本軍の関与を認めて、歴史研究、歴史教育によってこの事実を次世代に引き継ぐと表明しました。
その後、2007 年 7 月には、アメリカ議会下院が「旧日本軍が女性を強制的に性奴隷にした」として、「謝罪」を求める決議を全会一致で採択したのをはじめ、オランダ、カナダ、フィリピン、韓国、EUなどにおいても同様の決議が採択されているところです。
また、日本政府は、本年 5 月 31 日、国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会より、「公人による事実の否定、否定の繰り返しによって、再び被害者に心的外傷を与える意図に反論すること」を求める勧告を受けるなど、国連自由権規約委員会、女性差別撤廃委員会、ILO専門家委員会などの国連機関から、繰り返し「慰安婦」問題の解決を促す勧告を受けてきているところでもあります。
このような中、日本政府がこの問題に誠実に対応することが、国際社会に対する我が国の責任であり、誠意ある対応となるものと信じます。そこで政府におかれては以下のことを求めます。
1 日本政府は「河野談話」を踏まえ、その内容を誠実に実行すること。
2 被害女性とされる方々が二次被害を被ることがないよう努め、その名誉と尊厳を守るべく、真摯な対応を行うこと。
以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出します。島根県議会
(提出先)
衆議院議長
参議院議長
内閣総理大臣
外務大臣
内閣官房長官

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<参考 島根県有志の取り組み なでしこアクションブログより>

2021年10月26日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める13回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=16437

2021年8月8日
情けない島根県議会 いつまで性奴隷説にしがみつくのか?
http://nadesiko-action.org/?p=16202

2021年7月14日
「慰安婦意見書撤回を求める請願」を拒否し続ける島根県議会
http://nadesiko-action.org/?p=16107

2021年3月25日
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める11回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=15778

2020年12月20日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める10回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=15513

2020年10月19日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める9回目請願不採択、10回目請願へ
http://nadesiko-action.org/?p=15192

2020年8月11日付
元高校野球監督 野々村直通氏、島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を訴える
http://nadesiko-action.org/?p=14809

2020年8月4日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める8回目請願不採択、9回目請願へ
http://nadesiko-action.org/?p=14682

2020年3月24日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める7回目の請願
http://nadesiko-action.org/?p=14391

2014年12月31日付
竹島を領有する島根県議会がこのままで良いのでしょうか?
http://nadesiko-action.org/?p=7752

2014年9月29日付
日本を愛する島根女性の会「朝日新聞の大誤報を起因とする「河野談話」の即時撤回を要求する県民大会」
http://nadesiko-action.org/?p=7140

2014年6月23日付
日本を愛する島根女性の会から県議会議長宛て抗議文
http://nadesiko-action.org/?p=6582

2014年6月5日付
島根県議会「慰安婦」可決の説明を ネット署名3600人、提出へ
http://nadesiko-action.org/?p=6528

2014年4月13日付
竹島奪還を目指す島根県議会がなぜ「慰安婦意見書」?県議会議長に説明を求めます!
http://nadesiko-action.org/?p=6265

2014年1月14日付
カルフォルニアの母の会が島根県議会に抗議!
http://nadesiko-action.org/?p=5600

2013年12月12日付
島根県から報告「議長の椅子取りゲームに慰安婦問題を利用するのは許せない」
http://nadesiko-action.org/?p=5440

2013年10月4日付
「島根県議会の歴史認識をただす 島根県民の会」から活動予定お知らせ
http://nadesiko-action.org/?p=5033

2013年9月9日付
島根県民が「慰安婦意見書」撤回に立ち上がった!
http://nadesiko-action.org/?page_id=4791

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<参考 地方議会の慰安婦意見書について なでしこアクションブログより>

ねつ造慰安婦問題解決に向けて地方議会の意見書・決議・請願・陳情まとめ
http://nadesiko-action.org/?page_id=7180

地方議会の慰安婦意見書
http://nadesiko-action.org/?page_id=2

左派市民団体と国連のマッチポンプ
http://nadesiko-action.org/?page_id=7

×「日本軍が慰安婦を虐殺した映像」⇒〇「支那人が日本軍の死体から靴下や身につけている物を略奪している映像」

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大高未貴さんに虎ノ門ニュース2021/12/29(水) 「【独自】日本軍が慰安婦を虐殺? 韓国で疑惑の映像流布」で取り上げていただいた情報(公開2018年3月)です。

金柄憲氏の活動はこちらをご覧ください。
http://nadesiko-action.org/?p=16497

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英国在住の方からこのような酷いニュースがあるとのご連絡をいただきました。

Mail Online 28 February 2018
Never-before-seen footage shows the corpses of dozens of WWII Korean sex slaves dumped after they were raped and killed by Japanese soldiers

このニュースで紹介されている動画がこちら
↓ (閲覧注意)

ニュースでは、「第二次世界大戦1944年中国の村で日本軍に強姦され殺された韓国人性奴隷の映像」としています。
A WWII video showing the dead bodies of dozens of Korean sex slaves who had been raped and killed by Japanese troops was released for the first time yesterday.
The victims were killed by Japanese soldiers at a Chinese village in 1944, according to reports from Korean media.

この動画は米国立公文書館が所蔵しているものですが、その附属文書がこちらです。

NARA_the battle of Tengchung

この動画は、ニュースに書いてある「日本軍が慰安婦を虐殺した」映像ではなく、「支那人が日本軍の死体から靴下や身につけている物を略奪している」る映像です。

テキサス親父ことトニー・マラーノ氏が分かり易く説明してださっています。
こちらをご覧ください。

字幕【テキサス親父】またも韓国の慰安婦マフィアの嘘を暴いてやったぜ!
https://www.youtube.com/watch?v=miMWk5IkEk8