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【情報】伊スティンティーノ市 慰安婦像 除幕式6/22

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イタリアのスティンティーノ市の公有地に慰安婦像が設置され6月22日に除幕式が行われました。
スティンティーノ市慰安婦像についての関連情報を掲載します。

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Stintino スティンティーノ市に意見を送りたい方

Sindaco(市長 Mayor)
名前: Rita Limbania Vallebella

メールアドレス
info@comune.stintino.ss.it

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< スティンティーノ市 参考サイト >

◆ 伊)Inaugurazione della ‘Statua della Pace’(06/17/2024)
英)Inauguration of the ‘Statue of Peace’
日)「平和の像」除幕式 のお知らせ
https://www.comune.stintino.ss.it/index.php/tzente/articoli/396

◆ 伊)Comune di Stintino
英)Municipality of Stintino
日)スティンティーノ市議会
https://www.comune.stintino.ss.it/

◆ 伊)Sindaco
英)Mayor
日)市長
Rita Limbania Vallebella
https://www.comune.stintino.ss.it/index.php/tzente/sindaco

◆ 伊)Consiglio Composizione Consiglio Comunale
英)Advise Composition of the City Council
日)市議
https://www.comune.stintino.ss.it/index.php/tzente/consiglio

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[碑文]平和の少女像:記憶の証言
第2次世界大戦当時、日本はアジア太平洋地域で数多くの少女と女性を強制的に拉致し、軍隊の性奴隷にするなど、ホロコーストに劣らない極悪非道な反人倫的犯罪を犯しました。

1991年8月14日、韓国の日本軍性奴隷制の被害者金学順は、日本が犯したこの残酷な犯罪に対する長い沈黙を勇気をもって破りました。

他の国の被害生存者も金学順の後を継いで証言し、日本の公式謝罪と法的賠償を受けるために力を合わせました。

平和の少女像は、日本によって軍事的に性的暴行を受けた被害者を記憶する象徴であり、正義のために戦い、全世界でこのような残酷行為の再発を防ぐために絶えず努力する生存者たちの勇気を称えています。

女性と人類に対する犯罪の記憶が現在と未来世代に持続するようにすることは私たちの集団的責任です。

これを認めて記念することで、全世界にこのような残酷行為が二度と発生しないように防ぐことがどれほど重要かを全世界に厳粛に想起させることが私たちの目標です。

日本政府が引き続き「慰安婦」の存在を否定し、ドイツ、フィリピンなど多くの国で平和の少女像を撤去しようとしているのは非常に残念なことです。

日本は女性と人類に対する戦争犯罪を責任を持って認め、そのような残虐行為を記憶する上で正義の 措置を取らなければなりません。

平和の少女像は韓国の日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯の寄付で設けられました。 世の中の平和と正義のために私たち皆祈りましょう。

Rita L. Vallebella市長は、スティンティノ市を代表して、韓国の女性およびすべての戦時と日常の性暴力被害女性に対する友情と連帯の精神で、平和の少女像の建設を歓迎します。

この銅像は人類の心に語りかけ、ジェンダー暴力に対する厳重な警告になり、これを見る人々に全世界の女性の自由と尊厳性を尊重するという誓いを促すでしょう

2024年6月22日

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< 参考 情報 >

◆韓国 正義連の声明
6/23 イタリア初の「平和の少女像」成功裏に設置 (除幕式の写真)
韓国語版 https://x.gd/NLgkJ
日本語版
英語版 https://x.gd/IZppG

6/19 正義記憶連帯、イタリアに初めて「平和の少女像」を設置!
https://x.gd/1wRBE

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◆ 日本 イタリア大使館
https://ambtokyo.esteri.it/ja/
〒108 – 8302 東京都港区三田2-5-4
Tel.:+81(0)3-3453-5291
Fax: +81(0)3-3456-2319
Email: ambasciata.tokyo@esteri.it

◆ 在イタリア 日本国大使館
https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
代表 e-mail:giappone@ro.mofa.go.jp
領事部 e-mail:consolare@ro.mofa.go.jp
広報文化班 e-mail:culturale@ro.mofa.go.jp

日韓米合同「慰安婦問題を巡る国際シンポジウム 2024」開催決定!(7月10日 星陵会館)

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慰安婦問題を巡るシンポジウム「第一回・2022年 東京」、「第二回 2023年ソウル」に続き、本年2024年7月10日東京にて日韓米合同で開催されることとなりました。


※【ライブ配信】 令和6(2024)年7月10日 10:30~

これまでにない規模の歴史的なイベントとなりますので、費用もかかります。ご支援方法はこちらをご覧ください。

皆様のご参加、そしてシンポジウム成功に向けてのご協力をお願い申し上げます。

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【 チラシPDF版 】

性奴隷説を完全論破したラムザイヤー論文が書籍化され 日韓米で同時出版
この機に 真実勢力が海を越えて結集 慰安婦問題に終止符を打つ!

2024年7月10日 星陵会館
第三回 「慰安婦問題を巡る 国際シンポジウム 2024」

30年以上も前に日本人が火を着け、国際社会に広まった日本軍慰安婦の強制連行・性奴隷説。今、この世紀の大嘘に対して、激しいバッシングを受けながらも米国の学者が学術論文で真実を主張し、韓国の識者たちがソウル慰安婦像前で身の危険を顧みず歴史の真実を訴え続け、日本国の名誉を回復すべく日本人研究者たちが真実を世界に発信しています。

この度、慰安婦性奴隷説を完全論破したマーク・ラムザイヤー氏(ハーバード大学ロースクール教授)の論文が書籍にまとめられ、昨年末より日本、韓国、米国でほぼ同時期に出版されました。

これを機会に日韓米の学者や研究者が本年7月に東京に結集。慰安婦問題の嘘を一掃し、これに終止符を打つべく、国際シンポジウムを開催することとなりました。

皆様のご参加をお待ち申し上げると共に、シンポジウムの成功に向けて、是非とも多くのご支援を賜りたく、ここにお願い申し上げます。

【場所】 星陵会館ホール(東京都千代田区永田町2-16-2)
【日時】 2024年7月10日(水)開場10時 開会10時半 閉会17時頃

【プログラム】
開会 10:30~
国歌斉唱(日本・韓国・米国)
開会挨拶
来賓挨拶・紹介
<第一部 基調講演>
・西岡力 (麗澤大学特任教授)「歴史認識問題としての慰安婦問題」
・李栄薫  (李承晩学堂校長)  「日本軍慰安婦の問題が韓国社会に及ぼす破滅的効果」
・マーク・ラムザイヤー (ハーバード大学ロースクール教授)「歴史問題と米国大学の問題 ― これからどうすべきか?」

—-12:30~13:30 昼休憩—-

<第二部 研究発表> 13:30~
・柳錫春(元延世大学教授)「延世大講義 名誉毀損刑事事件 第二審の争点」
・福井義高 (青山学院大学教授)「慰安婦をめぐる事実と価値判断の間:経済分析の観点から」
・金柄憲 (国史教科書研究所 所長)「2023年日本国を相手にした慰安婦訴訟判決文と教科書の記述」
・李宇衍 (落星台経済研究所 研究委員)「韓国メディアの慰安婦問題に関する報道動向」
・松木國俊 (国際歴史論戦研究所 上席研究員)「慰安婦訴訟~日韓関係を破壊する個人請求権 復活の危険」
・ジェーソン・モーガン (麗澤大学 准教授)「The Comfort Women Hoax~慰安婦問題という詐欺の終焉とこれからの課題」

—-小休憩—-

<第三部> 登壇者全員からの提言 15:30~

17:00 終了予定

【参加費】2千円  ※予約は不要です。直接会場にお越しください。
【主催】 国際歴史論戦研究所
【協催】 歴史認識問題研究会
【後援】 産経新聞社JAPAN Forward

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登壇者プロフィール

ジョン・マーク・ラムザイヤー
ハーバード大学ロースクール三菱日本法研究教授。企業法、日本の法関連の授業の教鞭をとる。1954年シカゴ生まれ。幼少期を宮崎県で過ごし、小学校卒業まで地元の学校に通う。中高は東京で米国の教育を受け、大学進学を機に米国に帰国。1982年、ハーバード大学ロースクールで優秀者(magna cum laude)として卒業、法務博士を授与される。1985-86年、フルブライト研究員として東京大学法学部に在籍。1986-92年はUCLAで教鞭とり、89年から教授、1992-98年にシカゴ大学教授を務める。1998年よりハーバード大学で現職。2018年、旭日中緩賞を受賞。東京大学、一橋大学、東北大学、早稲田大学でも日本語で授業を行う。英語と日本語で多くの著書、共著、論文を発表。2023年に日本で『慰安婦性奴隷説をラムザイヤー教授が完全論破』、2024年に韓国で『ハーバード大学教授が語る慰安婦問題の真実:太平洋戦争における売春契約』を出版。モーガン氏との共著『The Comfort Women Hoax』では、慰安婦の契約慣行と現代の米国における学問の自由への脅威について論じている。

ジェイソン・マイケル・モーガン
麗澤大学准教授・モラロジー道徳教育財団道徳科学研究所客員研究員。2016年ウィスコンシン大学で博士号を取得。一般社団法人日本戦略研究フォーラム上席研究員を経て、2020年4月より現職。著書に『アメリカはなぜ日本を見下すのか?』(ワニブックス)、『アメリカン・バカデミズム』(育鵬社)、『語られざるLGBTのリアル』(我那覇真子氏と共著)(ビジネス社)、『日本国憲法は日本人の恥である』等がある。秦郁彦著『慰安婦と戦場の性』の英訳者。

李 栄薫(イ・ヨンフン)
ソウル大で韓國經濟史硏究で博士學位を受ける。 韓神大、成均館大を経てソウル大經濟學部敎授に就任する。 (韓國)經濟史學會の会長として働く。 定年退職後は李承晩學堂の校長として活動している。 『朝鮮後期社會經濟史』(ハンギル社、1988年刊)、『數量經濟史で捉え直す朝鮮後期』(共著、ソウル大學校出版部、2004年刊)、『大韓民國の物語』(キパラン、邦訳は文藝春秋)、『韓國經濟史』Ⅰ・Ⅱ(一潮閣、2016年刊、Ⅰの邦訳は春風社)などの著書がある。

柳 錫春(リュ・ソクチュン)
1955年生まれ。1986年米イリノイ大学で博士号を取得。1987年から2020年まで延世大学社会学部教授を務める。韓国で出版された『ハーバード大学教授が語る慰安婦問題の真実』(メディアウォッチ)の訳者の一人。2019年講義で述べた慰安婦についての発言で、元慰安婦から名誉棄損罪で訴えられ、2020年韓国検察に在宅起訴される。2021年1月ソウル西部地裁にて、争点となっていた三つの発言のうち二つに無罪の判決が下された。

金 柄憲(キム・ビョンホン)
成均館大学校漢文学科の修士および博士を修了。韓国の歴史学者、大学講師。韓国国史教科書研究所所長、慰安婦法廃止国民運動代表、国史問題研究所理事を務めている。2019年から、在大韓民国日本国大使館前の少女像撤去を求める集会を開いており、2022年1月には経済学者の李宇衍氏らと慰安婦詐欺清算連帯を結成。近著『赤い水曜日、30年間の慰安婦歪曲』の日本語版を文藝春秋より出版。

李 宇衍(イ・ウヨン)
成均館大学校経済学科で「朝鮮時代-植民地期山林所有制度と林相の変化に関する研究」で博士号(韓国経済史専攻)を取得。ハーバード大学経済学科訪問研究員、九州大学韓国学研究センター交換教授を務め、現在落星垈経済研究所の研究委員。著書に『韓国の山林所有制度と政策の歴史1600~1987」(2010年)、『韓国の長期統計I、II』(2018年、共著)、『反日種族主義』(2019年、共著)、訳本『徴用工なき徴用工問題』(2020年)、『慰安婦と戦場の性』(2022年)。 2019年12月から毎週水曜日に日本大使館前で「慰安婦銅像撤去、水曜集会中断、正義連解体」を求め、正義連水曜集会反対デモを行い200回を越えた。

西岡 力(にしおか つとむ)
専攻:韓国・北朝鮮地域研究。現職:モラロジー道徳教育財団道徳科学研究所教授・歴史研究室長、麗澤大学特任教授、「救う会」全国協議会会長、歴史認識問題研究会会長。韓国・延世大学留学、筑波大学大学院地域研究科修了、外務省在韓国専門職員、「現代コリア」編集長、東京基督教大学教授などを経て現職。第30回「正論大賞」受賞。著書に『よくわかる慰安婦問題』※、『でっちあげの徴用工問題』※、編著『朝鮮人戦時労働の実態』、『日韓「歴史認識問題」40年』、『わが体験的コリア論』など多数。(※は韓国語訳も出版)

福井 義高(ふくい よしたか)
青山学院大学大学院国際マネジメント研究科教授。1962年京都市生まれ。1985年東京大学法学部卒業、1998年カーネギーメロン大学大学院博士課程修了(Ph.D.)。日本国有鉄道、東日本旅客鉄道株式会社、東北大学大学院経済学研究科助教授を経て、現職。CFA。専門は会計情報・制度の経済分析。近著:『鉄道ほとんど不要論』(中央経済社)、『教科書に書けないグローバリストに抗したヒトラーの真実』(ビジネス社)、『優しい日本人が気づかない残酷な世界の本音』(川口マーン惠美氏との共著、ワニブックス)。

松木 國俊(まつき くにとし)
1950年熊本県生まれ。1973年慶応義塾大学法学部卒業。1980年~84年豊田通商ソウル事務所勤務。現在、朝鮮近現代史研究所所長。新しい歴史教科書をつくる会副会長、国際歴史論戦研究所上席研究員。著書『ほんとうは「日韓併合」が韓国を救った!』(WAC出版)他多数。監修に百田尚樹著『今こそ韓国に謝ろう』(日本語版及び韓国語版)など。


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主催の国際歴史論戦研究所の活動は寄付で成り立っています。この度、シンポジウム開催にむけて200万円を目標に広くご支援をお願いすることにしました。

会場となる星陵会館の大ホール400席を満席にし、シンポジウムを成功させるべく一層努力いたします。皆様からご支援をいただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

< 目標額200万円 内訳 >

・シンポジウム運営費(会場使用設置費・スタッフ人件費等)60万円
・登壇者招聘費(フライト・宿泊費等)          60万円
・事務費(シンポジウム資料印刷・通信費等)       40万円
・広報費(チラシ印刷・映像記録等)          40万円

ご支援の方法には、銀行振込、クレジットカード決済があります。

◆郵便振替口座 00180-9-421130
口座名    国際歴史論戦研究所

◆ゆうちょ銀行
店名 〇一九店 (ゼロイチキュウテン)
*支店名は「セ」を指定して調べてください。
当座
口座番号 0421130
口座名  国際歴史論戦研究所

◆三菱UFJ銀行
春日町支店 普通預金
口座番号  1176278
シヤ)コクサイレキシロンセンケンキユウジヨ

◆クレジットカード決済
千円、三千円、五千円、一万円、三万円、五万円からお選びください。

  
  

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<お問合せ>
国際歴史論戦研究所
Tel:03-6912-1045(平日10:00~18:00)
fax:03-6912-0048
mail:info@i-rich.org

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ラムザイヤー教授の慰安婦論が日韓米の3カ国で同時に発刊されたのを記念して開催する合同記者会見 令和6年2月19日

慰安婦詐欺もう止めよ!ソウル独大使館前で「慰安婦詐欺清算連帯」vs.「正義連」

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2024年5月16日、訪日中のカイ・ヴェーグナー・ドイツ・ベルリン州首相(Mr. Kai Wegner, Governing Mayor of Berlin)が上川陽子外務大臣を表敬訪問し、その報告がベルリン州公式サイトに掲載されました。

ヴェーグナー州首相と握手する上川外務大臣

報告には2020年にベルリン市ミッテ区に設置された慰安婦像についての解決策を約束したとの発言がありました。

『(カイ・ヴェーグナー)独ベルリン州首相はまた、物議を醸しているベルリンの慰安婦記念碑に対する解決策を約束した。彼は地区や連邦政府を含む関係者全員と連絡を取っている。「私たちが変化を起こすことが重要です」とウェグナーは語った。同氏は女性に対する暴力に対する記念碑の設置を確保することに尽力するが、一方的な表現がこれ以上行われるべきではない。州首相は話し合いに日本大使も含めると発表した。』

この発言を受けて韓国では「正義連(元 挺隊協)」が、「少女像撤去示唆発言、強い遺憾の意を表明する!日本政府は無道徳で悪質な少女像設置妨害と撤去の試みを直ちに中止せよ!」と声明を発表。5月22日には早速、ソウルのドイツ大使館前で抗議活動を行いました。

これに対抗して、慰安婦像の撤去を求める「慰安婦詐欺清算連帯」もドイツ大使館前でベルリン州首相の発言を支持する声明を発表。「慰安婦詐欺もう止めよ!」と正義連に対して抗議活動を行いました。

左側が「慰安婦詐欺清算連帯」、右側が「正義連」

「慰安婦詐欺清算連帯」は朱玉順氏、 金柄憲氏、李宇衍博士が率いる市民団体です。3氏は2022年6月にベルリンを訪問、4日間にわたる慰安婦像撤去活動を行いました。

金柄憲氏、李宇衍博士は2024年7月10日に東京で開催される日韓米合同「慰安婦問題を巡る国際シンポジウム 2024」にも登壇されます。

マイクを持つ金柄憲氏と李宇衍博士

2024年 5月 22日
慰安婦詐欺清算連帯 声明文
カイ・ヴェーグナー・ドイツ・ベルリン州首相の少女像撤去を示唆する発言を強く支持する!

2020年9月28日、ドイツのコリア協議会(Korea Verband)はベルリン市ミッテ(Mitte)区の公共敷地に「平和の像」という名の少女像を建てました。 ドイツにはすでに2017年3月8日にヨーロッパとドイツで初めて「平和の像」が建てられていますが、日本総領事の圧力で碑文は撤去され、銅像だけが残った状態で、2020年3月8日にはフランクフルトの韓国人教会に2番目の「平和の像」を建てました。 そして、ミッテ区の少女像が3つ目です。

ところが、同年10月7日、ベルリンのミッテ区役所では、この銅像が最初に申告した内容と異なる碑文を含んでいるという理由で撤去命令を出しました。 問題になった碑文は「第2次世界大戦当時、日本軍がアジア·太平洋全域で女性たちを性奴隷に強制的に連れて行き、こうした戦争犯罪の再発を防ぐためにキャンペーンを行う生存者の勇気に敬意を表する」という内容です。 この碑文は、ドイツと日本の間に緊張関係を造成し、韓国側の立場から一方的に日本を標的にしていて、韓日間の対立を引き起こすなど、公共の場所が政治的な道具として利用されているというのが理由でした。

また、ミッテ区ではこの少女像を永久設置ではなく1年間の展示条件として承認したということです。 しかし、申告内容になかった碑文が含まれたという理由でその承認を取り消し、撤去命令を出しましたが、設置を主導したコリア協議会をはじめとする反日団体や慰安婦詐欺劇に付和雷同した一部のドイツ市民が加わり、撤去を霧散させ、現在まで契約延長の状態を維持しています。

しかし、ミッテ区の少女像をはじめとする国内外の数多くの少女像は、すべて日本軍慰安婦に対する歪曲·捏造された情報を基に製作·設置された偽りと憎悪の象徴物に過ぎません。 大韓民国の「慰安婦被害者法」には、日本軍慰安婦被害者を「日本軍によって強制連行され性的虐待を受け、慰安婦生活を強要された被害者」と定義しています。 しかし、これは歴史的事実に合致しません。 当時、慰安婦は抱え主と契約を結び、日本軍をはじめとする多くの男性を顧客として性的サービスを提供し、金を稼いだ職業人だっただけで、日本軍によって強制的に連行されることもなく、日本軍性奴隷でもなく、戦争犯罪の被害者でもなかったからです。

事実がこうであるにもかかわらず、正義記憶連帯とコリア協議会の関係者はこれまで、慰安婦を日本軍による被害者に変身させ、平和という名の少女像を設置し、反日敵愾心を助長する宣伝道具として利用してきました。 2011年12月14日、駐韓日本国大使館の正門前に初めて建てられた少女像は、現在、国内に150、海外に30を超え、今後も建て続けるということです。 そのうちの一つがベルリン·ミッテ区の少女像です。

幸いなことに、5月16日に外信によりますと、日本の東京を訪れたカイ・ヴェーグナー・ドイツ・ベルリン州首相が、日本の上川陽子外相との会談の席で、「議論になっているベルリンの少女像問題に対する解決策を提案した」として、少女像の撤去を示唆しました。 これに加えて、ヴェーグナー氏は「女性に対する暴力に反対する記念物には賛成するが、一方的な表現があってはならない」と言及し、「管轄区庁、連邦政府などすべての関連当事者と対話しており、ドイツ駐在の日本大使もこの議論に参加させる」としました。 慰安婦 詐欺劇の象徴であるベルリンの少女像について、ベルリン州首相が直接撤去を示唆する発言をしたというのは、非常に励みになる喜ばしいニュースに違いありません。

これに対し、2022年6月にドイツを訪問し、ベルリンのミッテ区の少女像の前で慰安婦詐欺の中断と凶物少女像の撤去を主張した我々慰安婦詐欺清算連帯は、これを強く支持し、国家間の信頼を崩す凶物少女像が一日も早く撤去されることを心から祈る次第です。

以上

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◆ベルリン州公式サイト
Pressemitteilung vom 16.05.2024
30 Jahre Städtepartnerschaft Berlin – Tokio: Kai Wegner trifft Japans
Außenministerin Yoko Kamikawa
https://www.berlin.de/rbmskzl/aktuelles/pressemitteilungen/2024/pressemitteilung.1447246.php

第二パラグラフ
Außerdem stellte der Regierende Bürgermeister eine Lösung für das
umstrittene Denkmal der Trostfrauen in Berlin in Aussicht. Er sei mit
allen Beteiligten im Austausch, auch mit dem Bezirk und der
Bundesregierung. „Es ist wichtig, dass wir zu Veränderungen kommen“,
so Wegner. Er setze sich dafür ein, dass es ein Denkmal gegen Gewalt
an Frauen gebe, aber eine einseitige Darstellung dürfe nicht mehr
stattfinden. In die Gespräche werde er auch den japanischen
Botschafter einbinden, kündigte der Regierende Bürgermeister an.

日本語訳:(カイ・ヴェーグナー)独ベルリン州首相はまた、物議を醸しているベルリンの慰安婦記念碑に対する解決策を約束した。彼は地区や連邦政府を含む関係者全員と連絡を取っている。「私たちが変化を起こすことが重要です」とウェグナーは語った。同氏は女性に対する暴力に対する記念碑の設置を確保することに尽力するが、一方的な表現がこれ以上行われるべきではない。州首相は話し合いに日本大使も含めると発表した。

自動英訳: The Governing Mayor also promised a solution for the controversial comfort women memorial in Berlin. He is in contact with all those involved, including the district and the federal government. “It is important that we make changes,” said Wegner. He is committed to ensuring that there is a memorial against violence against women, but a one-sided portrayal must no longer take place. The Governing Mayor announced that he would also involve the Japanese ambassador in the talks.

◆ 外務省 2024.05.19
ヴェーグナー・ドイツ・ベルリン州首相による上川外務大臣表敬
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_00676.html
※ヴェーグナー氏の慰安婦像についての発言については書かれていない。

◆ KBS WORLD 2024.05.19
Berlin Mayor Hints at Possible Removal of Comfort Women Statue
https://world.kbs.co.kr/service/news_view.htm?lang=e&Seq_Code=185543

◆ 京郷ニュース 2024.05.19
「ベルリンの少女像」撤去されるか…ベルリン市長、日本外相に会い「変化重要」
https://m.khan.co.kr/world/japan/article/202405191427001

◆ 共同通信 2024/05/20
少女像、ドイツが解決図る方針 韓国側、撤去の動きと反発
https://nordot.app/1165259827850232418?c=302675738515047521

◆ 正義連 2024年5月20日
日本政府は無道徳で悪質な少女像設置妨害と撤去の試みを直ちに中止せよ!
https://womenandwar.net/announcement-jpn/?q=YToxOntzOjEyOiJrZXl3b3JkX3R5cGUiO3M6MzoiYWxsIjt9&bmode=view&idx=22873086&t=board

『反日種族主義 「慰安婦問題」最終結論』 日本出版! 記念講演会開催 

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朱益鍾 著
『 反日種族主義 「慰安婦問題」最終結論 』
amazon
www.amazon.co.jp/dp/4163918582

2023年末に韓国で出版された『日本軍慰安婦インサイド アウト』の日本語版が2024年6月に文藝春秋から出版されることとなりました。
本書は慰安婦問題における作り話と事実を学術的に論じたもので、韓国では慰安婦問題の決定版!と評されいます。

著者の朱益鍾(チュ・イクチョン)氏は、ソウル大学にて日帝下韓国経済史研究で博士学位を取得。ハーバード大学訪問学者と大韓民国歴史博物館学芸研究室長を経て、現在は李承晩学堂理事をされています。『反日種族主義』(2019)の共著者です。

著者 朱益鍾 氏

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朱益鍾著『反日種族主義「慰安婦問題」最終結論』
出版記念講演会が開催されました。
報告はこちらです。
http://harc.tokyo/?p=3713

◆ 東京研究会【令和 6 年 6 月 15 日(土)】
会場:ベルサール西新宿 Room1(住友不動産西新宿ビル 3 号館2F)

◆ 大阪研究会【令和 6 年 6 月 16 日(日)】
会場:TKP ガーデンシティPREMIUM 大阪駅前 カンファレンスルーム 4C
(大阪府大阪市北区曽根崎新地 2-3-21 AX ビル 4 階)

◆ 東京・大阪共通
開会 14 時 00 分(開場 13 時 30 分)
閉会 17 時 00 分
事前予約不要 参加費:2 千円

◆ 主催  歴史認識問題研究会 http://harc.tokyo/

◆ 問い合わせ  歴史認識問題研究会 事務局
mail:rn1002info@gmail.com
tel :090-7982-8670(長谷)

【 PDF版 】※画像をクリックすると別ウィンドウで拡大表示されます

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< 参考 >

『反日種族主義 「慰安婦問題」最終結論』のオリジナルの韓国語版『日本軍慰安婦インサイド アウト』

島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める23回目請願不採択

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島根県議会が平成25年(2013年)6月26日 に可決した『日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書』は、河野談話、米国下院決議121、国連人権委員会勧告を受け入れて日本政府に対応を求めるものでした。

この意見書の撤回にむけて、島根県の有志が署名、抗議文、集会など様々な取組を行ってきました。
「島根県有志の取り組み なでしこアクションブログより」参照

令和5(2023)年2月定例会に意見書撤回を求める23回目の請願を提出しましたが不採択となりました。

2024年2月定例会、3月14日の本会議での成相 安信 議員 討論 はこちらでご覧になれます。
56分50秒~  成相 安信 議員 討論
https://shimane-pref.stream.jfit.co.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=12465

<成相議員が読み上げた反対討論文>
今回の請願書も委員会において全く議論されることもなく、不採択にされたとお聞きしました。
不採択ありきの現状からすれば、不用意に議論に持ち込んでも説得性のある論理も持ち得ず、矛盾点を曝け出すだけでしょうから、妥当なご判断であったのかもしれません。  しかしそれでは困るのです。
今回の請願書は、朴裕河(パクユハ)・世宗(セジュン)大学名誉教授の著書「帝国の慰安婦」が名誉棄損罪に問われた上告審判決で、韓国最高裁判所が無罪にあたると判断した判決が出されたこと、また朴教授はその著書の中で「河野談話は強制連行を認めているわけではない」と指摘していたことや、それに関連するいくつかの重要な事案について作成しました。
そのなかで、韓国の慰安婦問題においての識者2名、安 秉直(アンビョンジク)ソウル大学名誉教授と親日派のための弁明の著者である金 完燮(キムワンソプ)氏それぞれが違う場面において「日本側に安易に慰安婦問題について謝罪」しないように求めていたことなどを取り上げました。
近年、韓国でベストセラーになった「反日種族主義」の編者であるソウル大学元教授の李栄薫(イヨンフン)氏はインタビューで次のように答えています。
「慰安婦問題を放置していては、私たちの未来に希望はありません。
1910年に大韓帝国が崩壊したように大韓民国は崩壊するでしょう。
だから私は本書で慰安婦問題を「亡国の危機」と表現したのです」
これは文芸春秋2019年11月号に掲載されています。
このイヨンフン氏もパクユハ氏もアンビョンジク氏やキムワンソプ氏も、嘘の歴史認識を放置してしまえば、自らの祖国はやがて崩壊するという危機感を抱いているのです。
この危機感を私たち日本人も同様に持たなければならないのです。
以前、反対討論の場で先の大戦時、海軍中尉として戦死された宅島徳光命の詩を紹介させていただきました。
それは、自らが操縦する戦闘機に、顔も見えない様な遠くの畑の中から頭を下げてくれた子供たちのいじらしさ、その子供たちの為なら自らの命は決して惜しくないといった詩でした。
今回は宅島氏がご自身のお母様に捧げた詩を紹介いたします。

くちなしの花
昨日、俺は一番うれしいものに会った。
白いくちなしの花
かつて日盛りを病床に過ごした時、母が庭先から摘んできてくれたのを思い出す。
二ヵ月の永い病床の生活だった。
そして昨年は、母の病床に飾ってあげた白いくちなしの花だった。
いつも香りは忠実に変わらなかった。
今年も、そしてまた、郷里を離れた南の国で、こうして咲いていてくれる。

原文は文語体で分かりにくいので、口語体のものを取り上げさせていただきました。
平時ではこの詩は生まれません。
死ぬことを覚悟した兵士の悲しいまでの母を慈しむ思い、その思いを目の前の花への感謝として表しています。
平時であれば、どのような文学者も表すことの出来ないであろう、悲しさと感謝の思いを行間に滲ませています。
今の時代に生きる私たちが、このような詩を心に刻むことは、先の大戦を貴重な教訓として、平和な未来を構築していくために、不可欠なものであると考えます。
極限の悲しみの中でも感謝と優しさを忘れない人間の崇高さを、人は忘れてはならないと思います。
しかし事実無根の「慰安婦強制連行説」などを認めてしまう行為は、その人間としての崇高さを汚辱にまみれさせて恥じようともしない、醜悪なものでしかありません。
「人はパンのみにて生きるにあらず」
国家の命令と国を守るという至純の思いで命を失った多くの有望な若者たちを、ありえない罪を犯した残虐な罪人として決め付け、何ら痛痒を感じることなく、我が国に「性奴隷制度があった」などという無茶苦茶な主張を取り入れて、何の主張もなく平然としている姿は「ただパンのみにて生きている」ということです。
人はそれぞれ様々な思想や価値観を持つ自由があり、私たちはそれらを包摂する社会を目指さなくてはなりません。しかし「物言えぬ戦没者」に事実無根の汚名を着せる行為は卑劣なものであり、社会のためにならないことは明らかです。見過ごしてはいけないのです。
慰安婦問題を放置してしまえば、先の大戦から得られる大切な教訓を放棄したことになり、やがて我が国も精神の根底から崩壊して、真の平和の追求など覚束ないであろう、という危機感を持たなければならないのです。
平成25年6月26日付で決議された“日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める請願”並びに、これを基にして政府に出された意見書を無効とする決議を求めます。

以上

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【 有志が作成したチラシ 】
島根県議会の「慰安婦意見書」撤回を求めます
http://nadesiko-action.org/wp-content/uploads/2024/01/shimane_cw_1.pdf

慰安婦問題への誤解は、日本人の人権に深刻かつ重大な影響を、将来にわたってもたらします
http://nadesiko-action.org/wp-content/uploads/2024/01/shimane_cw_2.pdf

島根県議会の慰安婦問題における解釈は、日本政府のそれとは全く違うものです
http://nadesiko-action.org/wp-content/uploads/2024/01/shimane_cw_3.pdf

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【 撤回を求めている意見書 】

島根県議会 平成25年6月26日 可決

日本軍「慰安婦」問題は、女性の人権、人間の尊厳にかかる問題であり、その解決が急がれています。
この問題について、日本政府は 1993 年「河野談話」によって「慰安婦」への旧日本軍の関与を認めて、歴史研究、歴史教育によってこの事実を次世代に引き継ぐと表明しました。
その後、2007 年 7 月には、アメリカ議会下院が「旧日本軍が女性を強制的に性奴隷にした」として、「謝罪」を求める決議を全会一致で採択したのをはじめ、オランダ、カナダ、フィリピン、韓国、EUなどにおいても同様の決議が採択されているところです。
また、日本政府は、本年 5 月 31 日、国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会より、「公人による事実の否定、否定の繰り返しによって、再び被害者に心的外傷を与える意図に反論すること」を求める勧告を受けるなど、国連自由権規約委員会、女性差別撤廃委員会、ILO専門家委員会などの国連機関から、繰り返し「慰安婦」問題の解決を促す勧告を受けてきているところでもあります。
このような中、日本政府がこの問題に誠実に対応することが、国際社会に対する我が国の責任であり、誠意ある対応となるものと信じます。そこで政府におかれては以下のことを求めます。
1 日本政府は「河野談話」を踏まえ、その内容を誠実に実行すること。
2 被害女性とされる方々が二次被害を被ることがないよう努め、その名誉と尊厳を守るべく、真摯な対応を行うこと。
以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出します。島根県議会
(提出先)
衆議院議長
参議院議長
内閣総理大臣
外務大臣
内閣官房長官

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<参考 島根県有志の取り組み なでしこアクションブログより>

2023年12月22日
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める21回目・22回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=18530

2023年7月18日
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める20回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=18274

2023年3月26日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める19回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=18001

2023年2月9日付
竹島の日を前に「島根県議会の慰安婦意見書撤回を求める」有志のチラシ
http://nadesiko-action.org/?p=17766

2023年1月15日付
「島根県議会の慰安婦決議の撤回を求めて」有志からの報告書
http://nadesiko-action.org/?p=17728

2023年1月6日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める18回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=17717

2022年11月3日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める17回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=17431

2022年6月24日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める16回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=17064

2022年3月24日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める15回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=16913

2022年1月4日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める14回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=16556

2021年10月26日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める13回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=16437

2021年8月8日
情けない島根県議会 いつまで性奴隷説にしがみつくのか?
http://nadesiko-action.org/?p=16202

2021年7月14日
「慰安婦意見書撤回を求める請願」を拒否し続ける島根県議会
http://nadesiko-action.org/?p=16107

2021年3月25日
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める11回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=15778

2020年12月20日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める10回目請願不採択
http://nadesiko-action.org/?p=15513

2020年10月19日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める9回目請願不採択、10回目請願へ
http://nadesiko-action.org/?p=15192

2020年8月11日付
元高校野球監督 野々村直通氏、島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を訴える
http://nadesiko-action.org/?p=14809

2020年8月4日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める8回目請願不採択、9回目請願へ
http://nadesiko-action.org/?p=14682

2020年3月24日付
島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める7回目の請願
http://nadesiko-action.org/?p=14391

2014年12月31日付
竹島を領有する島根県議会がこのままで良いのでしょうか?
http://nadesiko-action.org/?p=7752

2014年9月29日付
日本を愛する島根女性の会「朝日新聞の大誤報を起因とする「河野談話」の即時撤回を要求する県民大会」
http://nadesiko-action.org/?p=7140

2014年6月23日付
日本を愛する島根女性の会から県議会議長宛て抗議文
http://nadesiko-action.org/?p=6582

2014年6月5日付
島根県議会「慰安婦」可決の説明を ネット署名3600人、提出へ
http://nadesiko-action.org/?p=6528

2014年4月13日付
竹島奪還を目指す島根県議会がなぜ「慰安婦意見書」?県議会議長に説明を求めます!
http://nadesiko-action.org/?p=6265

2014年1月14日付
カルフォルニアの母の会が島根県議会に抗議!
http://nadesiko-action.org/?p=5600

2013年12月12日付
島根県から報告「議長の椅子取りゲームに慰安婦問題を利用するのは許せない」
http://nadesiko-action.org/?p=5440

2013年10月4日付
「島根県議会の歴史認識をただす 島根県民の会」から活動予定お知らせ
http://nadesiko-action.org/?p=5033

2013年9月9日付
島根県民が「慰安婦意見書」撤回に立ち上がった!
http://nadesiko-action.org/?page_id=4791

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<参考 地方議会の慰安婦意見書について なでしこアクションブログより>

ねつ造慰安婦問題解決に向けて地方議会の意見書・決議・請願・陳情まとめ
http://nadesiko-action.org/?page_id=7180

地方議会の慰安婦意見書
http://nadesiko-action.org/?page_id=2

左派市民団体と国連のマッチポンプ
http://nadesiko-action.org/?page_id=7