地方議員団 慰安婦像抗議 訪米 関連ニュースまとめ

地方議員団 代表 松浦芳子 杉並区議
2014年1月12日(火)~17日(金)

glendalenewspress January 16, 2014

glendalenewspress January 16, 2014

<参加>12名 通訳1名
※訪米直前にいただいた参加者名簿より
代表 松浦芳子 杉並区議会議員 3期
小島健一神奈川県会議員 4期
せぬま剛 足立区議会議員 7期
櫻井秀三 千葉県松戸市議会議員 4期
山本へるみ 前港区議会議員
植松和子 静岡県函南町議会議員 2期
辻村とも子 東京都狛江市議会議員  1期
池尻英樹 大阪府堺市議会議員
櫻庭節子 新潟県上越市議会議員 1期
山本光宏 神奈川県大和市議会議員 1期
田中裕太郎 杉並区議会議員 1期
他 1名
通訳 1名

<関連ニュース> 新しいニュースは随時追加します

January 29, 2014 · 4:00 PM EST
A California statue stirs passions in South Korea and ire in Japan
http://www.pri.org/stories/2014-01-29/california-statue-stirs-pride-south-korea-and-protest-japan

2014.1.17
地方議員321人で抗議文「慰安婦像、説明せよ」 設置の米グレンデール市は受領
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140117/waf14011718150025-n1.htm

2014.1.17
慰安婦像抗議文を米グレンデール市に提出の日本議員団、膨らむ危機感「あの像から平和生まれぬ」「像に書かれたウソたださねば」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140117/amr14011722390010-n1.htm

January 16, 2014 | 6:27 p.m.
Third Japanese delegation bashes comfort-women statue
http://www.glendalenewspress.com/news/tn-gnp-third-japanese-delegation-bashes-comfortwomen-statue-20140116,0,282425.story

01/16/14 21:35
소녀상을 두번 죽이는 망언…일본 지방의원 11명 [LA중앙일보]
시청 방문 철거 주장 목소리 높여
http://www.koreadaily.com/news/read.asp?art_id=2267538

2014.1.15
慰安婦像のグレンデール市は面会拒否…採決拒否のブエナパーク市を表敬の訪米地方議員団
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140115/waf14011519040037-n1.htm

2014.1.15
「慰安婦像の採決拒否に敬意」訪米の日本地方議員団 設置推進の米市議は面会拒否
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140115/amr14011521030009-n1.htm

2014.01.14
慰安婦像撤去へ地方議員が米国でアピール「誤った歴史が残るのは耐えられない」
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140114/frn1401141810005-n1.htm

2014.01.14
カリフォルニア州の慰安婦像設置 抗議の訪米 桜井秀三・千葉県松戸市議インタビュー
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140113/chb14011322110003-n1.htm

2013.12.25 06:37
「何もしないと認めたことになる」地方議員団、慰安婦像に抗議の渡米 来月、賛同224人 全国に拡大
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131225/amr13122506370000-n1.htm

6 thoughts on “地方議員団 慰安婦像抗議 訪米 関連ニュースまとめ

  1. 原 亨 says:

    Don’t lie!


  2. 日本市民 says:

    韓国教科書の歴史隠ぺい、歴史歪曲が止みません。この状況を世界に向けて広報
    していきましょう。
    ===
    http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2014/01/blog-post_14.html
    教学社の修正箇所には「親日的」記述との指摘を受けた内容が多く含まれている。大きな論争となった旧日本軍の慰安婦をめぐる記述は「慰安婦は前線の変更により日本軍部隊が移動するたびについていく場合が多かった」から、「軍駐屯地で搾取されただけでなく前線に動員され強制的に連れて行かれる場合が多かった」と修正された。


  3. ひずみ says:

    “Glendale City Council members have said they consider it their duty to support victims of atrocity, no matter where they may come from in the world. ”  

    この言葉の意味をよく噛み締め、いさぎよく守って欲しいです。そして、原爆犠牲者、日本大空襲犠牲者の像はもとより、自国で起きた人種差別による犠牲者、歴史的且つ現在における奴隷問題、チベット、ウイグルを含むアジア各国、イラン、イラクを含む中東、アフリカ各国、における犠牲者の像もグレンデール市に建てて欲しいです。それらを全部建てたらGlendale Cityには人の住める土地が無くなってしまうのではないでしょうか。

    しかし、法治国家の、名誉あるシティー・カウンシルのおっしゃるお言葉であれば二言はないでのしょう。期待しています。私は世界の犠牲者に対して自分を犠牲にしてまで立ち上がるグレンデール市を応援します。

    歴史を真っ直ぐに見詰め、積極的に世界中の犠牲者すべての慰霊碑をグレンデール市内に建ててくれることに感謝します。


  4. Kumamon12 says:

    Dan Bell, Glendale’s community relations manager, said city officials would not meet with the delegation because they are following the advice of the Los Angeles Consul General of Japan to not politicize the monument.

    上記は事実ですか!? ロスの日本領事館がこんな事をグレンデール市に助言したのは、、、。

    慰安婦像を”政治化”している張本人は韓国であり、グレンデール市ではありませんか!?


  5. Tonchan says:

    私もKumamon12さんご指摘のグレンデールニュースプレスの記事を読んであきれ返りました。グレンデールが言いたいのは(推測ですが)「日本の領事館が『慰安婦は政治・外交問題化すべきではない』と言っているので、(日本の地方議員に)会わなかった」ということでしょう。(菅官房長官も良くこのコメントを使ってますね。それを会わない理由にするとは)
    日本人から反論されるたびに「河野談話で認めている」とか「領事館が言ってる」とか、マイク・ホンダといい韓国人と組んだアメリカ人の卑怯さにはあきれるばかりです。事実を知ろうとする意志はまったく感じられず、感情論に走っています。アメリカに住んでる日系人・日本人は怒ってないんですかね?9千キロはるかから同盟国の議員が訪ねてきたのに会わないとは。失礼にもほどがあると思うのですが。韓国の議員が訪ねてきたらすぐ会うのでしょう。この記事を読んで一日中気分が悪かったです。


  6. 日本市民 says:

    毎日新聞報道「米国:慰安婦少女像設置半年 日韓過熱にジレンマ」
    http://mainichi.jp/shimen/news/20140125ddm007030002000c.html
    ===
    公聴会では、被害者の名誉回復と悲劇の記録に重きが置かれ、慰安婦に対する日本軍の関与の度合いや金銭授受は争点になっていない。白人女性のラウラ・フリードマン市議は「日本が謝罪したとしても悲劇を記録することは必要。売春婦であろうと、犠牲者であることに変わりはない」と反対論に反論した。
    ===
    ≫≫議員さん達の正常な判断には、もっと「洋公主」について大拡散が必要ということですね。「洋公主」像を設置すればどこからもクレームはこないでしょう。
    http://www.youtube.com/watch?v=7jlfAqR8uBc


Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *


*

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>