Category Archives: 地方議会での慰安婦論争

島根県議会に「慰安婦意見書」撤回を求める7回目の請願

島根県議会が平成25年(2013年)6月26日 に可決した『日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書』は、河野談話、米国下院決議121、国連人権委員会勧告を受け入れて日本政府に対応を求めるものでした。

この意見書の撤回にむけて、島根県の有志が署名、抗議文、集会など様々な取組を行ってきました。※下記「島根県有志の取り組み なでしこアクションブログより」参照

この度、令和2年2月定例会にも7度目の請願書『島根県議会において平成25年6月26日付で決議された“日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書”の撤回決議を求める請願』を提出しましたが、残念なことにまたも不採択となってしまいました。

心強いことは、3月17日本会議で二人の議員が意見書撤回の請願を支持する素晴らしい意見表明をして下さいました。

<令和2年2月定例会 3月17日 本会議 録画>
https://shimane-pref.stream.jfit.co.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=717
『日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書』の撤回決議を求める請願を不採択とした委員長報告に反対する討論
0:55:06~  川上 大 議員(自民党)

1:24:25~  成相 安信 議員(無会派)

意見書撤回を求める島根県有志は、撤回実現まで請願を出し続けるとのことです。

<令和元年11月定例会 12月17日 本会議 録画>
https://shimane-pref.stream.jfit.co.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=688
0:31:40~ 成相 安信 議員 発言(37:00)より
「当該意見書が撤回されない、限り正式な手続きを経て
誰に遠慮することもなく、有権者として納税者として日本国民として諦めずに心を込めたもの(請願)を新たに作成し提出し続けるのみであります。」

継続しての取り組みには頭が下がります。なでしこアクションでも引き続き応援してまいります。

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【 撤回を求めている意見書 】

島根県議会 平成25年6月26日 可決

日本軍「慰安婦」問題は、女性の人権、人間の尊厳にかかる問題であり、その解決が急がれています。
この問題について、日本政府は 1993 年「河野談話」によって「慰安婦」への旧日本軍の関与を認めて、歴史研究、歴史教育によってこの事実を次世代に引き継ぐと表明しました。
その後、2007 年 7 月には、アメリカ議会下院が「旧日本軍が女性を強制的に性奴隷にした」として、「謝罪」を求める決議を全会一致で採択したのをはじめ、オランダ、カナダ、フィリピン、韓国、EUなどにおいても同様の決議が採択されているところです。
また、日本政府は、本年 5 月 31 日、国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会より、「公人による事実の否定、否定の繰り返しによって、再び被害者に心的外傷を与える意図に反論すること」を求める勧告を受けるなど、国連自由権規約委員会、女性差別撤廃委員会、ILO専門家委員会などの国連機関から、繰り返し「慰安婦」問題の解決を促す勧告を受けてきているところでもあります。
このような中、日本政府がこの問題に誠実に対応することが、国際社会に対する我が国の責任であり、誠意ある対応となるものと信じます。そこで政府におかれては以下のことを求めます。
1 日本政府は「河野談話」を踏まえ、その内容を誠実に実行すること。
2 被害女性とされる方々が二次被害を被ることがないよう努め、その名誉と尊厳を守るべく、真摯な対応を行うこと。
以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出します。島根県議会
(提出先)
衆議院議長
参議院議長
内閣総理大臣
外務大臣
内閣官房長官

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<参考 ニュース>

産経 2016.12.17
島根県議会、慰安婦意見書撤回求める請願不採択 元軍人ら無念
https://www.sankei.com/region/news/161217/rgn1612170018-n1.html

産経ニュース 2014.6.11 02:03
ネット署名、島根県会に提出 女性の会「慰安婦」説明求め
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140611/smn14061102030002-n1.htm

産経ニュース 2014.6.5 02:07
島根県議会「慰安婦」可決の説明を ネット署名3600人、提出へ
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140605/smn14060502070004-n1.htm

SAPIO2014年5月号
島根県議会が慰安婦意見書をスピード採択し地元自民県議憤慨
https://news.mynavi.jp/article/20140421-a207/

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<参考 島根県有志の取り組み なでしこアクションブログより>

2014年12月31日付
竹島を領有する島根県議会がこのままで良いのでしょうか?
http://nadesiko-action.org/?p=7752

2014年9月29日付
日本を愛する島根女性の会「朝日新聞の大誤報を起因とする「河野談話」の即時撤回を要求する県民大会」
http://nadesiko-action.org/?p=7140

2014年6月23日付
日本を愛する島根女性の会から県議会議長宛て抗議文
http://nadesiko-action.org/?p=6582

2014年6月5日付
島根県議会「慰安婦」可決の説明を ネット署名3600人、提出へ
http://nadesiko-action.org/?p=6528

2014年4月13日付
竹島奪還を目指す島根県議会がなぜ「慰安婦意見書」?県議会議長に説明を求めます!
http://nadesiko-action.org/?p=6265

2014年1月14日付
カルフォルニアの母の会が島根県議会に抗議!
http://nadesiko-action.org/?p=5600

2013年12月12日付
島根県から報告「議長の椅子取りゲームに慰安婦問題を利用するのは許せない」
http://nadesiko-action.org/?p=5440

2013年10月4日付
「島根県議会の歴史認識をただす 島根県民の会」から活動予定お知らせ
http://nadesiko-action.org/?p=5033

2013年9月9日付
島根県民が「慰安婦意見書」撤回に立ち上がった!
http://nadesiko-action.org/?page_id=4791

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<参考 地方議会の慰安婦意見書について なでしこアクションブログより>

ねつ造慰安婦問題解決に向けて地方議会の意見書・決議・請願・陳情まとめ
http://nadesiko-action.org/?page_id=7180

地方議会の慰安婦意見書
http://nadesiko-action.org/?page_id=2

左派市民団体と国連のマッチポンプ
http://nadesiko-action.org/?page_id=7

竹島を領有する島根県議会がこのままで良いのでしょうか?

2014年12月16日の島根県議会本会議で、2013年6月26日議決『日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書』の撤回と国に対して適切な対応を求める請願が、不採択となりました。(請願文は下に掲載)

竹島を領有する島根県が、このままで良いのでしょうか?

<不採択となった議会の動画>
http://gikaiair.pref.shimane.lg.jp/meta/201411/20141216am1.asx
動画がダウンロードされます。
55分40秒~ 成相安信 議員が立派に賛成意見を表明されていますが、
1時間7分53秒~ それに対する自民党 洲浜繁達 議員 の反対の意見は、これが島根県議会の自民党議員であるのが疑いたくなるような内容です。

<参考ニュース>
島根日日新聞 2014/12/17
慰安婦問題への県議会の対応に怒り/野々村直通氏が会見/請願不採択受け
http://www.shimanenichinichi.co.jp/kiji/show/33931

<不採択となった請願文>
平成25年6月26日付で決議された〝日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書″の撤回決議、並びに国に対し「慰安婦」問題に関する適切な対応を求める請願

朝日新聞はいわゆる「従軍慰安婦強制連行」の根拠として、1982年9月から32年間に渡り報道してきた「吉田証言」を、本年8月5日、6日の同紙の「慰安婦報道検証記事」において虚偽であると判断し取り消しました。また1991年8月の記事にも「挺身隊との混同」があったと認めています。
91年の当該記事の中では【「女子挺身隊」の名で強制連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた女性】が取り上げられていますが、その記事中の「強制連行」も事実に基づくものではなく朝日新聞の誤りでした。
一方、本年2月20日、衆議院予算委員会において「河野談話」作成時の石原信雄官房副長官が陳述した証言が契機となり、菅義偉官房長官の下で「河野談話作成に関する検討チーム」が設置され、本年6月20日、「慰安婦問題を巡る日韓間のやりとりの経緯 河野談話作成からアジア女性基金まで」の「政府検証報告書」が発表されました。
「政府検証報告書」からは「慰安婦強制連行」という虚構に対して、当時の日本政府が「強制性」については譲歩してはいないものの、事実関係に踏み込んだ反論を一切しないまま謝罪し続け、河野談話に至るまでの交渉は、一貫して韓国の主導のもとに行われた経緯が明確となりました。
朝日新聞による歴史的事実を踏まえていない「虚偽の慰安婦報道」と「河野談話」は、今日の日韓関係悪化の一因であり、米国や国連等において日本国および日本人の名誉と尊厳を不当に貶める活動に口実を与えています。
今や国内外に向けた朝日新聞の誤報における対処の仕方にも批判が相次いでおり、また作成過程に問題があったことが明白となった「河野談話」を現内閣が継承することにも疑問の声が上がっています。
以上の点から、島根県議会により平成25年6月26日に決議された、〝日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書″は決定的な根拠を失ったというべきであり
ます。
そこで下記の通り、上記意見書の撤回と、国に対し適切な対応を求める意見書を提出して下さい。

1. 平成25年6月26日付で決議された〝日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を
求める意見書″を撤回してください。
2. 〝1.を踏まえ″以下の点を国に求め意見書を提出して下さい。
①更なる真相の究明を進め、関係諸機関には慰安婦問題について正しい理解を促す努
力を求め、国内の世論を統一すべく正しい広報を行い、国際社会に向けては、これら
のことを積極的に発信していくこと。
②海外において邦人が被っている不利益や被害についてはその実態を把握し速やかな
対応を取ること。
③戦後70年の来年を目途として、これまで国際社会の中で誤解によって毀損された
先人や我が国の名誉を回復するために、内閣の決議を踏まえた内閣総理大臣としての新たな声明を出すこと。
以上

 

島根県議会 事務局>
〒690-8501 島根県松江市殿町1番地
kengikai@pref.shimane.lg.jp

会派別名簿   ※議員34名中 自民21名

<自民党島根県支部連合会>
問い合わせフォーム
〒690-0873 島根県松江市内中原町140-2
TEL0852-21-2813
FAX0852-22-7577

 

船橋市議会 5年前の意見書「撤回」 

一度「いわゆる慰安婦意見書」を採択した地方議会の中で、広陵町(奈良県)、宝塚市、箕面市、清瀬市、三鷹市、京都府、船橋市が撤回する決議、意見書を採択しました。この動きが更に広まることを願います。
<参考>
・船橋市議会 2014年12月19日可決 従軍慰安婦問題に関する意見書 PDFデータ
ねつ造慰安婦問題解決に向けて地方議会の意見書・決議・請願・陳情まとめ
地方議会の慰安婦意見書
慰安婦意見書可決 地方議会 連絡先一覧 都道府県別

sankei_chiba_2014.12.20

日本を愛する島根女性の会 主催10月12日 【朝日新聞の大誤報を起因とする「河野談話」の即時撤回を要求する県民大会】


botan2日本を愛する島根女性の会 主催botan2

「善意を装った悪意」や「思慮の浅い善意」が
甚大なる国家国民の不幸を招来しています
今こそ国民県民ひとりひとりが正しい歴史認識を基盤にして
失われた誇りを取り戻す時です

朝日新聞の大誤報を起因とする「河野談話」の
即時撤回を要求する県民大会

豊田有恒・野々村直通 講演会

 

吉田清治の虚言を発端とする朝日新聞の一連の報道により、国際社会における我が国の地位は著しく貶められました。

河野談話が出された3年後、1996年には吉田証言を採用した「クマラスワミ報告」が国連人権委員会に提出されました。

これらの一連の流れによって、アメリカの各地に慰安婦像が建てられ、アメリカ合衆国下院では。「従軍慰安婦問題の朝日新聞が吉田証言の報道を取消したことを受けても、クマラスワミ氏は同報告を取り消す意思がないことを明言しています。

このことは真の日韓関係の交流や友好の妨げとなるばかりでなく、米国で暮らす日本人の子供たちが「レイピスト(強姦魔)」呼ばわりされることをはじめとした多くの被害が生じ、将来にわたって日本人の地位や名誉が毀損され続けることになります。

昨年六月、島根県議会は政府に対して「日本軍慰安婦問題への誠実な対応を求める意見書」を可決しました。

「河野談話が間違っていたなら、それは国家の問題だから、まずは国会が修正しないといけない」 自民議員の1人はまるで人ごとのように言う。
(2014.8.24産経新聞、歴史戦第5部より)

この発言が本当であれば議員としての見識を疑うばかりか、人間としての資質に欠ける卑劣なものと言わねばなりません。

私たちは河野談話を追認し、朝日新聞の大誤報に加担する行為を絶対に看過してはならないのです。

「日本を愛する島根女性の会」に賛同いただける皆様、10月12日の県民大会にご参集いただけますよう、お願い申し上げます。

【日時】 2014年10月12日(日)14:00から

【場所】松江ニューアーバンホテル 別館湖都の間
島根県松江市西茶町40-1 地図

【入場料】800円

※17:00から会場ホテル本館三景の間 で懇親会を予定しております。
会費、5,000円

【講師紹介】

島根県立大学名誉教授

豊田有恒
作家、翻訳家、脚本家、評論家
昭和13年群馬県生まれ
現役で東京大学に合格するが、慶應義塾大学医学部に進学、しかし猛勉強の反動のため進級できず放校処分を受ける。
SF作家として多くのテレビ番組を手掛け、著書も多岐にわたり多数。作家業の傍ら、2000年に島根県立大学総合政策学部教授に就任。2009年3月末に定年退職し名誉教授に。

 

nonomura

野々村直通
元開星高校野球部監督
昭和26年島根県生まれ
広島大学卒業後、府中東高校に赴任。野球部監督としてセンバツ出場に導く。その後松江第一(現・開星)高校に赴任し、チームを春2回・夏7回甲子園に導く。2010年センバツでの「末代までの恥」発言で波紋を呼び責任を取って監督を辞任するも、多くの嘆願署名により復帰。退職後は画家、教育評論家として活躍中。

 

【日本を愛する島根女性の会 とは】
私たちは島根県を愛し、正しい歴史を次の世代に繋ぐ女性の会として本年3月に発足しました。
私たちは島根県議会に対し、慰安婦意見書可決の経緯と議長選票獲得取引疑惑を説明するよう強く求めてきました。
本年(2014年)6月10日には可決の経緯などの説明を求める約3600人分のネット署名を県議会に提出しました。
その後、県議会からは明確な回答もなく今日に至っています。
朝日新聞が誤報を認めた現在に至っても何の説明もなく、河野談話の追認を撤回しないということは女性として母親として絶対に見過ごすことはできません。今を生きる子供たちそしてまだ見ぬ子供たちのためにも真実を求めて続けていきます。
皆様方のご理解とご協力を心よりお願いいたします。
代表 井田潤子、副代表 金築倫子
連絡先090-9417-8363

 

【日本を愛する島根女性の会 からメッセージ】
「亡くなった方を思いながら生きる人がいる限り、その方は本当に死んだのではない」
皆さんもそうだと思いますが、私たちも常々この言葉を大切に思っています。

それは亡くなった方を思いながら、その方からの教訓や美学哲学を受け継ぐからです。
それを大きな視点で俯瞰すると歴史の連続性となるのではないでしょうか。

一方、捏造報道で貶められた先人は子孫にとって受け継ぐものの無い存在でしかありえないでしょう。
子孫にとって非人道的な先人は教訓をもたらすような生きた存在になり得ないからです。
このことは直接的な殺人ではありませんが、先人は人間性の否定によって殺されたことになります。
この殺人は大量殺人に匹敵するほどの破壊力を持ちます。
なぜならばこの事を大きな視点で俯瞰すると歴史の断絶になるからです。

かつてイギリスの歴史学者トインビーは「歴史を忘れた民族は滅びる」と言われました。
捏造によって歴史を奪われたままであれば尚の事でしょう。

何よりも悲しいのは、国家国民の安寧を願い、残された家族の行く末を案じながら命を落としていった兵士たちです。
今もジャングルや海底深く眠る兵士たち、硫黄島の舗装路の下に、洞窟の奥深くそして凍えるシベリアや茫茫たる中国大陸にも。
その兵士たちは無くなった後も何度も何度も傷つけられ、殺され続けているのです。
他ならぬ後世に生きる同胞によってです。

このことは歴史の断絶を超えた道義に反する非人間的な行為です。戦争よりも醜い行為にも思えます。

物言えぬ死者を悪人に仕立て、自らを善意の立場に置くことがどれほど卑劣極まりない行為なのか、考えが及ばないのでしょうか。

福井市議会 姉妹都市フラトン慰安婦像計画 反対の決議へ

福井市議会 平成26年9月定例会 本会議(9月24日)
「フラトン市博物館への平和モニュメントの設置に反対する決議案」について 1:29:25~
賛成討論 野嶋祐記議員(市政会) 1:32:27~
反対討論 鈴木正樹議員(日本共産党議員団) 1:35:44~

2014年9月24日(水)福井市議会 採択決議文
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フラトン市博物館への平和モニュメントの設置に反対する決議

 

福井市とフラトン市は25年間にわたり姉妹都市として交流を続け、親交を深めてきた。

しかし、8月19日に開催されたフラトン市議会において、アメリカ合衆国下院121号決議の支援決議が可決され、同時に平和モニュメントを設置することが可決された。

福井市議会としては、平和モニュメントが従軍慰安婦を彷彿とさせるものであったり、そこに記される文面が日本政府の認めていない内容について言及したものになることを懸念している。

アメリカ合衆国内には、従軍慰安婦に関連するモニュメントが、既に8つの都市に設置されており、設置された都市では、謂われのないことであるにも関わらず、日本人に対して差別的な行為が行われているということが報道されている。フラトン市に設置される予定の平和モニュメントが、従軍慰安婦を彷彿とさせるものとなるのであれば、同様な行為が行われることが危惧される。

したがって、福井市議会は、「公共の場は政治的な争いの場ではない」、また「特定の国や民族への差別を助長する表現は認めない」との立場から、設置に強く反対する。

以上、決議する。

 

平成26年9月24日

福井市議会

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<参考ニュース>

読売オンライン 2014年09月25日 13時49分
福井市議会、米姉妹都市の「慰安婦」像反対決議

EN NEWS 163 September 25, 2014.
Japan’s Fukui City Council passed a motion to oppose the U.S. added comfort women like

中日新聞 2014年9月20日
米姉妹都市の慰安婦像に反対決議へ 福井市議会

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福井市議会 平成26年9月定例会 9月10日本会議
(一般質問 17) 伊藤洋一
1分14秒~ フラトン市慰安婦像計画の件について

第一回 慰安婦像設置計画に伴う福井市フラトン市の現状
ゲスト 県支部顧問 伊藤洋一市議会議員
企画制作 頑張れ日本!全国行動委員会福井県支部

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<参考>
福井市役所 http://www.city.fukui.lg.jp/
市民生活部 まちづくり・国際課
業務時間 平日8:30~17:15
〒910-8511 福井市大手3丁目10-1
電話番号 0776-20-5300
ファクス番号 0776-20-5391
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