LA コリア街の竹島看板

カルフォルニア在住のなでしこ仲間からロスアンジェルスの韓国人街にある竹島看板の写真とメッセージが届きましたのでご紹介します。

===================================

LA コリア街 竹島看板

昨年の夏からトムトムコーヒーショップの近くに長い間取り付けられております。
領事館に写真を昨年送りましたが、お返事いただけませんでした。

takeshima_LA2

takeshima_LA

引っ越し業者のトラックにも大きく竹島「 Dokudo is KOREAN territory 」とコマーシャルしながら、LAの街を走っております。
韓国人の人口がとても多い街です。
だからといって何でも主張したほうが勝ちの状況に、日本人は悲しい思いをしております。

6 thoughts on “LA コリア街の竹島看板

  1. Pakkurareman says:

    朝鮮人、アホですね。
    写真の地図、ユーラシア大陸に、南朝鮮の国旗が立っているように見えるんですけど。


  2. M N says:

    実は私の娘の友達が、この道を車で走っていて見たと言ってました。すごく気分が悪かったといってます。3世4世の日系人がみても気分が悪くなるんです。ましてや、日本から来た方々がみたら、どうおもうんでしょうか。
    もっと,日本人は、こういうことにたいして、危機感を持っていきたいですね。


  3. たまご says:

    この看板に関する事件、すごく軽微なものでも良いのですが、無いのでしょうか?
    この看板のせいで、苛められた、殴られた、口論になった等・・・領事館等も「何か」が無いと動かないのではないでしょうか・・・


  4. Pakkurareman says:

    MNさん、日系3世4世の知人がいらっしゃるんですね。なんとか、日系の方の力を得られるように働きかけることはできませんか?


  5. 拡散してください says:

    WJFさん制作動画
    「危機に瀕する日本 第2巻: セックスと嘘と従軍慰安婦」(英語版)

    韓国人たちによるものであろう抗議によって、不適切動画として消されました!!

    この動画は、韓国の慰安婦問題、韓国の現状、事実と歴史を「韓国による嘘歴史と事実捏造」を覆す証拠の数々で、世界へ訴えかけていました。

    特に英語バージョンは、
    慰安婦問題の事実を世界へ拡散するのに非常に貢献しており、日本人が、韓国人の事実を一目で解かり易く説明するツールとしても、無くてはならない重要で貴重な動画となっていました。

    世界へ訴えることのできる「英語版」がクレームによって消されたということに、日本人は危機感を持ってください。

    ※WJFさんの動画ページ、オリジナル英語バージョンのみ消されています!!

    題名「Endangered Japan Book2 Sex, Lies, and Comfort Women 」

    制作者「Wondorous Japan Forever」

    どうぞ!!!
    Youtubeへ抗議のメッセージと再開のメッセージをお願いします。


  6. sawara says:

    竹島問題については、
    『サンフランシスコ講和条約』
    『ラスク書簡』
    『ヴァン・フリート特命報告書』
    により日本領土だと証明されておりますが、
    『マッカーサー2世の電文』
    で説明した方が米国人には理解を得られやすいのではと思います。
    こちらご参考までに。
    http://staff.texas-daddy.com/?eid=382

    また、韓国は近年に入り旭日旗バッシングを世界に喧伝しています。
    いわく「旭日旗=ハーケンクロイツ」だと。
    これは全く事実とは異なります。
    旭日旗は言うなればバルケンクロイツであり、
    批判されタブー扱いされるものではありません。
    ですが、韓国人は世界中で旭日旗排除を始めています。
    ナチスという言葉に弱い欧米で、日本=ナチスと言い、
    旭日旗=ハーケンクロイツだと叫ぶ。
    その結果、各地で旭日旗デザインをほどこした商品、
    それを使用した人物が謝罪し、商品は販売中止になる、
    そのような事態になっています。
    このままでは、慰安婦問題のように既成事実化してしまいます。

    韓国が日本に対してしている行為は、
    歴史を歪曲したナショナルハラスメントです。
    悔しくてなりません。


Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *


*